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隣の住人の旦那は営業部勤務なので、年がら年中出張続き、私は総務部なので滅多に出張はありませんが、偶に地方支社への出張があります。
隣の奥さん(ヒロコさんと言います)は私と同じく28歳、ショートカットで胸はCカップかDカップ位の大きさ、ツンと上向きかげんのオッパイにはそそられます。
それに引き換え私の妻はやっとのBカップ、(もしかしたらAかもしれません、他人の手前誇張しているのかも?)ヒロコさんの旦那が羨ましいです。
隣のヒロコさんと内の妻とは仲が良く、良く晩御飯の買物など連れ立ってスーパーへ出かけたり、偶にはデパートや銀ブラなどを楽しんでいる間柄のようです。
社宅マンションは3棟有り、私たちは真ん中のB棟で管理人は総務部課長、つまり私の上司が管理人になっており、その為住人の繋がりが密でレクリエーションなどが盛んに行われます。
他の棟は余り活発ではありませんが、他の社宅住人でも参加希望者は自由に参加できます。(同じ会社の社員とその家族ですから)
但し住人の殆どが子持ちの為、我家の妻やヒロコさんの様な子持ちでない人妻は、レクリエーションなどでは他所の旦那達に大もてで、こちらが焼餅を焼きたいぐらい人気があります。
今年の7月半ば、B棟主催のBBQ大会が開かれ、夏の土曜日の夜のため大量のビールと冷酒、焼酎が持ち込まれ(私の会社はある食品卸の会社なので、メーカーから結構安く仕入れる事ができます)、上を下へのドンチャン騒ぎ、そして御つまみに子供達の大好きBBQですから、みんなのアルコールの度数が上がります。
家の妻はアルコールに強くないのに、色々な人からビールを勧められたものですから、会が始まってから30分も経たない内に酔っ払ってしまい、仕方なく部屋へ抱き抱え連れ帰りました。
ヒロコさんも手伝ってくれて2人で部屋へ運び込み、ベットへ寝かせつけました。
ヒロコさんは妻のTシャツやパンツを脱がし、パジャマに着替えさせてくれました。
ヒロコさんの旦那はこの日はまたまた出張(震災のあった東北地方なので、1ケ月位戻らないとのことでした。)、またこの日のヒロコさんのスタイルは、家の妻同様白のTシャツにこちらはジーンズ、Tシャツの胸ははち切れんばかりに膨らんでおり、薄く緑色のブラが透けて見えており、私の息子はそれを見てムズムズしておりました。
「アッ、忘れ物があるから部屋へ寄るネ、チョッと待っててね」
ヒロコさんはそう言うと自分の部屋のロックを開け、忘れ物を取りに入室して行きました。
この時私の頭の中に悪いスケベ虫が動き始めました。
ヒロコさんは勿論ドアのロックはしておりません、私は黙ってヒロコさんの後から続いて部屋へ入り込み、サンダルを脱いで上がり込みました。
ヒロコさんは私の姿を見て一瞬ビックリしたようですが、直ぐに気を取り直したようで
「直ぐに終わるからネ、直ぐよ!」
と私に向かって言いましたが、私は黙ってヒロコさんの傍に立ち、右手でヒロコさんの左腕を持ち自分の方へ引っ張りました。
突然の行動でしたので、何の構えもしていなかったヒロコさんはヨロヨロと私の方に倒れ掛かりました。
ガバッと両腕でヒロコさんを抱きしめ、その赤い唇を奪いました。
「ウゥ~ッ」
呻き声を上げますがお構い無しに唇を奪い続けると、その内に呻き声もしなくなり身体の動きも大人しくなりました。
舌をヒロコさんの口中に入れようとすると、スンナリと口を開き私の舌がスムースに口中に入り、ヒロコさんの舌先をチョンチョンと舌で愛撫すると、ヒロコさんも舌で私の舌をなぞります。
ヒロコさんの唇はとても甘く感じられ、しばらくキスをしたまま過ごしました。
やがて抱き合ったまま寝室へ移動、旦那に抱かれているであろうと思われるダブルベッドに倒れ込み、キスをしたままTシャツの上から乳房を弄りました。
ヒロコさんの唇を私が奪っている為、ヒロコさんの鼻からの呼吸が段々荒くなって来ました。
「頃は良し」唇から右耳へ口を移動し、耳朶を優しく咬んでやり、耳穴にフッと軽く息を吹きかけますと
「アァ~ッ」と切なそうな声をあげ
「ダメェ~、止してぇ~、お願いョォ~、ダメェ~」
と懇願します。
どうやら性感帯があるようです。
更にキスを続けながらTシャツを捲り上げ、薄緑色のブラを上へ持ち上げ、乳房を露に出します。
素晴らしい大きさの乳房、白い肌に薄ピンク色の乳首がもう盛り上がっており、右手でその乳首をマッサージすると次第に固くなっていきます。
そしてそれを口に含み強く吸い上げます。
「いけない!いけないのぉ~、ダメょ~、止してぇ~、ダメぇ~」
小さな悲鳴を上げますが、小声なので外に洩れる心配はありません。
左から右、そしてまた左と何度も左右の乳首を口に含み、吸ったり、軽く咬んだり、舌先でベロベロとマッサージをしたり、一体何分ぐらいしていたでしょうか。
ヒロコさんの悲鳴はいつの間にか「呻き声」に変わっておりました。
乳首を吸いながらジーンズの前ボタンを外し、前ファスナーを下ろし尻の方から脱がせ、私も自分のショートパンツを脱ぎました。
白の小さなパンティー、中心部は既にスケベ汁で濡れており
「相当感じているんだな、これなら入り易いな」
私の息子はもうギンギンに立ち上がっており、パンツをずらすと先端は高射砲の様に空高く準備は完了しております。
