中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5251
投稿者 ビレッジ・ビレッジ (42歳 男)
掲載日 2011年11月26日
投稿No.5245では、10年前に付き合っていた女上司との初セックスについて綴らせて頂きました。

その女上司はどこからみてもエッチ好きな顔立ち&体型なのに「身持ちが堅い」という噂しか耳に届きませんでした。
私の同じ部署の人が交際を申し込んだ際「結婚する気があって私を口説いているのですか?」と、一蹴されたと聞きました。
恐らく他の男もこのセリフで退散を余儀なくされたのでしょう。

実際のところ結婚を真剣に考えていたのは確かであり、体目当ての男ではなく真剣に将来を考えてくれる男を選別する為だった事を女上司の告白により知りました。
しかし、その裏では火照った体を鎮めることが出来ずに悶々とした日々を過ごしていたのもまた事実。
人一倍性欲が強いのは自覚しているけど、結婚するに相応しい男を選りすぐっていると性欲を満たす機会が遠のいてしまい困っていた・・・と。

この悩みを解決すべく女上司が出した答えは「セックスフレンドを作る」というもので、同じ社内に居た私に白羽の矢が立った、という訳です。

「未婚の男をたぶらかせたら申し訳ないけど、○○君は既婚だから割り切れるでしょ?」
「私も割り切れるし」
という事で私がターゲットとなり、まんまと寝取られたという感じです。

私がロックオンされた理由は、
・既婚
・口が堅そう
・ジュニアが固そう
との事です(笑)

…職場で仮眠していた時に、朝立ちしたジュニアがズボンを持ち上げているところを目撃され、
「このテントの張り具合から察するに大きさも固さも合格!」と推測したそうです。

女上司との初夜では、容姿が物語るとおりのスケベっぷりを披露してくれました。
お陰様で「やっぱり見た目とおりのエッチな女だった」と、外観と実態が結びついて私もスッキリしたのですが、実は初夜で見せたのは「仮の姿」に過ぎず、その後私は女上司の知られざる「真の姿」を見ることになったのです。

ここで改めて女上司の特徴を紹介しておきます。

バストは自他共に認める珠玉の逸品、Fカップの巨乳です。
どんな服を着てもその存在は明らかなのですが、出掛ける時は必ずといっていいほど胸を強調する服を着ています。

後から知る事になったのですが、女上司には露出願望があって周囲から視線を浴びると気持ちが昂るのです。
体に自信がある顕れでもあるのでしょうが、男達からの眼差しが鋭ければ鋭いほど体が熱くなり、その視線を肌に直接受けると更に興奮するとかやらで、大きくな膨らみと深い谷間を直に見て貰える様にと、胸元が深くえぐれた服を着たり、ブラウスのボタンを多めに外したりして、男達の視線を誘う配慮を怠りません。

露出するのは胸だけに非ず「下」もなのです。
本人曰く脚にも自信があるそうで、私の目から見ても確かに綺麗な脚です。
ムッチリした肉質ながら締まりがいいので細く見えますし、長身で(ヒールを履くと私を抜く)ヒップポイントも高いので実際の身長以上に脚が長く見えます。

この脚を周りにアピールすべくスカートはもっぱらミニ。
職場では仕事に(周りの社員に)差し支えが無い丈のミニでタイトなものが多いのですが、プライベートではフレアーのミニが多いのです。
それも超ミニです。
その短さたるや、普通に立っている時はギリギリ下着が見えないレベルで、階段やエスカレータに乗ると当たり前の様に中が丸見えになるほど短いミニを常用しています。

ストッキングが嫌い(前章参照)なので仕事の時以外はいつも生脚。
そしてミニの中はお約束のTバック。
即ちスカートの中に広がる景色はお尻が丸見えと言っても過言ではく、しかも見えているのを承知の上で隠すなんて野暮なことはせずに惜しげもなく後ろの男達にプリっとしたヒップを拝ませて上げるのです。

「私を見て男性が喜ぶんだったら隠す必要ないでしょ?」
「それに隠したらもっと卑猥に見えちゃうでしょ?」
と、男の為を思っての行動かの様なセリフを言うのですが、自分の視界に入っていない背後からの視線に酔いしれているのが本当のところです。

…職場では固いイメージのエリート幹部社員が、一歩外に出るとこんな姿で歩いているとは誰も想像しないでしょう。

余談ですが
「駅とかで盗撮されて、それに気付いたらどうしますか?」と聞いたところ、
「見られてもいいと思って胸を出したりミニを穿いたりしてるんだから放置よvv」
という答えが返ってきました。。

…はい、野暮な質問ですみませんでしたm(_._)m
…恐らく撮られるとより気分が昂るのでしょう。
…盗撮君はこういう女をターゲットにしましょう(笑)

こんな感じで露出狂の女上司ですが、ミニを穿くには別の理由もあったりします。

それはズバリ、

「いつでもどこでもしたいから」

という事に暫くしてから気付きました。
…フレアーなミニは捲るのが楽ですから(笑)

