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投稿No.5832
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年2月08日
投稿No.5831の続き

私は写真が趣味なので、H代との沢山の思い出がある・・・

股間から流れ出る白濁した二人の愛液
後姿のきれいな花びらと濡れた下の唇
繋がった二人のモノの濡れた姿
咥えながら上目使いの濡れた目
等々・・・

表には出せないけれど、とても大事な思いで深いショットばかり。
中でも、着物姿も凛々しく踊っている時の写真には特別な思いがある・・・

サークル仲間公認の仲になり、依頼されて、お友達とともに写真を撮っている時のことです。
控室脇のトイレに引き込まれて、突然裾をまくった彼女
「突いて!今ここで貴方のが欲しいの」
色んな場所で、二人きりになるとS○Xを楽しんできましたが、正直面喰らいました。
「だって皆いるよ!ヤバイよ、ここじゃぁ」
「ダメ!、危ないの、貴方を狙っている人がいるのよ」
「着物汚しちゃうし、まずいよ・・・」
と言う私の股間に彼女の手が伸びてきて、触り始めると反応が・・・
「まだ出番までには時間があるし大丈夫!」
襦袢の下は、何もつけていませんでしたので、触れると既にぐっしょりと溢れています。「汚れちゃうよ、潮吹いたらヤバイし・・・」
といいつつも私の一物を咥えて
「ちょおおだい、お願ぐわいぃ・・・」
という間もなく手を添えて私の上に跨りますが、場所が場所だけに窮屈です。
いったん抜いて、後ろを向かせ着物に気を付けながらゆっくりと中へ。
おま○この中がとても熱くて、たちまちいってしまいそうになり
「ヤバイ、出そうだよ」
とおかれた今の状況も忘れるほどに・・・
着物の下に入れているタオルを脇から引き抜き、繋がった二人の性器にあてると一気の射精と吹き出すH代の愛液が・・・

お互い息も絶え絶えです。
かみ殺すように「アッア、アッ」と肩で息をするH代。
「M恵が、貴方と3人でこの後ホテルに行かないかって・・・」
「ダメェ!絶対にダメ!」
「あなたは私のものよ!」
普段の穏やかなH代からは想像もできないような顔でした。
「これで大丈夫、貴方はステージ下に移動して撮影してね、お願い」
お互い身支度を整えて、そおっーとトイレを後にしました。

10分ほどして、ステージに現れ踊る彼女たち。
何もなかったかのようなH代ですが、ファインダーを通して見ると明らかに上気した顔がそこにはありました。

一通りの演目が終わって、挨拶をして帰ろうとすると
「お熱いことですね、負けましたわ、彼女には」
M恵さんが囁くように私の脇をすり抜けてゆきました。
ステージから、「おーいここなんか濡れてるよ」という声に頭を抱えて、ホールを後にしました。

懇親会にも呼ばれていたのですが、丁重にお断りしてホテルで彼女を待っているとチャイムが鳴りドアを開けると
「ねぇ・・抱いて今すぐ、抱いて」といきなりディープキッスをしてきます。
「うわぁ、酒くさ!」「どうしたの?こんなに酔って」
「らいて・・・抱いて」
もう呂律が回らないくらい酔っているのですが帯を解き始める彼女。
「ねえ、あれやってあれ」
「なに何の事?」
「帯持ってくるクルークルーって、あれよ・・・」
「どうしたのいったい?」
「うん、M恵を酔いつぶしてやったの!!」
なんだか、とても愛おしくなってしまって
「よーし、男冥利に尽きるね、やってみたかったんだそれ」
といって帯に手をかけ、引っ張ります。
「アレー、止めて(笑)」
「覚悟を決めるんだ!」
開いた着物と襦袢の間から手を入れ胸を揉みしだきます・・・
「もっともっと触って無茶苦茶にして」
襦袢だけの姿にして、後ろに回り、裾から熱くなったあそこに手を入れます。
「もうこんなに濡れて、溢れて、流れ出ているじゃないか!」
「そうよ、踊っていると貴方のが流れ出して、腿を伝って流れるのよ、嬉しかったは、さっきのS○X!」
思い切りお互いの興奮しています。
赤い襦袢が濡れに濡れて、シミを作ってゆきます。
窓の方に連れて行って、後ろを捲り、いきり立った倅を差し込みました。
「あぁぁぁぁ・・・イクイクイクイクイク!」
さっと抜いて、ま○こにむしゃぶりついて、陰唇を舐めあげるとH代の良い香りが溢れています。
「お願い頂戴、はやく貴方の大っきいの、早くー!」
腰を抱き上げ、抱えたまま私のち○ぽの上にゆっくりおろしてきます。
「ぎゃぁー壊れちゃうぅ・・・、止めて」
「わかった止める」
「止めないでぇ!!!!」
そのままベッドに倒れかかろうとすると、大量の潮吹きが・・・
まずいなぁ・・・と思いつつも止まりませんよ、もう。
興奮状態のまま、高速ピストンで思いっきり中だしをしました。