パンティーを剥ぎ取ると
「ダメょ!それはダメぇ~、いや~んダメぇ~」
と一応口では拒否をしますが、ヒロコさんの両足の中へ入り込むと何の抵抗も無く、息子はヒロコさんの恥毛の上に鎮座しておりました。
私が両膝でヒロコさんの両股座を開けると、息子の先端はヒロコさんのお○○この入口にたどり着き、いつでも進入できる状態となりました。
「ねぇお願いだからスキンを付けてね、枕元にあるの~ぉ、それを使ってぇ~、お願いよぉ~、使ってぇ~」
小声で頼みますが
「外に出すから生でいいだろぅ?大丈夫だよ、外に出すからよ!」
「今日は危ないのよ、だから生はダメぇ~、スキンを付けてぇ~、お願いねぇ!」
そう言われてもこちらの準備は整っているのでそれを無視し、腰に力を入れ息子をヒロコさんの膣内に入れ込みました。
中は既にスケベ汁がほとばしっており、温かくて滑らかな感じです。
「アァ~、ダメェ~、生はダメェ~、スキンをお願いよぉ~、ハァ~、ハァ~」
感じて来ているらしく呻き声を挙げながら尚も生を拒否しますが、こちらは知らん顔をしてピストン運動を続けます。
その内に
「アッァ~ン、アッァ~ン、ハァ~ン、アハァ~ン」
呻き声が高まり、更にお○○こではスケベ汁がジュクジュクと湧き出し、ピストンの度に結合している息子とお○○この処では「ビチャビチャビチャ」という結合音を出しており、ヒロコさんの悩ましい呻き声と卑猥な結合音を聞きながら、私の性感は一気に高まりもう少しで発射と言うときに
「ダメェ~、逝くぅ~、アハァ~、逝くぅ~」
ヒロコさんが両腕で私をガシッと抱き、両足を私の両足を挟み込み、どうにも動きが取れなくなる姿勢になってしまいました。
膣内にドッと温かいスケベ汁が溢れ出し、私の息子も発射の状態となり、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと多量の精子を発射してしまいました。
私の精子は温かいヒロコさんの膣内を通り抜け、ヒロコさんの子宮目がけて突き進んで行きました。
「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!アァ~、アァ~、アァ~」
荒い吐息と呻き声が混じり合った声、こちらも発射の余韻の気持ち良さを味わっていると
「ダメぇ~、中に出したのぉ~、中はダメなのよぉ、中はダメよぉ」
気が付いたヒロコさんは慌てて起き上がろうとしましたが、私が両腕をシッカリと押さえ付け更に息子をヒロコさんの体内に入れたまま顔を見下ろし
「ダメと言ったってキミが抱きついて離れなかったんだよ、だから中に出てしまったんだよ、仕方がないよ、抱きついたキミがいけないんだよ、なあこれからもう一度楽しもうよ」
そう言って再びピストンを始めると息子は直ちに元気を回復し、ヒロコさんのスケベ汁も再び湧き出して来ました。
「もうダメェ~、中はダメェ~、お願いだからスキンを着けてぇ~、ダメよぉ~、ダメェ~」
相変わらず悲鳴のような呻き声のような声を出しますが、こちらは黙ってピストンを続けながら下のヒロコさんの顔を見つめます。
その内に再び感じだしたのか目を瞑り額に縦皺を寄せ顎を上げます。
スケベ汁はますます湧きだし、再びビチャビチャという卑猥音をあげます。
「このスケベ女を孕ましてやろう」
そんな悪魔の声が何処からか聞こえた様に思えます。
再び膣内でドピュッ、ドピュッ、ドピュッと再度の射精、もうヒロコさんの膣内と子宮には私の濃厚な精子が張り付いている筈です。
SEXを終え起き上がってもヒロコさんはそのまま横になった状態、テッシュをヒロコさんのお○○こに宛がうと少しずつ私の精子が溢れ出して来ました。
「タップリ出たなぁ、久し振りのお○○こなので興奮しちゃったよ、だからタップリ出たんだよ」
「ひどいわぁ~、中はダメって言ったのにぃ~、二度も中に出しちゃってぇ~、妊娠したらどうするのよぉ~、危ない日って言ったじゃない?出来たらどうすんのよぉ~、知らないからねぇ~」
「出来たら産めばいいんじゃない?旦那の子供としてさぁ、俺と旦那は同じA型だから心配ないよ、DNA検査まではしないだろうからね」
「アナタってひどいわねぇ~、散々楽しんで後は私にお任せなのね、でも妊娠したら私絶対に産むわよ!そしてアナタの奥さんに見せびらかしてあげるヮ、アナタのご主人の子供ですよ!ってね」
「そんなことしたら大騒ぎになるぞ」
「だってアナタが悪いんだもの、仕方ないでしょう?それとも今後も内緒で逢ってくれるぅ~?、そして楽しませてくれるう~?」
「俺で良ければ何時でも楽しませてあげるよ!」
「でも妊娠したらアナタの赤ちゃんは産むわよ!、家の主人は淡白だからアタシもチョッと不満だったのヨ、でもこれからはアナタが相手してくれるから嬉しいヮ」
そういう訳でヒロコさんとはSFになり、その後月に1~2回濃厚な生SEXを楽しんでおります。
私もまだ若いので濃厚な精子が何時でも満タンになっており、ヒロコさんも私の濃厚な精子が自分の膣内に入り、それをティッシュで拭い取るのが楽しみなったそうです。
それから10月に産婦人科で見事御懐妊との知らせとなり、現在妊娠3ヶ月となっております。
ヒロコさんに負けずに、早く家のカミサンも妊娠させなくちゃいけないですね。
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