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彼女との週末デートを終えて夜遅い時間に電車に乗ると、人もまばらで7人掛けシートに2,3人ずつ乗客がいる感じでした。
斜め向かいには、完全に居眠りしている若いOLがいることには気付きましたが、最初はそれほど気にも留めずにいました。
ところが、郊外を走る電車が3、4駅走ったところでその子が座ったまま急に真横にバタンと倒れてそのままスヤスヤ眠っているではありませんか!
完全に酔い潰れているんだとその時気付きました。
車両じゅうの注目の的になっています。
服装、身なり、持ち物などキチンとしている感じの若い女の子がこの有様ですから。
私もこのときはまだこの子を気の毒に思い、内心苦笑いしていました。
ところが、驚いたことにそれから少ししたところで、その子がなんと眠ったまま寝ゲロを吐いてしまったのです!これには参りました。
汚い。臭い。気持ち悪い。しかしその子は起きません。
車両じゅうに悪臭が漂っています。
乗客たちがみんななんとなくお互い視線を合わせては迷惑そうに苦笑いをしています。
隣の車両に移動してしまう客や次の駅で電車から降りてしまう客もいました。
私もついに耐え切れなくなってその次の駅に着いたときに、近くにいた客に「降ろしちゃいますね」と言ってその眠り続けている子のところに行って肩を叩きましたが、いっこうに起きる気配がありません。
そこで、なんとか私の力で起き上がらせようと両脇に手を伸ばしたところ、思いがけず左のおっぱいを鷲づかみにしてしまいました!
うっ!やわらかい!!気持ちいい!!!
思いがけない感触に私は頭が真っ白になってしまいましたが、もう途中でやめることは出来ません。
必死でその子を起き上がらせると、やっと半分意識を取り戻して、フラフラなるのを後ろから支えて手におっぱいの柔らかい感触を感じたままホームに降ろしました。
ちょうど近くにベンチがあったのでそこに座らせると、電車はドアが閉まり発車してしまいました。
持っていたペットボトルの水をあげて飲ませ、カシミヤのコートに少しかかってしまった吐き物の跡をハンカチで拭いてあげるときにまたもやふわふわとした柔らかいおっぱいの感触を味わってしまい、私はこのとき半分理性が吹き飛んでしまいました。心に悪魔が宿ります。
顔は充分可愛くて、身体はスリム、胸と腰周りは肉付きがいい。身なりも好感が持てる。
ホームからラブホの灯りがちらほらと見えています。
このまま連れ込んじゃおう。。
意識が半分しか戻っていないその子に、行こう!少し休んだほうがいいよ。とだけ言って立ち上がらせようとしたら、おぼろげながらに
「ありがとうございます。ここどこですか?」と聞いてきた。
「○○だよ。それじゃ歩けないでしょ?!少し休もう!」と言うと、聞こえているのかいないのか、黙っています。
そしてまたコクリコクリと眠り始めます。
「大丈夫?どこまで帰るの??」と肩を叩くとまた起きて、
「△△です」とだけ言ってボーっとしています。
「△△なら近いし、危ないから送ってあげるよ!」と完全に善人の振りをして、
「家族は誰か迎えに来れないの?一人暮らし??」と聞くと、
「はい」と頷きます。
相変わらず3秒沈黙あると寝ちゃうくらいボーっとしています。
ここで作戦変更です。
一人暮らしのその子の家まで送ってあげることにしました。
もちろん、あわよくば・・・と期待充分です。
いざ送り届けてあげると、小奇麗なマンションの一室でした。
帰る途中で歩かせると少し意識を取り戻し、仲良くおしゃべりもしましたがなかなか明るい良い子です。
実家は地方で、大学から一人暮らしを始め、現在社会人1年目とのこと。
玄関のドアを開けるときが緊張の瞬間で、本当に一人なのかとか、ここでバイバイされないかとか心配したのですが、玄関に入り並んでいる靴をみると本当に一人暮らしっぽい。
靴を脱がせてあげてそのままの流れで体を支えながら、
「危ないからカギ閉めるよ」と言って玄関の中からカギ閉めちゃいました。チェーンロックまで。
ここまできたらもう後戻りはできません。
