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投稿No.5663
投稿者 だん (30歳 男)
掲載日 2013年9月04日
投稿No.5640の続き

盆休み中休み中、泊まりへ誘ってみようと彼女の携帯に電話をしてみた。
繋がった。
名前を言うと
「あ、はい、百合子です」明るい声だ。
「金曜どうですか?お会いできますか?」
「はい」
「じゃあ、xxで10時で良いですか?」
「はい」
「じゃあ待っています」
「はい」

約束の時間にxxで待つ。
小さなバックを持って薄い水色のワンピース姿の彼女が来た。
車でそこを出て差しさわりの無い会話をしながら、首都高から東北道に入る。
「遠出ってどこへ行くの?」
「会津」
「会津?遠いの?」
「そお、福島」
「泊まるけれど良いのか?」
 間をおいて頷く。

途中で休み、猪苗代湖を見物して会津若松の旅館へ着き、手足を伸ばして一息つく。
風呂へ行かせる。
湯上りの火照った顔で戻ってきた。
ゆかた姿が色っぽい。
入れ替わりで風呂へ行く。

戻って夕食になり、酒を飲み、飲ませて、食べ終わる。
夜具を敷きに仲居さんが来たので、次の間の座卓でもう少し飲む。
良い感じに酔いが回って来ている。
仲居さんが出て行ったのを確かめ
「疲れた?」
「すこし」
「泊り、良いのか?」
・・・こっくり。

布団へ入り、ほろ酔いの百合子の横に座り抱き寄せて口付した。
黙って吸われている。
胸を触ると鼓動が激しい。
浴衣の胸前を開くと綺麗な乳房が現れた。
乳房をゆっくり吸う。
目を閉じてしな垂れかかってきた。
息が荒く成ってきた。
乳房を吸いながら片手で乳首をゆるく強くと揉みながら口を吸いながら、そのまま布団へ倒れこむ様に横に成る。
仰向けに寝た百合子の乳房が呼吸の度上下して、揉んだ乳首が尖っている。 
それを口に含み、舌で舐めると「ハッ、アッ」と声が漏れる。
帯を解き浴衣を剥ぐ。
白いパンティーを脱がせて全裸にする。
ツンと張ったバスト、尖った乳首、腹、くびれた腰、下腹部の黒い陰毛がポッコリ膨らみを見せ、形のいいヒップ、太ももと良いプロポーションの肉体だ。
手を乳房から腹へ腰へと撫でて、陰毛の中へ滑り込ませ、割目を分けて下へ滑らせる。
奥へ分けた指がクリを擦り、膣口を探る。
ジワーと潤って来ている。
腰が動いてピクピクッと反応し「アッ」の声がする。
其処をゆっくり刺激して、身体を重ねて行く。 
息子が股間にピクピク当たって居るのを感じ反応している 。
指が中のスポットを摩る。
「アッアッアン」と艶めかしい喘ぎ声を出す。

数分摩ると指はぐっしょり濡れている。 
息子を押し上げると濡れたヒダの中へズズズッと押し込まれて行く。
一呼吸おいてズズズズン、根元まで入った。
暖かく包み込む様に、押し込んだ息子を受け入れている。
ゆっくり腰を使い動かす。 
「ハッアア~ンン」
喘いでいる。
抜いては刺す動作を早く遅くを繰り返すと、百合子の声が動きに合わせて漏れだす。
抱き上げ座位にする。
抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れて耐えている様子で声が出ている。

騎乗位に変へ。
突き上げるとのけ反って腰を揺すり
「ダメ、アッダメ、イャ、アッ、イイ」
と声をあげる。

正常位に戻し腰を動かしていると、手足が絡みついて
「アア、ダメ、アアもうダメ。」
息子が強く絞められる様な感触が来る。 
やがて
「アッアッアッアッアッアッ」
絶頂と快感が襲う。
息子は噴射した。

