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すぐに会おうとメールを送ったところ、
「今は生理だからすぐには会えない」と…。
無論、内心しめしめです。
「そちらが構わなければ僕は全然いいですよ」と言ったところ、
「それなら…」との返事。
この時点では中出しもゴムに関しても一切口にはしません。
交渉もまとまり、ホテル代がもったいないので自宅に来てもらいました(照)
しかし、遅刻してきた上に2時間後の終電で帰りたいとのたまいます。
人のイイ僕はさりげなくディスカウントしながら(笑)、問題ないよと笑顔で答えました。
無論、中出しに向けての伏線ですが♪
生理の終わりかけと言う彼女にシャワーを浴びさせ、こちらは布団で臨戦体勢に入ります。
聞いてた通り、少しぽっちゃりした体にバスタオル一枚のAちゃんがやってきました。
援助の経験のなかった僕はAちゃんを寝かせてぎこちなくキスをします。
しっかり舌を絡めて応えてくれるAちゃん。
遅刻や短時間ということへの罪悪感かどことなく申し訳なさそうです。
「これはイケる」と思いました。
もちろん、中出しのことですっ。
生理ということなのでクンニはしませんが、大きなおっぱいを吸ったり指でていねいに濡らしてあげます。
少し時間はかかりましたが、だんだん息を荒げてきました。
声も大きくなってきます。
指でイカせてあげようと頑張っていると切なくなってきたのか向こうから「入れて…」と。
そこで口でしっかりかたくしてもらいました。
なかなか達者なフェラです。
息子はギンギン。
そして、「入れるよ…」と言いながら、ゴムのことをとやかく言わないようにまずキスで口をふさぎながらぐしょぐしょになった入り口に愚息をあてがいます。
ここまでくればこっちのものです。
ゆっくり時間をかけ、味わいながら挿入しました。
むむ…!なかなかの名器。
やわらかいお肉にすぐにでも発射しそうだったので、動きを止めて波がおさまるのを待ちます(笑)
徐々に速くしていくと彼女の声も大きくなってきました。
…勝負の時です。
「中に出していい?」
「ん…だめぇ…」
「でも、生理でしょ?」
「ん…ああぁ…ああぁ…!」
「ね?中に出すよ…」
Aちゃん、息を荒げて答えられない様子です。
だめ押ししていきます。
「中に出してっていってごらん…いっぱい出して…って」
「あん…な、中に…だして…」
(やったーーーー!)
これで完璧です。
そこからは下手な小細工もなにも必要ありません。
思う存分Aちゃんの感触を楽しみ、遠慮なく注ぎ込んであげました。
しばらく動けないくらいの快感です。
数日溜め込んでいたので痺れるような瞬間でした。
我に帰って「生理中だから大丈夫だよね?」
と訪ねる不安顔のAちゃんに
「生理中だからまず大丈夫」と請け合います。
その後も会話ははずみ、わりと気に入られたと言う手ごたえをつかみました。
別れた後に
「よかったらまた会えるかな?」とメールを送ってみたところ
「ヒマなときにお誘いするね」と帰ってきました。
次は援助なしで中出しを狙いたいと思いますっ。
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