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とあるスポーツ関係の集まりで、そこに彼女はみんなより少し遅れてやってきました。
私より6歳年上の人妻という彼女でしたが、とても小柄でかわいい人でした。
そんな彼女に最初は特別な感情はありませんでした。
が、その2ヶ月後に私の家でそのスポーツ関係のメンバーが集まって忘年会をやったのですが、そのときに私の斜め向かいに座った彼女を見て、人妻だということはわかっていたのに、とても心にドキっとするものを感じました。
それから、少しづつ私たちの距離は縮まっていきました。
そして、あるとき彼女の車でドライブする機会ができました。
私は「腕枕してあげるよ」と冗談っぽく話をして、彼女も笑って「それもいいかも」なんて冗談を返していました。
雨が降ってきて、私をいつも行っているスポーツクラブの前まで送ってくれたときに想いを抑え切れなくて抱きしめてキスしてしまいました。
彼女は泣いて「ダメ、ちゃんとするって、いい奥さんでいるって決めたんだもん」と激しい拒絶に会い、「ゴメン」としか言えませんでした。
でもそれから二人の関係は急接近しました。
そして、忘れもしない去年の5月8日。
ゴールデンウィークの明けた平日の夜に、私の家に彼女が忘れ物を届けに来てくれました。
その時にはもう抱くことを心に決めていました。
玄関を入った隣の部屋で、いつものようにキスをして、少しずつペッティングに入っていきました。
いつもならそこで終わっているところを半ば強引にズボンまで脱がせました。
彼女は「上手!」なんて笑いでなんとかごまかそうとしたのですが、パンティ一枚になった彼女を抱き上げて隣の部屋に連れて行きました。
そこにはすでに布団が引いてあり、彼女も驚いたようでした。
最後の一枚を取り、(ゴムなんてないので)そのまま彼女の中に入ろうとしました。
しかしとてもきつく、また、濡れてもいないのでなかなか入りません。
「もうできないの、長いことこんなことなかったから」
彼女の一言に、私が不思議そうな顔をしたところ、
「あの人とはもう長い間、ないの」と告白してくれました。
「どれぐらい?」私が聞くと、
「びっくりするくらい」
「それって、5年以上ってこと?」
(ちなみに彼女は28で結婚して、43のその時までに15年の結婚生活を送っていたことになります)
「ん、もっと・・・かな?」
「じゃあ10年以上?」
「・・・、もう言わない・・・」
いろいろ聞き出すことからわかったのですが、とてもかわいい彼女(とても40代には見えません。20代後半といっても十分通じます)は、結婚後、すぐにセックスレスになって女ざかりの30代を一度もセックスなしに過ごしたのです。
でも私の愛撫によって少しづつ濡れ始めて、最後には無事生で繋がることができました。
名器でした。
ほとんどセックスしたことがなかったのに加えて、ここ10年以上セックスレスだったこともあって、さすがに出血まではなかったものの、ほとんど処女とのセックスのようでした。
その日はお腹の上に出し、終わりました。
それから1週間も経たないうちに、また私の家まで用事を作って呼び寄せました。
彼女も心の中には私にまた抱かれることは薄々感じていたようでした。
その日もまたキスから始まり、パンティ1枚になったところで、
「もう始まるかもしれないから、先にシャワー浴びさせて」とのこと。
初めて二人で浴室に入り、明るいところで見た彼女のヌード。
肌もシミ一つなく、すべすべで張りがあり、ほんとうに20代の身体と言っても通じます。
シャワーからあがって、また布団の部屋に連れて行き、いよいよ二人が一つになりました。
今度は前回よりも多少スムーズに挿入できました。
しかし、相変わらず中がきつく、とても気持ちがいいのです。
その時、私の意識の中にふと、「生理の始まる直前ということは・・・」という考えが芽生えました。
しばらく抽送を繰り返しているうちに彼女からも少しづつ愛液が溢れてきました。
屈曲位で突き刺すように上からピストン運動を繰り返すと、
「ダメ、叫んじゃう!」と声を抑えきれない様子で乱れています。
「いいよ、ここは隣には聞こえないから、声を出してもいいんだよ」
そして、さらに激しく突き刺し、突き上げました。
「あ、あああ、あ・・・、あーっ!」
「いくよ!うっ!」
グッ、ビクッビクッ、ドクッドクッ、ドクッ・・・
彼女の上にぐったりと倒れこんで、しばらく二人とも声をだせないくらいセックスの余韻に浸りました。
「中で出したの?」ふと気がついたように彼女が呟きました。
「そろそろ始まるなら大丈夫かと思って・・・」と言ったところ、
「あの人には中で出されたことがなかった・・・」
「え?」
生まれて初めて中に出された精液が私のものだったのです。
感激しました。とても嬉しかった。
その日はもう一度セックスし、それも一番奥に中出ししました。
彼女もその瞬間私をしっかり抱きしめて子宮の奥でしっかりと私の精液を受け止めてくれました。
あれからもうすぐ一年が経とうとしています。
この一年間はコンドームをつけたことはほとんどなく、安全日には必ず、危険日でも中出ししたこともありましたし、3日連続でセックスばかりしたこともありました。
それもほとんどが中出しでした。
一度結婚に失敗してから、もう結婚とか、それ以前に人を本気で好きになることなんてないと思っていました。
本気で恋をしてしまったようです。
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