しばらく重なっておとなしくしていた。
息子は刺さったまま立っている。
ゆっくり腰を回しながら乳首を吸う。
しばらくそうしていると、手を絡めて来て口を吸ってきた。
いけそうだ。
そっと身体を摩りクリを摩ると、ツンと固くピクンと反応する。
座位にして突き、腰を回して突きをする。
「ア~、アッアッ」
抱きついて喘ぐ。
騎乗位に変える。
突き上げるとのけ反る。
腰を揺すり動いている。
しばらく揺れていたが
「ア~ダメ」
と被さってきた。
なお揺すり突きを繰り返すと
「ダメ、アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」

正常位に戻し腰を激しくふる。
「ダメ、イク~」
の声に、絡めた手足に締め付けが来て、数回の動きで発射。
百合子は、抱きついたままでじっとしている。
そのままで余韻に浸っている様だ。

見上げた顔が上気している。
目を開けると微笑んだ。
腰を動かして突き上げるとイヤンとびっくりした様子。
揺すって突いてみるとまた抱きついて来る。
ゆっくりゆっくり腰を使う。
しばらく繰り返していると又反応してきた。
乳首を吸ってクリを摩る。
喘いでいる。
後ろから抱いて入れて、ゆっくり腰を使いながら両乳房を揉み、乳首を揉み、クリを撫でる。 
ズンズンと突くと
「アッ、アッ」
ビクンビクン反応してきた。
繰り返していると
「アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
と声がでる。
正常位に戻し腰を動かすと、
「ダメ、アッ、イク、アッ、イク」
そして、動かして突いて、締りが出て発射した。

じっとして興奮がさめるのを待つ。
待ってゆっくりとタオルを当てて抜く。
百合子の股間は大量の愛液でべっとり濡れている。 
そっと身体を撫でて口付したら、目を開けて「モオ」と微笑んで抱き付いて来た。
良かったと言う事だろう。

しばらく横に成っていたが、起きて一緒にシャワーを浴びている。
戻って来て、裸で横に寝ると、抱きつく。
じっと抱きついて泣きだした。
じっと抱いてやる。
暫らくして泣きやむと笑っている。
そして、何も言わずにまた抱き付いて来た。
抱いていると眠ってしまった。
百合子を抱いて、今夜は3発かと思っている内、眠っていた。

目が覚めると裸のまま横に寝てしまったのだと分かる。
息するたび乳房が動いている。
百合子の小さめの乳輪の先が尖っている。
先端を軽く触る。
固い感触が指に当たる。
そっと口に含むと固さが増す。
しばらく吸う。

股間の奥へ指を入れる。
暖かい潤いが有る。
数度摩る。
ウーンと目を覚まし「イヤ」と言った。
俺の股間は直立している。
そのまま覆いかぶさって、直立した物を百合子の肉体へ沈めた。
「アッ、アッアッ」
腰を振る。
続けて振る。 
滑らかに出し入れをしていると百合子の「アン、ハア~」と喘ぐ声。
さらに続けて
「イイワ、イイ、イイ」
の声と共に締り発射した。
興奮に浸って抱き合っていた。

汗を流しに風呂へ行く。
真夜中の風呂場に誰も居ないのを観て二人で入り、戸にカギを掛ける。
身体を洗い湯船に浸かり、抱き身体を探る。
再び立ってきた。
軽く抱いて入れる。
暫らく入れていると百合子が喘ぎだした。
まだ出来そうなので一気に動かすと
「アアアア」
と声を出してしがみ付いて来た。

湯船から出て傍の岩に座り、突いて突いて、やがて発射。
湯で洗い、風呂を出て部屋に戻り、寝る事にした。

その日は、周辺の見物をして戻ることにした。
渋滞が有ったので時間が掛かった。
今回の旅行はこれで良いだろう。

百合子との一泊五発旅行は終える。
涙の意味は聞かなかったが、今度の時聞いてみよう。

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コメント

  1. はるよし

    だん 殿

    百合子さんとの1泊5発旅行は最高だろうな。
    2人の旅行代金等を5万円と計算しても安上がりだよ。
    悪質なデリヘリではフェラヌキ1射で60分が1,5万円だ。

    早く嫁にしてやりな…
    貴殿もチョンガーだろうから?

    羨ましい話だよ、マジなならば。

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