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投稿No.5338
投稿者 上司 (50歳 男)
掲載日 2012年5月03日
私は単身赴任で会社では彼女(48才)の上司です。
1年位前に知り合いました。
半年位前にお互い男女の関係になりました。

会社は平日にお休みがあります。
お互い都合がつく日、彼女は主人や子供を送り出し私の部屋に来ます。

私が今度、帰省すると彼女に伝えた時の事です。
それまでは冷静を装っていた彼女ですが、抱きしめると「奥さんに逢うんだね。当然するよね」
「しないかもしれない」
「うそ、奥さんしたがるよ」
彼女は私の股間を摩りながらそう言います。

それからの彼女はいつもとは全く違う燃えたかでした。
「そろそろ」それが避妊具を装着する合言葉。
でもその日、私が避妊具に手を伸ばそうとすると「今日はいいの、そのままで」
今まではそんなこと一度もなかった。
「本当にいいの」
「いいよ」
言葉通り生で挿入、お互い一つになった。
少し動いて後、「今日はお願い、私の中で出して。心配ないから」
爆発寸前の私はそそまま彼女の子宮目掛けて発射した。

その時「これで私たちも夫婦同然ね。奥さんには出したのに(子供はいる)私には出してくれないなんて寂しかった。ありがとう」
彼女は自身の股間を覗きながらそう言った。
私の体液はシーツに染み込んでいた。
「このシーツ、洗濯しなくちゃね。その前にあなたのモノをきれいにしてあげる」
彼女は明るくそう言いながら口に含んでくれた。

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