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今は月一ぐらいのペースで外であっている。
つい最近も都内のホテルでHした。
いつも初めはこちらが四つんばいになって、かずみのアナル舐めから始まる。
このアナル舐めが堪らなく気持ちいい。
「しゅぼ、しゅぼ、ちゅ~ちゅ~」、「う~んんん・・」と音を立てまるで尻の穴をむさぼるように舐めまくってくる。
びんびんになったちんこを今度は「ちゅぱ、ちゅぱ・・」と舐め上げ手を使わずに口だけで根本まで吸い上げられこれだけで逝きそうになる。
しかも舐められながら手はアナルをいじられ、ちんこはMAXになってしまう。
俺はこの辺で
「いっちゃうよ、かずみ!」
「うん、いいよ、いって」
「もう我慢できない、いくよ、ああああいく~」
ちんこからマグマが噴火してかずみの口に注ぎ込まれていく。
かずみは一滴残らず飲んで「あん、おいしい、あなたのたまんない」ととろんとした目で訴えてくる。
「ねえ、今度はあなたが私を気持ちよくして~」
かずみの好きな体位、対面座位になり、お互い舌を入れDキスしながらちんこをかずみのおまんこにズブっと入れる。
「あん、だめ、だめ、いっちゃうよ、いっちゃうよ」と絶叫に近い雄たけびをあげ、俺は腰をぐいぐい押し付けけ思いっきりちんこを突き出した。
「だめだめだめ~もっともっと、いやんだめ~いくいくいくいく..」
かずみも自分で何言ってるかわからなくなっているのだろう、俺の首に腕を絡めてDキスしながら天国を感じているようだ。
そして俺もそろそろ逝きそうになり
「かずみ、おまえのおまんこに精子だすよ、いいか」
「うん、いいよ、お願い、あなたの精子かずみのおまんこに出して~」
「出すぞ、おおおおおおあああ、もういく」
「いやややや~気持ちいいいいいい~だめだめだめ、いっしょだよ、いっしょにいくよ、いっしょだよ」
「ああああ、出る~~」
出した瞬間、お互い半狂乱になり口をむさぼりだした後も繋がったまま、抱き合いまるで一体化してしまったかのようだった。
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