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その当時の彼女と一緒に。
当時の僕は、陰気で影も薄かったし、メンタル的にかなり弱かった。
そんな僕が高校生の時に、岐阜に住んでるとあるメンヘラーの女の子とネットで出会った。
仮にKだとしましょうか。
最初はネットサーフィンをしていて、たまたま見つけたKのメルマガに返信した事が主なきっかけでした。
そのメルマガを読んでいくうちに、何故か返信をしてみました。
彼女が落ち込んでいる時に励ましてみたり、悲しい時に話を聞いたり。
そんなことをしているうちに、どんどんKにのめりこみ、ネット世界だけではなく、リアルな世界でのメール交換が始まりました。
当時の彼女は彼と同棲してすでに3年?ほど絶っていましたが、メンタル的なこともあり、彼とうまくいっていませんでした。
彼女を癒す事が僕の当時の仕事でした。
癒したり、話を聞いてる内に電話でお話をするようになりました。
プライベートなお話もしていました。
それに踏まえて、中出しのお話や、フェラしてほしい等々夢の話を彼女に話していました。
そんな連絡をしているうちに、一度ばれてしまい、彼女は彼に暴力を振るわれたりしたとか。
そんなこんなで一度連絡は途切れてしまう。
その何年後か後に、mi○iを通じて、再度連をとることができました。
でも、この時点で専門学校でできた彼女と既に中出しを楽しんでいることもあり、すぐには連絡をしませんでした。
中出しは楽しいけど、やはり男ってずるいですよね?
当時付き合ってた彼女に飽きちゃうんですよね。
同じプレイばかりしていたので。
キス→手コキ→指入れ→濡れたら挿入→中出しが当時は僕らの中ではお決まりのプレイでした。
僕は中出しができて、おっぱいがなめれたらよかった。
飽きちゃった彼女には内緒でKと会う事にしました。
Kはかなり気分屋なこともあり、会うまでに2年を費やしました。
それでも、僕はKと会って楽しみたい!という心でいっぱいでした。
仕事が忙しくなり、冬に近づくと、Kから連絡がありました。
「今、遊んでて、今から帰るんだけど、元気?」というようなメールでした。
この機会を逃すと、もう会えなくなる!!
そう思った僕は必死にうちに来るように何度も連絡しました。
僕のしつこさに負けたようで、その日は夜遅いということもあったのですが、2時間くらいならうちでお茶しようかなとのことでした。
駅に迎えに行くと、胸元ががっちり開いたスケベな服を着たKが来ました[以前に顔写真は見た事ありました]
すぐに、うちに向かい、長い年月を埋めるように20分程ディープキス。
お互い言葉はいらなかったようで、無言で裸になり、僕は彼女をベッドに押し倒しました。
当時Fカップもあった彼女のおっぱいを楽しむかのように、舐めて・舐めて・舐めて時に甘噛みし、揉んで揉みしだき。
Kのおっぱいを堪能した所で、Kは既に濡れ濡れ状態。
彼とレス状態にあったようで、即挿入可能でしたので、根元までゆっくりと奥深く突き刺しました。
「あぁ、やばい!気持ち良すぎ!!」と。
K曰く、かなり体の相性はいいとのことでした。
Kは関西弁にメガネ好きということもあり、僕は関西出身で、メガネっこ。
関西弁で彼女を罵倒しつつ、奥まで入れる感触、喘ぐ声、揺れる胸を堪能していました。
10分程ついている時、僕自身も彼女との中出しに飽きていた事もあり、しばらく抜いていませんでした。
締りの良い膣に、揺れる胸に、興奮した僕はKに
「俺の精子Kの中にぶちまけていい?もうでちゃいそう。」
と話したところ、しばし、沈黙が続いた。
「いいよ、出して!でも、私も逝きそう!」
っと、同時に精子が膣壁を当たり、大量の精子を膣に吐き出しました。
Kは5分ほど痙攣していました。
K曰く、チンポは膣壁をズンズンついていた事もあり、かなり気持ちよかったとか。
膣から引き抜くと、Kの愛液と僕の濃い白い精子が混ざりあい、膣からタラリと流れていました。
抜いた時、チンポは小さくなってしまいましたが、彼女は可愛いと言い、舐めてくれました。
「こんなに気持ちがいいの、かなり久々、やばいね」
と膣をティッシュで拭きながら笑いかけて、キスをしてくれました。
欲を言えば、泊まってほしかったけど、Kの実家は僕のうちから1時間くらいだったこともあり、時間的に帰らなくてはいけませんでした。
2人で着替えているとKが
「あ、今沢山出てきたよw」と微笑んでくれました。
「また、沢山エッチしようね?時間合えば連絡するから」と言い残し、駅で見送りしました。
うちにつくとKからメールが入っており、
「体の相性、メガネ、関西弁・・やばいね。癖になりそう!」とうれしいメールが返ってきました。
未だにそのメールは保存してあり、暇な時にそれを思い出して、抜いてる自分がいます。
ここ何か月か、連絡が取れない事もあり、今は連絡をしていませんが、また抱けるのであれば、3日ほど連続で抱いてみたいですね。
この他にも中出しのお話はありますが、また、次回書く機会があれば投稿します。
乱文、駄文で失礼しました。
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