- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
愛はこのとき高校1年生。
愛に最初に会ったのは小6の秋。
愛は月2回は姉のところに来ていた。
俺は小6で夢精を知り入浴中に姉の手で勃起と射精を経験した。
俺は一気に色気づいた。
姉が入浴すると後を追った。
浴室に入ると勃起したチンコを姉に見せ付けた。
姉は「嫌~ね」と笑いながら俺のチンコを掴むと扱き射精させた。
射精させながら「拓也、自分で出しちゃ駄目よ。お風呂に入ったときだけね」と姉が言った。
俺はまだ1日1回の射精で満足だったのと姉の手で出して欲しかった。
姉は俺が中一になっても一緒に風呂に入いるのを嫌がらなかった。
姉はむしろ楽しんでいた。
「拓のチンコ今年になってさらに大きくなったよ。彼のより一回り大きいわ。女の子きっと泣いて歓ぶわよ」
と褒めたあと
「でも初めての子は痛がるわね」
と呟いた。
俺は「彼のより大きい」という姉の言葉を聞いた時、姉が女になったと直感した。
その数日後、姉と入浴したとき「口でしてよ」と言った。
姉は「したことないから出来ない」と断った。
中一の春、勃起したチンコをメジャーと定規で測ると胴囲が14cm、長さは16cmあった。
中学になると一度の射精では満足できず、部屋に戻るとセンズリを掻いた。
俺は姉に憧れて5歳から空手道場に通った。
高校二年になった姉は道場ではアイドルだった。
美人で胸がでかく試合中に姉の胸が揺れると喚声が上がるほどだった。
彼氏がいてもおかしくはない。
愛を知るまで、姉は俺のオナペットだった。
姉の乳が大きいのも、俺のチンコがでかいのもすべて両親のお陰だ。
姉が教えてくれたが両親ともクォーターだった。
姉が愛を紹介したとき俺は愛に一目ぼれした。
愛はそれぐらいキュートで可愛いかった。
しかも胸が大きかった。
俺のチンコは二人の前で見る見る勃起した。
それを見て姉が「愛、拓のチンコ立ってるよ。」と言った。
愛は俺の股間に目を落とすと「いやだ、先輩」と言って姉にしがみついた。
俺は姉の部屋を走り出ると自分の部屋に戻りチンコを扱いた。
それからというもの、愛が俺のオナペットになった。
夏休みのその日、両親は旅行で留守、姉と二人と思っていたら愛がいた。
姉が「今日は泊まっていいよ」と言うと愛は嬉しそうだった。
夕食を早めに済ますと姉は愛に入浴を勧めた。
姉は愛が浴室に入るのを確認に行くと何故か愛の脱いだものをすべて居間に持ってきた。
そのあと俺の前で裸になった。
姉はバスルームに向かう前に
「拓も30分経ったら入っておいで。自分で出しちゃだめよ」
と声をかけた。
居間には二人の脱ぎ捨てた下着、姉は俺が自慰をしないように念を押した。
俺は姉が背中を向けるとズボンとパンツを一緒に下げた。
俺のチンコはすでに硬く勃起していた。
俺はこれから起こる期待にドキドキしていた。
俺は30分後浴室のドアをそっと開けた。
姉は仰向けの愛に重なり唇を重ねていた。
右手は胸を揉んでいた。
愛はドアが開く気配で俺に気づいた。
愛は「イヤ」と言って起き上がろうとしたが姉はそれを許さなかった。
愛はすぐに目を閉じた。
姉は唇を重ね、胸を揉んでいた手を愛の股間に当てた。
当てると同時に愛撫を始め中指を挿入した。
愛は「あぁ~」と言って仰け反った。
姉が愛の胸を愛撫しているときは愛の陰毛が見えたが愛の股が開くとマンコの周囲の陰毛は綺麗に剃られていた。
姉は愛から唇を離すと俺を見あげて
「どう?愛の身体きれいでしょう。」「愛がね、拓の初体験の相手になってくれるって」
と微笑みながら俺に言った。
俺は「えっ」と驚くと同時にチンコがピクンと跳ねた。
「愛は男も好きなのよ。1ヶ月前に初体験したのよ。」
「先輩のバカ、意地悪」
「愛はフェラも上手よね。」