「うふ、うふ、うふ あぁぁぁぁ、」と言ったきり、繋がったまま寝てしまったH代。
始末をしなければと、我に返り余韻を味わいながら引き抜くと白に薄いピンクの色が混じった愛液が流れだし、
「うん?」と見てみるとどうも経血のような感じで、慌てふためいてシーツタオルなどで部屋を拭きながら苦笑・・・

酔いが回ったのだろうか?軽い鼾をかいて眠るH代・・・
愛おしくて、そっと布団をかけて見守っていました・・・

3時間くらい寝ていたでしょうか?
フッといたずら心が湧いて、カメラでエロい写真を撮っていると
「ふふふ、可愛く撮ってね、最初の時みたいに」
「何時から目が覚めてたの?」
「ちょっとヒンヤリして、薄目を開けたら貴方が私の足を広げて撮ってるから恥ずかしいやら嬉しい?やら」
「ゴメン、チョット激しすぎたかなぁ、S○Xも、盗撮も・・」
「ううん、たぶんこうして生理もなくなってゆくのね、今日は欲しくてしょうがなかったの」
「M恵さんは、色々噂がある人なの、仲間だから悪くは言いたくないんだけど、人の物が気になる人なの」
「あぶない、あぶない今までに何度もあったみたいよ、噂だけど」
「貴方は私のどこが好き、体、それとも・・・」と言いながら迫ってきます。
「私はこれと、貴方の顔が好き」とフェラを始めます。
もう限界と思っていたのですが、69の体勢で私の目の前に彼女の下唇の花びらが震えながら私を誘います。
再び硬さを得た私の一物を、騎乗位になって腰をくねらせます。
「好きよ」
「俺だって」
年甲斐もなく腰に手を添えて、下から突き上げます。
「子宮口に当たってるわ・・・いいスッゴクいい」
腰を抱えて向かい合う形になり、我慢の限界を告げると、
「来て、中にいっぱい出して、本当はあなたの赤ちゃんが欲しかったわ・・・」
射精が止まりません・・・潮吹きが止まりません。
「愛してる」とお互いに言っている時に、携帯が震えました・・・

別れる時が近づいていることが、まだわからない至福の夜の出来事。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. はるよし

    >>まだまだ現役 殿

    貴殿もカメラが趣味の様だけど、小生もS50年前後「ミノルタXE」一眼レフに多少凝りました。
    カメラファンならご存知だろうが、当時のヌード撮影に○○きしんさんの愛用のカメラでした。
    現像は外部に出すために家内の陰部は撮影できませんでしたが、一度だけ写して現像プリントに出すとネガは塗りつぶされて帰ってきました。

    家内も和服好き女で年に数回着ていました。
    親戚の葬儀に出かけた家内を夕方迎えに行き、喪服の家内に興奮して道路から少し離れた処でカーsexしました。
    当時スプリンターGSで室内は狭く、足を投げ出させて裾捲りで入れたのだけれど、家内は着物を汚さないでと言い快感は無かったでしょう。
    男は出せば気持ち良いですがね…

    H代さんは好き女を超えて動物的な淫乱女性の様ですな。
    俺には想像出来ないほどタフな女性見たいですが。
    貴殿もタフなのか何度もチンポを差し込んでいるけど、後で疲れが残ると思いますが如何かな。
    M恵さんも貴殿のチンポを狙っているし、デカチンポの持ち主が羨ましいです。
    小生の様にmax12cmで短小早漏では誰も喜んでくれない。
    デリヘル嬢をお金で買っても「小振りだけど硬いわ…」と言われる程度、サブリメントに10万円近く投資したが効果はゼロでした。

    今後もチンポの使用体験談を期待しています。
    まだ十数年は現役維持はかのです。
    お薬の世話になれば問題ない、小生も現役だから。

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