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正直なところ、エッチに飢えていなければ、掲載された写真を見てメールせずに済ませたかもしれない。
お互い様だろうが、外見上は好みのタイプではなかった。
それでもメールしたのは、やはり飢えていたからだろうし、予感めいたものがあったかも知れない。
過去1度だけ、デート代のみでエッチしていた女性が、やはり外見上の好みとは裏腹に、会う度にペニスが固くなったからだ。
Tは性格的には男前という感じだった。
指定してきた待ち合わせ場所は、かつて自分が営業ウーマンとして土地勘がある場所だったらしい。
でも会ってみて、彼女はサイトに正直に自分のことを載せていたのが解った。
ぽっちゃりタイプでも普通体型とあったり、地味目なのに外見は明るい感じだとあったり、調子のいい事実に反することを並べたてる輩がサイトには多いが、彼女はそうではなかった。
それがまず気に入った。
サイトに書いていた通り、ぽっちゃりとした外見は人並みの女性、それがTだった。
ひとしきり歩いて、安いラブホに入った。
身体を寄せてくる仕草は女っぽく、その時点で私のペニスは固くなっていた。
バスタブにお湯を張ると彼女も私も眼鏡をしていたので外し、軽くキスをしてみた。
風呂に入ってからベッドへ行こうということになり、お互いを脱がせあって全裸になってまたキスをした。
今度は彼女が少しあえぐ声を出したので、下を絡ませてみた。吸い返してくる。
胸を触るとぴくんと身体が反応した。
予想外に感じやすいらしい。ペニスが一段と固くなった。
恋人つなぎをしてバスルームへ。
互いに秘所を洗い合って一緒につかる。
彼女が背中を向けて密着してきた。
胸を軽く揉みながら乳首をつまむと、またTはあえぎ声を出し、首を回してきたので今度は私からディープキスを仕掛けた。
そのまま彼女の秘所をまさぐると、なんともう濡れていた。
「感じやすいんだね」
「久しぶりなの」
そんな会話をしながら互いに向き合い、私が彼女の胸を、彼女が私のペニスを触り始めた。
それなりに胸は大きく、乳首を吸い舌で乳輪を嘗め回してみた。
「それ、弱いの」
しおらしい声にこちらの興奮も増したので、立ち上がっていきり立ったペニスを彼女の目の前に突き出すと、ぱっくりと咥えた。
舐めるようにさするように、強弱をつけたフェラチオ。
「美味しい」
時折口を離してそうつぶやいてまた咥えなおす。
5分程度はそういう時間が流れた。
勿論私も気持ちよく、外見で決めなくて良かったと思っていた。
「のぼせるからベッドへ行こう」
私の言葉にペニスを口から離して頷くと、Tは足元を少しよろめかせながら後についてバスルームを出てきた。
お互いに気分は出来上がっていたが、ベッドに横になると私はTに覆いかぶさり、改めて舌と舌とを絡めあうキスを繰り返しながら、胸を揉みしだき嘗め回して秘所へ指を這わせた。たっぷりと濡れている。
少し人差し指で秘所をつつくと「あんっ!」と大きく声を出してTは身体を震わせた。
「軽くいっちゃったわ」
その言葉は私の理性を吹っ飛ばした。
秘所に中指を入れクリトリスを親指と人差し指で刺激すると、Tは大きく身体を反り返らせた。
久しぶりのセックスで感じやすくなっているようだった。
愛液に満ちた秘所にキスをし、舌で転がすように舐める。
少し身体を横にすると、Tが上になり69になった。
バスタブで味わった以上の積極的なフェラに、お返しのように秘所を舐めまくると、またTは身体を震わせ私の顔を両足で挟んできた。
「また、いっちゃったわ。そろそろ本物でいかせて」
その言葉を潮に、彼女を仰向けにさせて枕もとのコンドームに手を伸ばしかけると、
「生でいいの。ゴムは嫌いだから」
とうれしい一言が。
ただ一応、
「でも妊娠しても責任はとれないよ」
と聞いてみた。
すると、
「そんなこと思わないわ」
と返事がきたので、もう遠慮はしないことにした。
Tに両足を開かせると、一気に貫いた。
彼女の体温が直にペニスに伝わってくる感じ。
締め付けも程よく、彼女も感じていた。
不思議なことに、何度も腰を動かすがその日はいくことをある程度コントロールできた。
以前フェラだけでいってしまったり、中折れした経験もあったが、その日は違った。
Tの秘所を感じながらも、突き動かしてキスをし、胸を揉み、また律動するというような、以前ならできなかったことができていた。これが相性というものだろうか。
「あたしばっかいってる。もう貴方もいって」
甘えたようにTがそういうので、そろそろだと思い、少しずつ腰の動きを速めていった。
「あああ…」
「いいっ」
「T、いくよ。 いってもいいかい?」
「いいわ」
「中に出しちゃうよ?」
「いっぱい、中に頂戴」
その言葉に私は思い切り自分の液体を放出した。
放出しながらTが身体を震わせているのが解った。
「いったの?」
「うん。たくさんいかされちゃったわ」
秘所から溢れ出てきた液体を拭きながらそんな会話をした。
初対面から中出しをした去年の冬。
今も彼女とは続いている。
最近は、エレベーターの中でキスを繰り返し、部屋に入るとソファでまず絡み合うようになっている。
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