「嘘、嘘、フェラなんかしたことない!」
姉は愛を起こしながら
「ごめん、ごめん」「でも愛はもう処女じゃないから。ねっ。」
「バカ、バカ、先輩のバカ。」
愛は真っ赤になっていた。
姉は愛を俺の前に立たせた。
「愛、ちゃんと見て」
愛は俺の上半身に目をやると「綺麗」と呟いた。
俺は全身を鍛えていたが上半身は特に鍛えていた。
すでに胸囲は95cmあり腹筋も硬く大きく割れていた。
姉は股間から俺の手を退かすと愛に勃起したチンコを握らせた。
愛は「アッ」と短く叫んだ。
「洗ってやって」
愛は姉の顔を見たあと、俺の下半身に目を落とした。
愛はハッとして口を押さえた。
愛は姉を見て
「こんなに大きいの?」
と聞いた。
姉が
「普通だよ。愛、経験済みでしょ」
と言うと、愛は
「経験はしたけど、でも」
と呟くと、まじまじと俺のチンコを見たあと
「恥かしい」
と言いながら手にソープをつけて俺のチンコを洗った。
俺は風呂場で二人の胸を見比べた。
大きさは愛のほうが大きかった。
後で知ったが、愛は65Fのブラをしていた。
ちなみに身長は155cmだった。
姉の「上がろう」の声で身体を拭き、三人一緒に裸のままバスルームを出た。
愛は真っ先に居間に戻るとすぐに下着を着けようとした。
姉はその手を掴むと
「裸のまま上がろう」
と言った。
愛が
「恥ずかしい」
と言うと姉は
「いいから、いいから」
と言って自分と愛の分を手に持つと愛の背中を押して二階に上がり俺の部屋に入った。
俺も裸のまま二人のあとに続いた。
部屋に入ると中央に敷いているマットに愛を座らせて、その前に俺を、その横に姉が座った。
姉は俺の頭を抑えると
「ほら拓も一緒に」
と言って
「よろしくお願いします。」
と愛に頭を下げた。
愛は「恥かしい」と顔を押さえた。
姉はその場に愛を押し倒すと愛に身体を重ね唇を合わせた。
長いキスのあと
「拓、よく見ておくのよ。」
と俺に言った。
姉は20分ほど愛の全身をくまなく愛撫した。
姉が愛の胸を愛撫するころには愛のマンコは潤んでいた。
マンコに指を差し込んで動かすようになると愛は「あぁ~」「あぁ~」と喘ぎ声を上げた。
姉が手招きした。
俺は姉と身体を入れ替えると身体を重ねキスをした。
愛は舌を入れると舌を絡めてきた。
俺は右手で愛の乳房を揉んだ。
指で乳首を転がした。
姉から「優しくするのよ」と指示が出た。
耳たぶ、首筋と愛撫したあと、乳房に唇を移した。
腋の下や脇腹も舐めた。
「ここも触ってごらん」
と姉が言った。
俺は愛のマンコに手を伸ばした。
愛のマンコは指がするりと入るほど潤んでいた。
姉の指示で指を動かすと、愛は「いい~」と喘ぎ声を上げ仰け反った。
姉は俺のチンコを掴むと口を近づけ亀頭をパクッと咥えた。
初フェラが姉の口、感激で背筋を電流が走った。
俺は気持ち良すぎて思わず腰を引こうとしたが姉はさらに深く咥えた。
俺はチンコの先が姉の喉に届くと同時に射精した。
姉は俺のチンコを扱いて搾り出すと口を離しザーメンを溜飲したあと
「いっぱい出たね」
と笑った。
初フェラが姉というのも感激したが、姉が飲んでくれたときはさらに感激した。
姉はゆっくり俺のチンコを扱きながら
「できるだけ我慢してね」
と言うと再び口に咥えた。
俺は姉の期待に応えたかったが、3分堪らずで姉の口に射精した。
姉は再び溜飲すると
「今度もいっぱい出たよ」
と言った。
この時から俺は女には必ずフェラさせようと思った。
連続二度の射精でも俺のチンコは萎えなかった。
姉の扱きでさらに俺のチンコは硬くなった。
姉は身体を起こすと、愛に
「そろそろいい?」
と聞いた。
愛は軽く頷いた。
姉は両手で愛の股を大きく開くと、小陰部を左右に広げた。
愛は恥かしくて両手で顔を隠した。
姉は俺のチンコを握ると愛の膣口に宛がった。