ドキドキものですが決心しました。
ベッドに座らせ、途中で買ったアクエリアスを再び飲ませ、
「早く服を着替えないと。汚れちゃったから」と言って、コートのボタンを外してあげます。
そのままの流れでスーツの上着のボタンも外し脱がせちゃいました。
ビビリながら様子を伺うと、また眠りに入ろうとコクリコクリと舟を漕いでいます。
「シャワー浴びれる?汚れちゃったからね」なんて言いながら、給湯器のスイッチをオンにして来て自分もコートを脱いだ後、心臓バクバクさせながらシャツのボタンを外しにかかりました。手が震えます。
シャツを脱がせると白地にピンクの刺繍の可愛いブラが現れました。ブラも一気に外します。
薄いピンク色の小粒の乳首が美味しそうですが、ここではまだガマン。
そのままベッドに横に寝かせ、スカートとストッキングを剥ぎ取りました。
こちらに身を任せています。
脱ぎやすいように腰を浮かせようとするので完全には眠っていないのもわかります。
ついにパンティー1枚にしてしまいました。
「☆☆ちゃん、シャワー!」って起こそうとすると、
「寒い」と言って、布団にもぐりこんでしまいました。
どうしようか一瞬悩みましたが、
「ホント寒いね。僕も入っていい?!」と言いながら上半身だけ裸になって布団に潜入。
間髪入れずに、そのままの流れで指先でかわいい乳首をやさしく転がしてみました。
「あっ、あ~、・・・」
よい反応をします。敏感なようです。
もう片方にも手を伸ばします。更に声が高まります。
少し体勢を変えて、舌で転がしてあげます。
「あ~ん。・・・」
舌の方が数段声が高まります。
乳首を舐めながら、手を下に伸ばし下着の上からスジを軽くなぞります。
スジがヒクついています。
そのままクリのあたりを指先でこすると、腰が動き始めました。本当に感じやすい子なんです。
下着の脇から指を滑り込ませると、もうびちょびちょの大洪水です。
ジュースをクリに塗りながらコロコロと転がしてあげると、両腕で私の身体にしがみついてきます。
もう腰は振りっぱなしです。
こんな反応されてはこちらも大興奮です。
ちんこもビンビンで痛いくらいです。
愛撫はこのくらいにして、ビチョビチョになった下着を脱がせました。
私も急いで全裸になり、覆いかぶさります。
ちんこの先をその周辺にあてがうと、自分から位置あわせをしてくれて誘い入れてくれました。
ビチョビチョぬるぬるになったその穴にどんどん吸い込まれていきます。
グイと押し込まなくても自然と吸い込まれる感じです。
しかも、キュッキュッと締め付けられて、ピストンしなくても充分気持ちいい。
相変わらず両腕で抱きしめられて、アンアン鳴きながら。
五感で気持ちいいエッチです。
ゆっくりとピストン始めて、その時点でもうイキそうなくらい気持ちよかったから
「イッちゃいそいうだよ!」って伝えたら、
「来て!」だって!!
そのままピストン早めて、中でドクンドクン果てちゃいました。
理性なんか吹き飛んでいます。
サイコーに気持ちよかったです。
そのまま暫く繋がったままにして、髪の毛を撫でてあげて、
「すごく気持ちよかったよ」って言ったら
「私も。最後一緒にイッちゃった」だって。可愛いですね。
それから抜こうとしたら、急にシクシク泣き始めました。
「びっくりして、どうしたの?」って聞いたら、
「帰っちゃうの??寂しい・・・」だって。
女の子にエッチしてこう言われたら弱いですね。
「帰らないよ。朝まで一緒にいるからね」って思わず言っちゃいました。
まぁホントこの時点ですでに終電が無かったんですが。
ところが、、、
朝起きて、話をしたら昨夜のことは何も覚えていないとのこと。
改めて話をすると、本当に真面目そうで良い子でした。
送り届けてくれたことに対して丁重にお礼を言われましたが、襲っちゃたったこっちとしては、こそば痒い気持ちになってしまいます。
コーヒーをご馳走になって、メアド交換して帰りましたが、何度メールしても結局返事は返ってきませんでした。
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