周りからの視線を浴びて自らを感じさせ、そして気分が昂ると即エッチ、という一石二鳥の利点を持つフレアー超ミニ+Tバックは女上司にとってなくてはならないアイテムなのです。

このアイテムをフルに活用し、人目をはばからずいつでもどこでも求めてきます。
それではこれまでに経験した会場を記憶に残っている範囲で紹介します。

———————————————-
・深夜の会社の会議室で
これは社内恋愛してるカップルなら定番ですね。
社内なので女上司の服装はタイトミニですが、誰も居ない会議室を利用するのでフレアーミニである必要はありません。
…二人とも裸になれますのでvv

守衛さんの最終見回り(0時)が終わったのを見届けてからプレイ開始。
これは週一の定例会議となりました(笑)

・横浜みなとみらいの観覧車の中
「夜景が見たい」と誘われて乗り込むと、私の上に座って求めてきた。。。
ゴンドラが揺れると怖いので、激しく出来ませんでした。
その日は最寄の高層ホテルを取っていたので、続きはそこで。
全裸になった女上司が窓に手を着いてお尻を突き出して私を誘惑。
背後から立ちバックでパンパン。
建物が微妙に湾曲しているので隣接している部屋から見る事も可能。
もちろん照明は点けたままなので、もしこっちを見てる人が居たらよ~く見えていたと思いますよ、はい。

・高速道路で運転中にフェラ&オナニー
何故か高速を走っていると「フェラしたくなっちゃった♪」と言ってきます。
ズボンのチャックを降ろして運転する私の股間に顔を埋め、ジュポジュポとスライドしてきます。

そうかと思えばおっぱいをポロリと出してチクビを自分でコリコリしたり、クリを触ってオナニーを始めてしまう始末。。。
隣をバスやトラックが通過しても気にせず続けます。
私の車はクーペタイプなのでミニバンからも見えてしまいます。
そしてサービスエリアに寄って車の中でエッチ、というのがお約束の流れです。

・とある地下鉄の駅ロータリー
車で迎えに行ったら「今すぐしたい」と言い出し、
駅のロータリーに車を停めたままカーセックス開始!
私が助手席に座り、彼女がその上に背中を向けて座ってインサート。

途中、車内が息苦しいと窓を開け始めるし。。。
…声が回りに丸聞こえ。エアコンをONにすればいいでしょう!
挙句の果てには「ここの地下鉄全駅を制覇しようよ~」と言い出す始末。。。

・某博覧会の会場
歩き疲れたので私がベンチに座ると、その上に後ろ向きに腰かけてきた。
人目が途絶えた間隙を縫って、私のジュニアを取り出し、Tバックをずらして挿入。
目の前を人が歩いても素知らぬ顔をしながら我が一物はおまんこの中。
…フレアーは結合部分を見えなくする隠れ蓑になるのです。

・ディズニーランド&ディズニーシー
閉演間際のラスト30分。人がまばらになり始めた物陰のベンチで。
何度となく行きましたが行くと必ずでした。
ディズニー訪問のフィナーレを飾るに欠かせないんだそうです。
ここでもフレアースカートが大活躍です。

・富士山の麓の公園
夏の暑い日、芝生の上で二人で昼寝(日焼け)していたら、綺麗に焼きたいからとタンクトップを脱いでブラだけの姿に。(スカートは穿いたままでしたけど)
ちょっとすると「やっぱりブラの跡が残るのもイヤ」とか言い出し、最終的にはトップレスに。
まばらながらも人が居るというのに、惜しげもなくダイナマイトバストを披露。

逆にここまで見せると遠くから見る人は居ても至近距離には近寄れなくなる。
…さすが幹部社員になるだけの事はある。人間の習性を良く分かっていらっしゃる(笑)

この公園に夜中まで居座り、誰も居ない芝生のど真ん中にマットを敷いて青姦開始!
富士山の麓に女上司の喘ぎ声がこだましてました(汗)
———————————————-

  ・
  ・
  ・

とまぁ、所構わず時構わずって感じになるので、いつでもどこでも生入れ&中出しです。
こうなるのを予め考慮したのかは分かりませんが、女上司は私との関係が始まってからピルを飲み始めていたので問題なしです。

ただし、こういった屋外プレーはヒット&アウェイ的な感じで、気持ち良いのはもちろんなのですが、激しく動けないので私は射精に至らない事が多いのです。
ですから屋外プレーメインディッシュを美味しく頂くためのは食前酒みたいなものでした。
事実、そういった予備プレーをした後の本番プレーは彼女の燃え方が全く違うのでした。
(もちろん私も)

こうなると女上司は一回で満足しません。
二回・・・三回・・・
私も精力絶倫なのでこれくらいしないと満足しません。

しかし、女上司はそこから先も求めてきます。
四回・・・五回・・・これくらいでやっとお腹いっぱいになる人です。

…魔性の女だ。。。

私自身、元々セックスは強かったのですが、女上司は私を遥かに超越した性欲を持っており、この女上司とのセックスにより更に鍛えられたのは間違いありません。
そして現在付き合っている彼女からも絶賛を受けるほどの体力とテクニックを身に着けたのでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)