姉の指示でちょっとだけ腰を進めた。
愛は「うっ」と声を上げた。
俺は身体を前に倒して愛を羽交い絞めにした。
姉は挿入角度を確かめると俺の尻を叩いた。
俺は腰に力を入れ前に進めた。
亀頭がすっぽり埋まったところで俺は壁を感じた。
姉が
「どうしたの?」
と聞いたので
「先に進まない」
と答えた。
愛の膣はまだ完全には貫通していなかった。
「続けるのよ」
と姉がまた尻を叩いた。
俺はさらに力を込めた。愛は顔を歪めていた。
姉は愛に
「痛い?」
と聞いていた。
愛は
「少し」
と答えた。
一突きで愛の膣を押し広げチンコが根元まで埋まった。
姉は
「やったね」
と声をかけた。
愛には
「ありがとう」
と言った。
愛は姉の言葉で一筋の涙を流した。
姉は休むまもなく俺に
「腰をゆっくり動かして」
と指示した。
俺はゆっくり引き抜くとゆっくり挿入した。
愛は唇を噛んでいた。
10回ほど出し入れをしたとき射精感が俺を襲った。
俺は根元まで深く挿入すると同時に愛の中に発射した。
愛の中でチンコが大きく跳ねた。
愛は俺に抱きついてきた。
俺は愛を抱きしめると唇を重ねた。
姉は
「まだ硬いままでしょ。そのまま続けて」
と俺に言った。
俺はチンコをゆっくり動かした。
愛は「えっ、嘘」と驚いた。
中に出したザーメンが程よく潤滑油の代わりをしてくれた。
最初よりも動かしやすくなった。
さらに3度の射精で持続力もついた。
ゆっくり何度も愛の感触を味わいながら腰を動かした。
何度出し入れしても愛の膣はきつく狭かった。
10分が限界だった。
射精が収まるとまたゆっくりチンコを動かした。
愛は「また?」と言うと背中に回した手に力を込めた。
姉の指示は「5回ゆっくり5回早く、挿入する時は出すときよりも早くして」だった。
言われたとおりに腰を動かすと愛は「あっ、あっ」と声を上げた。
何度も早く強く奥を突くと愛は仰け反った。
3度目の射精から15分後、俺は「もうダメ!」と叫ぶと同時に中出しした。
俺はチンコを抜くと愛の横に仰向けに寝た。
愛も「はぁ、はぁ」言っていた。
俺は愛を抱きしめた。
愛も俺にしがみついてきた。
姉はもう俺の部屋にはいなかった。
俺は愛に唇を重ねると愛の乳房を揉んだ。
俺は愛をお風呂に誘った。
立ち上がったとき、愛は「あっ」と声を上げた。
「どうしたの」
と聞くと
「ゴムしてなかったんだね」
と小さくで呟いた。
愛はその時になって中出しを知った。
「妊娠しないよね」
と愛は俺に聞いた。
「生理は何時終わったの?」
と愛に聞くと
「3日前に終わった」
と答えた。
「なら大丈夫だよ」
と言うと
「本当に大丈夫?」
とまた聞いてきた。
「実は姉に教えてもらったんだけど、生理前の2日間と生理後の5日間は安全日なんだって」
というと、愛は
「そうなんだ」
と言った。
お風呂に入ると洗いっこをした。
愛は俺の勃起したチンコを洗いながら
「これで普通なの?」
と聞いた。
俺は
「大きいほうだと思う」
と答えた。
愛は
「やっぱりね」
と言った。
俺たちが入浴してると姉が現れた。
愛は姉を見ると
「先輩の嘘つき」
と言った。
姉は「何が?」「愛の喘ぎ声、私の部屋まで聞こえたわよ」
と言った。
愛は顔を真っ赤にして
「先輩の意地悪」
と言った。
「愛、今度は私が可愛がってあげる」
と姉が言うとさらに顔を赤くして愛は俯いた。
お風呂から出ると姉は愛を自分の部屋に連れて行った。
30分後、姉の部屋から愛の喘ぎ声が聞こえた。
俺は姉の部屋をそっと覗いた。
どこに隠していたのか愛のマンコにはバイブが挟まっていた。
俺はベッドに横になるとすぐ爆睡した。
翌朝6時に目を覚ますと姉の部屋を覗いた。
二人とも部屋にいなかった。
俺は寝巻き代わりのTシャツだけで一階に下りた。
二人はキッキンで朝食の準備をしていた。
