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投稿No.650
投稿者 しんたろう (37歳 男)
掲載日 2003年6月19日
俺に、最近SFができた。2児の人妻ミキである。
長身・細身・Bカップ・巨尻である。
出会いは、一ヶ月ほどまえ、溜まりに溜まった欲求と精液を吐き出したく、初めてデリヘルという遊びをした。
そのときのデリヘル嬢がミキである。
源氏名は、違っていたが、本名を聴いたので。

デリヘルがどういうものかも知らずにホテルでシャワーを浴びて待つこと30分。
ミキが現れた。初対面が苦手なのか、おとなしい感じ。
「これは、中だし出来るぞ・・・いや。するぞ!」って。
先に、シャワーを終えていた俺は、ミキにシャワーの時間を与えず、まずソファーに二人座って、雑談やデリヘルについて話しながら、ミキのミニから見える太股も触りはじめた。
それだけで、感じるのか?
「この子M?」と思って聴くと、「奉仕するほうより、いじめられたりする方がすき」とのこと。
早速、ストッキングを脱がせ、ブラもとらせてた。
自分の好きな、ノーブラ・生足に・・ノーブラの胸を触り始めると声を上げ、突起した乳首がはっきりとわかった。
散々、太股や胸を触り、裸を見たくなったので「目の前で裸になれ」と命令すると恥ずかしそうに、脱ぎ始め裸になった。
胸もBカップといえど小振りで形の良いおっぱいだった。

裸のままベットに腰をかけさせ、ミキの前に仁王立ちになり、すでにギンギンにテントを張ったバスタオルをとるように命じるとおそるおそるとり、目の前に現れた俺の逸物を目の前にすると、(自分で言うのも、なんだがよく大きい・太い・固い・長いと誉めてもらえる。)「おっきい・・太い。」とまじまじ見ていた。
「握って、しゃぶってごらん・・・」ミキは、手で握り俺の逸物の太さと堅さを知ったようで、むしゃぶりついてきた。
独り言のように「おおきい・・かたい・・お口に入りきらない・・」とブツブツ言っていた。
さすが、客を喜ばせるのが仕事のデリヘル嬢フェラテクもよく、気持ちいいフェラだった。
よく見るとしゃぶりながら、ミキの右手が自分のあそこに行ってオナッてる。
不思議な光景だった。
普通の女ならわかるが、Hが仕事のデリヘル嬢なのに・・その答えは、フェラを終え、ベットで俺の愛撫中イカセながらに聞き出した。

デリヘルの仕事で、自分が満足したことがないというのでオナニーも、しているようだ。
「今日は、満足させてあげるよ・・(中だしして・・)」と言ってあげると、本来デリヘル業界のルールの本番なし、口実の「内緒で・・」とのがあるよだが、ミキのほうから「入れて」と言ってきた。
俺は、ベットに仰向けになりミキに自分で入れるように言うと、スキンを被せようとするが、入らない。
あきらめて、生のまま逸物を自分のあそこにあてがい、体重を乗せてきた。
愛撫によりドロドロになっているはずのあそこが窮屈で、メリっとした感じがしたと同時にミキの悲鳴とも喚起ともいえる
「あーーおっきい。裂けそう・・でもすごい・・こんなの初めて・・」声があがり、全部収まるころには、ミキは昇天してしまった。
ピクピク痙攣を俺の上でしているだけでは、俺は気持ちよくない。
すこしづつ下から突き始めると、だんだんミキも感じ始めさらに激しい声をあげだした。
あることに気がついた。
声を上げる前に、ギュウギュウを俺の逸物を締め付けるのだ・・(これは、名器!かも・・) 感じているミキに声をかける・・
「俺のどうだ?」「俺さ、これもてあましてるんだけど・・」とミキは、
「こんなの初めて・・すごすぎる」「もてあましてる・・もったいないよ」と
「中に出しちゃおうかな・・?」
ミキは、「今日は、ダメ・・あぶない日かも・・」と
「でも、俺溜まってるんだけど・・出しちゃおうかな」
ミキは、「安全な日だったらいいから・・」
「俺のセックスフレンドになるか?」
ミキは、「いいの?私で・・」と。

好きな体位を聞き出すと、バックとのことなので、即座にベットの上で四つん這いにさせ、逸物をミキの入り口にあてがい一気に突き刺すと、ミキは、もう悲鳴を上げ
「当たる・・」と一声あげまた、イッテしまった。
今度は、ぐったりしてるミキにお構いなく、後ろからがんがん突きまくった。
ほんと突いて突いて突きまくった。
さっきのSFの約束を守らすためにも俺の逸物の味をしっかり体に覚えさせなくてならないから・・(内心、帰りにSFの件ごねたら、その場で裸にして中だししてやろうとは、思ってたけど・・) バックで突きながら、疲れてくると腰の動きを止め、前から手を回し、指でクリをいじり回してやった。
そして、休まるとまだ後ろから、ズンズンと。
さすがに、俺も行きたくなり・・・どこに出してほしいか聴くと
「口に出して、飲みたい・・」と。
また、女性上位にかえ、いきそうになると、即座に逸物を抜き、ミキは、デリヘル嬢に戻り、自分の愛液付きの逸物もしごき・しゃぶりだし、俺は、この上ない快感を感じ一週間分の大量の白い液をミキの口の中に何度も何度も放出した。
ものすごい快感だった。
テイッシュを差し出してあげたが、おいしそうに飲み込んだミキだった。

しばらく、裸で過ごしたが、ミキが「そうそう」と言って、自分の携帯を持ち出し、俺に番号を伝えだした。
嘘かもしれないので、こちらの番号を伝えるということで、かけると間違いはなかった。
ほとぼりが冷めないうちにと記念に携帯で裸も撮っておいた。
ながながとすいません。
次回は、メール調教・中だし編です。
そのうち、他人にも抱かせようと思っています。

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