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投稿No.5481
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年12月23日
今回は乱交の話じゃないです。

18になったばっかの2月のある日の事。
その日がデリヘルで働く事になって初仕事の日だった。
事務所から聞かされたがお客さんの要望では若くてギャル系の子を頼みますとの事。
お客が待ってるウィークリーマンションに夜8時50分に到着。約束の9時まであと少し。
メークや髪とかちゃんとセットしたし・・・ローションとか・・・コンドームとか忘れてないかバッグの中をチェックした。
忘れ物が無い事を確認して中へ・・・

初仕事だったせいか・・やばいくらい緊張して胸がドキドキして手に汗をかいた。
部屋に向かうエレベーターの中でお客さんってどんな人だろ・・とか考えているうちに部屋の前に立った。
ドキドキする・・・まじやばい・・私は開き直って・・周りに人が居ないことを確かめて素早くロングコートを脱ぐと中の服とスカートを脱いで黒で統一したブラとパンツとガーターのみの姿になった。
そして持参してきたバイブをおまんこに突っ込みロングコートをまた着て服とスカートをバッグの中にしまった。

深呼吸して部屋をノック・・・
中から「はーい」と声がして扉が開いた。
若い感じの人で少しおとなしい感じの人だった。怖そうなオヤジとかじゃなくてホッ・・・

扉を閉めて「姫華と言います。あたしで大丈夫?」
お客「大丈夫です。寒かったでしょ。さっ中へ」

私は玄関でブーツを脱ぐと部屋の中に入った。
暖房が良く効いていて暖かい。
かけていたサングラスを取りお客さんの方を向き
「あったかーい。外は寒くてなんかほっとしちゃったあ」
「じつは姫華ね・・このお仕事って初めてなんです。サービスあんま上手くないかもだけどごめんね」
お客さんも「あっ実は僕も初めてで・・風俗っ初めてで・・あの・・恥ずかしいけどまだ女の人とエッチした事なくて・・」

カワイイ!!童貞くん!!
なんか一気に緊張が解けた感じがした。

私はお客さんに近づき無言で抱きついた。
顔を赤くして恥ずかしがっていた。
私は顔を近づけて軽くキスしてみた。
びっくりしたみたいだった。
「ベロを出して・・」とおねだりするとぎこちなくベロを出してきた。
ベロを絡め合わせる・・1分くらいディープキスした。

キスしたら早く童貞ちんこ欲しくてたまらなくなった。
私は「ねえ見て・・」と言いロングコートを脱いだ。
ブラとガーターとパンツのみの姿とおまんこにバイブが突き刺さっているのを見せ付けた。
お客さんは照れてもじもじしていた。
私はおまんこからバイブを抜くとバイブを口に入れて舌でベロベロした。
そしておきゃくさんにまた近づいてズボンの上から股間を撫で回した。
もう我慢の限界だった・・・ズボンとパンツを降ろしておちんちんを露出させた。
包茎ちんぽだった。

「ごめんなさい。僕・・包茎なんです」震えるような小声で言っていた。
「包茎とか臭くってまじ感じちゃう・・舐めるよ」
思い切って口にぱくっと含んだ・・凄いくさい・・でも美味しい・・・私はおまんこに指を突っ込みながら夢中でしゃぶった。

しばらくして「姫華ちゃん・・ごめん・・出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に私の携帯電話が突然鳴り出した。
電話に出ると事務所のおばちゃんだった。
やっばー・・お客さんからプレー時間を聞いて事務所に連絡すんのを忘れてた・・
事務所側は心配になって電話してきたらしい。
お客さんから一時間でお願いしますとの事を伝えて電話を切った。

「ごめんなさい。姫華つい興奮しちゃって・・決まりだからね・・今から一時間だから一万三千円ね」
お客さんから料金を受け取り「店からは本番NGでゴム付きの素股のみって言われてんだけどさ・・童貞なんでしょ?だったら生でやらせてあげるよ」
再び包茎の生ちんこにしゃぶりついた。
舐め回した瞬間にビュッ!!と口の中に濃い精液が広がった。
ごっくんして挑発するように顔を近づけて舌を突き出しベロベロさせた。

「童貞くんのザーメン美味しかったよ。ねえどうするシャワー浴びる?」
一緒に浴室に入った。
おまんこと乳首と包茎ちんこにボディーソープをぬたくってシャワーで洗った。

そしてベッドへ・・・お客さんが緊張すると言いタバコに火を付けてお茶を飲み出した。
私も合わせてタバコに火を付けた。
「お客さんってなにしてる人? 歳とか聞いちゃっていい? 姫華はね18になったばっかなんだ。高校やめちゃったけど本当なら高3なんだ・・・実はね・・もうやりまくりで男と百人くらいとやりまくってるし中学で赤ちゃん産んでるんだ・・ビッチでひいちゃった?」
お客さんは「僕ね・・28でたまにバイトしたりしてて・・あんま何事も自信無くってさ・・経験豊富な姫華ちゃんが初体験の女の人で嬉しいな。あっ僕の事はチェリー君って呼んで・・」

お互いベッドの上に座り顔を見つめ合った・・・舌を絡ませ合った。
ぎこちない手つきでチェリー君は私のおっぱいをさわってきた。
「あんっもっと乱暴におっぱい掴んで乳首を舐め回してぇ」
ペロペロ乳首を舐めていたら感じてきてしまった。
「ねえ・・おまんこ見てみる?」
ベッドに仰向けに寝ておまんこをくぱぁと広げた。
「ここがクリトリス・・さわってみて・・中も濡れ濡れでしょ? 指を入れたりしてごらん」
ぎこちない指先で中を掻き回された・・あんま気持ち良くなかったけどチェリー君の興奮した顔を見て私も次第に感じてきた。
「おまんこ舐めてみる? くさいかもわかんないけど」
チェリー君のぎこちない舌がおまんこを舐め回す・・・
下手なクンニなのに・・・私はイッテしまった。

「あんっ・・いっちゃった・・クンニ気持ち良かったよ。もっと自信持っていいよ・・ねえ・・しゃぶらせてぇ」
包茎ちんこにしゃぶりついた。
凄い硬い。
チンカス臭くて先走り汁がどんどん出てる。
射精しそうになっていたのでフェラをやめて持ってきたバイブをおまんこに突っ込んだ.
感じちゃう!!早く童貞の包茎生ちんこをぶち込んでほしくてたまらなくなった。
「きてぇ!!おちんちん入れてぇ!!!」
チェリー君はどう挿入していいか分かんないらしく戸惑っていた。
私はちんこをおまんこに導いてあげた・・・
「ほら・・先っぽが入ってきたよ・・気持ちいい? そのままゆっくり奥に入れて見て」

はひぃ!!!童貞ちんこ食べちゃった!!なんか興奮
「卒業おめでとう。ゆっくり腰を動かしてごらん」
チェリー君は目に涙を浮かべていた。感極まったのかな・・
「うわぁ中ってこんなに熱くてぬるぬるで・・気持ち良すぎだよお・・あっあっ姫華ちゃんごめん、いきそう!!もう出ちゃう!!」
「我慢しないでいいんだよ。そのまま来て!おまんこの中に出してぇ」
子宮に熱い精液が降り注いでいるのが分かった。
私も童貞を卒業させてあげたという事でなんか感動して泣いてしまった。

チェリー君は「ごめん下手で泣かせちゃって・・」
「ううん・・嬉しくて泣いてんだよ。初仕事が上手くいったみたいだし。ねえまだ出来る? もう一回しよ」
今度は私が上に跨って腰をふりふりさせた。
お互い手を握り合いながらチェリー君もぎこちなく腰を突き上げてきた。
次はバック・・やっぱ腰の動かし方がぎこちない。まっしゃあない。
そして正常位・・私も次第に感じてきてイキそうになってきた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・ちんちんがとろけちゃいそう・・また出していい?もう出そう」
「うん。きてぇ!姫華もイキそう!!二人で一緒にイこう!!!ねぇキスしてぇ」
ディープキスしながら子宮を突かれるとまじ感じちゃう。
私はチェリー君の腰を足でしっかりロックくて射精を促した。
「きてぇ!!子宮にドクドク出してー!!!妊娠させて!!!」

びゅるびゅる!!おまんこに熱い精液が入ってくる・・

気づいたら体が少し痙攣していた。
突然また携帯が鳴った時計をみたらもう一時間が経過していた。
シャワー浴びるのもそこそこにブラとガーター付けてロングコートを身に纏って玄関へ。
玄関でチェリー君に再び抱きつきキスした。
舌を絡ませながら
「姫華も気持ちよかったよ・・また指名してね」
と囁いてお別れした。

帰りのエレベーターの中でふとおまんこの中をいじってみたら指に白いザーメンが付着していた。
それを舐め舐めしてごっくん。
興奮が収まらなかったので帰りに街に出て逆ナンして路上の物陰でハメテもらった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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コメント

  1. のおお

    もはや毎日チェックしては抜いてるこのごろwww
    今回はちょっと新鮮だった!!
    ナンパのところも細かく書いてほしいな!!
    そして、中高時代の乱交話もまってるよ~~~。

  2. papaさん

    初仕事が濃厚で、しっかり楽しんで最高だね!
    逆ナンして物陰でハメた話が聴きたいよ☆
    姫華最高!

  3. 姫華

    のおおさん
    いつもありがとです。

    papaさん
    最高とか言ってくれてありがとです。

    お二方へ
    逆ナンの詳細は書くの忘れましたがご想像にお任せします

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