姉も愛も素肌にベビードールだけだった。
姉は俺に気づくと
「お早う、よく眠ってたね」
と挨拶した。
愛は挨拶するまえに俺の朝立ちしたチンコを見て「嫌」と言った。
俺はトイレで小用を終えても縮まなかった。
姉は愛の耳元で
「拓のまだ大きいよ、小さくしてやったら」
と俺に聞こえるように言った。
愛は「先輩のバカ」と言うと真っ赤になった。
でも愛の瞳は俺のチンコを見つめていた。
姉は
「愛、ちゃんと覚えるのよ」
というと手を休め
「性のない子ね」
と俺のチンコを握ると俺の前に跪きチンコを咥えた。
姉のフェラは気持ちよかった。
口を離すと
「愛、解かった?」
といい愛を俺の前に跪かせた。
愛は俺のチンコを咥えた。
姉と違って愛のフェラはぎこちなかった。
射精まで10分かかった。
愛はザーメンをゴクンと飲むと
「こんなにいっぱい出るの」
と驚いた。
そのあと愛は
「顎が外れそう」
と笑った。
三人で朝食を食べた。
後片付けのとき姉は
「拓のチンコ、もっと欲しいでしょ。食べてやって」
と愛を苛めていた。
俺は愛の側にいくと
「今からしたい」
と誘った。
愛は
「また~」
と言ったが嬉しそうだった。
俺は部屋のマットに愛を寝かせるとゆっくり愛の身体を愛撫した。
指でマンコを弄るとき愛は喘ぎ声を上げた。
愛は俺の唇を貪ったあと自分から「挿れて」と言った。
愛のマンコは濡れていたが挿入のときはまだきつかった。
チンコを出し入れするたびに愛は仰け反り「あぁ~」と喘いだ。
昨日のようにチンコを強く深く突っ込むと
「あぁ~、いい、もっと」
と喘いだ。
一度射精していたが10分が限界だった。
「中に出していい?」
と聞くと愛は頷いた。
射精の瞬間、愛は大きく仰け反った。
俺は愛にキスしながら2分ほど動きを止めたあと、潤んだ目を見つめながら再び注送を開始した。
3度目の射精は20分後、深く強く何度も奥を突き上げていたとき、愛の「もう出して!」で射精した。
俺はチンコを抜くと愛を横抱きにした。
愛は「危険日は避妊してね」と言った。
1ヵ月後に会ったとき、愛は
「拓のチンコのほうが大きくて感じる」
と言った。
生理が終わってすぐだった。
愛が「生がいい」と言ったのでその日も抜かずに3回中出しした。
俺と愛との関係は愛が高校を卒業するまでは週1ペースで続いた。
セックスは俺の部屋。
ゴムで避妊したのは半年だけ、その後は生で外出しになった。
生理のあとは中出しした。
愛は挿入前後は必ずフェラしてくれた。
口に出すと必ず溜飲した。
俺と愛の関係はその後も回数は減ったが愛が25歳で結婚するまで続いた。
二学期になると俺は上級生に誘われるようになった。
女子の間に「チンコがでかい」と言う噂が広まっていた。
俺はセックスを知ったお陰で度胸がついていた。
身長はすでに165cm、胸囲も95cm、セックスが目的でなくても魅力的な肉体になっていた。
俺は気に入った女子とだけ寝た。
1回限りのセックスで校内の部室や女の部屋、野外でもした。
ブラを外し、パンツを脱がせ挿入すると中出しした。
スリル満点だった。
避妊は一度もしなかった。
ゴムを差し出す女子には、チンコとマンコに唾をつけただけで生挿入した。
「嫌々、止めて」と言っても射精するまでチンコは抜かなかった。
5分間チンコを出し入れすると大抵の女子は大人しくなった。
射精後のチンコは必ずフェラさせ綺麗に舐めさせた。
二、三年の時は女子の部室で二人同時に口内射精させザーメンを飲ませたりした。
その中には下級生もいた。
セックスまで至ったのは1年の時2人、2年の時は6人、3年の時は5人だったと思う。
中学生時代は女を見ればチンコが立った。
俺は盛りのついた雄犬だった。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる