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投稿No.676
投稿者 ひろひろ (22歳 男)
掲載日 2003年6月28日
投稿№673の者です。
今回も前回お話しさせて頂いた妹分(A子・笑)との話をさせて頂きます。

あれからちょこちょこと呼び出しては抜き穴として利用させてもらっているのですが、やはり毎度毎度俺の部屋では飽きるので何か面白い場所はないかなぁと考えて俺が夜勤の時に呼び出してヤる事にしました。
俺とA子がバイトしている店は夜~朝までは男のバイト1人だけになるので丁度良いんです。
と、いうわけで一通り仕事を片付けて上司を帰した所でHするとは言わずにヒマだから遊びに来いと呼び出しました。
初めは普通に会話していたのですが深夜になって客が完全に来なくなった所で事務所に連れ込みました。

最初は驚いて
「えぇ…ダメだよぉ~」なんて言っていたものの、やはり心のどこかでもしかして…と思っていたらしく流されてました。
で、いつも通りに首から胸、太股と愛撫してたんですがパンツに触れる頃には文字通りの大洪水。
「どうしたんだよ。まだ触ってもいないのにグッショリじゃん。ここでシてるから興奮してんのかよ」と少し苛めてやると顔を真っ赤にしながら
「お兄ぃのいじわる…」
と言い俺の股間に顔を埋めて袋に吸い付き始めました。
しばらくフェラさせながら手マンして69へ。
お互いに準備OKになったのでA子を立たせて後ろから捻じ込んでやると
「んっ…うんっ…」と必死に声を押し殺しているのでこれでもかって位に突き上げてやり、
「大丈夫、今客いないからもっと声聞かせろよ」
…と言ったのですがふとカメラを確認したら客が来て立ち読みを始めたんです。
A子もそれに気付いて、
「人来ちゃったからダメだよぅ…バレちゃうもん」と不安そうな顔をしたのでもっと苛めてやりたくなり、ソファに寝かせてめちゃくちゃに突きまくってやるとさすがに堪えきれないらしく、
「もうダメ、そんなにしたら声出ちゃうよぉ、バレちゃうよぉ…」
「じゃあ終わりにしてやるからどこに出して欲しいか言えよ。言わないともっと激しくするぞ」
「いいよ、お兄ぃの好きな所に出していいよぉ」
「違うだろ、お前が出して欲しいのはどこなんだよ」
「中ぁ…中がいいよぉ…中じゃなきゃやだよぅ」という言葉を聞きながら全て膣の中に流し込んでやりました。
その後も朝の人間が来るまでの間に冷蔵庫の中から客を見ながら(客からは下から覗き込みでもしないと見えない)もう1回ヤって帰らせました。

A子は少し強めに言うと断れずに流されてくれるんで中出し放題の穴としてもうしばらく性処理してもらうつもりです。
とりあえず今アナル広げ始めていますんでいずれそっちの処女を頂きます。
その話はまたの機会で。
こんな駄文を最後まで読んで頂きありがとうございました。

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