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若い頃から遊び好きでしたので、素人の人妻や風俗など金に任せて遊んで回っていました。
もう15年も前でしょうか、大塚・巣鴨近辺には熟女DC(デートクラブ)、今で云う熟女デリヘルが多くあると云う事なので、試してみようと出掛けました。
当日は土曜日でしたが、大塚の駅を降りて駅前の電話ボックスの前には、如何にも売春婦のおばさんが立って居ました。
「こんなのに当ってら堪らないな」なんて思いながら、駅前で夕刊紙を買い求め喫茶店で店選びをしました。
何軒かにマークをして、駅前の公衆電話へ。
「初めてなんですが、30代の熟女さんは居ますか?お勧めのホテルは?」なんて電話して、お勧めのホテルに入り部屋から再度DCに連絡を入れました。
部屋で暫く待っていると、部屋のドアがノックされ、開けると、30代後半の小太りの方が
「こんにちは、晴子と云います、私でよろしいでしょうか?」
それ程そそる熟女さんでも無いので「御免なさい、出来れば他の方に・・・」と云おうかと思いましたが、「抱いて見て面白く無かったら、金はあるから、後でもう一人呼べば良いや」と思い
「良いですよ、お願いします」と答えて、この方と遊んでみる事にしました。
「お風呂は、ご一緒しましょうか?」
「お願いします。先に入っていますので、来て下さい」
熟女さんは、湯船にお湯を張って「暫くすれば一杯になりますから、どうぞ」
おじさんはお風呂場に行き、脱衣場で着ている物を脱いで籠に入れ、お風呂場で下半身を流し、湯船に浸かりました。
暫くすると熟女さんが「失礼します」とお風呂場に入って来ました。
最初に見た時よりも太ってはいませんし、オッパイもピンと張っています。お尻も適当な大きさ。
熟女さんも下半身を洗って、「お風呂にご一緒しても良いですか?」
大きく無い湯船ですので抱き合わないと、一緒には入れませんが、湯船の中で抱き合うのも良いかと
「どうぞ・どうぞ」
向き合って湯船に浸かると脚がぶつかります。
「湯船の中で入れちゃって良いですか?」と聞いて対座位の形で入れようとしますが、濡れ方が足りないのか上手く入りません。
「このままじゃ入れられないみたいだから、立ちあがって下さい、そして少し触らせて下さい」
オッパイを揉んで乳首を舌先で転がしますと、熟女さんの口から「あっ、あん」と声が出ます。
あそこも充分濡れていましたが、しっかり閉じていたので スルッと入らなかった模様です。
割れ目に指を沿わせて何度か上下させ、閉じた割れ目を抉じ開けました。
中に入れた指を上下させ、あそこの回りを満遍なくヌルヌルにして、何気なくクリトリスに触れました。
熟女さんは「あっ」と声を出しましたが、同時に腰がガクッと崩れました。
おじさんはビックリすると同時に、大喜び。
百人を超える方々との今までの経験で、中腰または立っている方のクリトリスに触れて、ガクッと腰を落とした方は皆さま鳴き声が素晴らしく、あそこも名器の片りんをお持ちだったからです。
巾着、蛸、いそぎんちゃく・カズノコ天井、ミミズ千匹、俵締め・二段締め・三段締めなどなど、名器の要素を全てを備えていらっしゃる訳では在りませんが、少なく共その一つや二つはは備えていらっしゃいました。
「湯船の中では入れられ無いので、腰を上げますから 入れてそれから湯船の中に入りましょう」
対座位で湯船に沈みましたが、熟女さんは締めて来るだけ。
これだけでも、充分ですがもっと味わってみたいので、湯船の外に出て逆上せを冷やし、窓を少し開けて 立って戴いて熟女さんのバックから責めてみました。
「あー、いいわー。気持ちいいー、溶けちゃいそう、オマンコ溶けちゃうー」
窓の外は狭い道路を隔てて 事務所で仕事中の方々が見えます。
「そんなによがってると向いの事務所に聞こえちゃうよ」
後ろからパコパコしながら、オッパイとクリトリスを責めると、
熟女さんは「あー、いい、いいわー。溶けちゃうー、溶けちゃうー、オマンコ溶けちゃうー、イッチャウわー、いく、いく、逝く~」
おじさんも熟女さんのよがり声に刺激され、あそこが締まって来て吸いこまれそうになり、逝ってしまいました。
お風呂場から出て、二人とも裸のまま ベッドにゴローンです。
暫くすると、クーラーの効果で汗も引き 二人とも元気になりました。
「もう一回、やれるでしょう?」熟女さんは仰いました。
「うん」
おじさんは答えて、「舐めっこしよう」と、69の形を取りました。
熟女さんのあそこを舐め始めると
「あーん、早く来て、早く来て。早く入れてー、早く、早くー。溶けちゃいそうなの。オマンコ溶けちゃうから早く入れてー、早く、早くー」のお言葉です。
「舐めて一回逝ってから入れてあげるから、待ってなさい」と答えましたが返って来る答えは「早く入れて」ばっかりです。
仕方がないので、上に乗り 正常位で始めると脚を絡めてきて
「いいよー、いいよー。オマンコ溶けちゃうよー、溶けそう、溶けそう、溶けちゃう。
オマンコ溶けちゃうよー。溶けちゃうよー。逝くよー、逝く、逝くー」の絶叫。
熟女さんのものは溶けちゃうどころか、入口が締まり、中もピクピク動いています。
子宮の口もおじさんの亀頭を咥えようと動いて来て、パックリ咥えました。
おじさんは熟女さんのよがり声と、ものの良さに耐えきれず、15分も保たず、熟女さんと一緒に逝ってしまいました。
気が付くと枕元の電話が鳴っています。
受話器を取るとDCに事務所から、熟女さんに「時間ですよ」とのお知らせ。
二人とも余りの快感に、寝込んでしまっていたんです。
「今度は事務所を通さずに、一晩中でも付き合うわ」と、携帯電話の番号を教えて貰いましたが、その後 その番号に電話を掛けても「この番号は使われておりません」でした。
勿論、DCの事務所で指名しても、「退会しました」の返事でした。
お顔はそれ程美人ではありませんでしたが、持ち物はおじさんがお相手した方の中でも十本の指に入る方でした。
出来る事ならもう一度お相手願いたい方です。
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