中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5121
投稿者 坊主 (41歳 男)
掲載日 2011年6月22日
とある温泉旅館での体験談。

安い値段で若い女の子と遊べるとの噂を聞き、いそいそとK県まで出掛けてみた。
旅館にチェックインして温泉に入り晩御飯をいただく。
こういった贅沢は滅多にしないのだが、今回は気分を盛り上げるために贅沢を味わってみた。
色っぽい中居さんにお酌して貰いながら世間話をして、それとなく遊べる子が呼べるかどうか聞いてみる。
中居さんは「ちょっと確認してきます」と言って部屋を出ていき、こちらの期待も膨らむばかり。
しかし暫くして戻ってきた中居さんから、
「居るには居るんですが、かなり時間が遅くなるようで…」
と申し訳なさそうにおっしゃる。
がっかりしつつも何のためにここまで来たのかと思い直し、
「じゃあ女将さんに相手して貰おうかな」
と伝えると、
「また、ご冗談を」
と笑いながらも満更でもない様子。
結局はなんだかんだで2万で交渉成立。
後片付けやらが終わって温泉に浸かってから部屋に来るという。

10時過ぎならという事でこちらも再び温泉に入ってからスタンバイOK!
10時前に中居さんがやって来たのだが、和風姿で化粧を施していた時は40代前半かと思ったが、普段着に着替えたその姿は50前くらい。
今さらチェンジという訳にもいかず、酔いもあって腹をくくる。
布団に入ってきた中居さんを抱き寄せて胸をまさぐるが、これがなかなかの弾力。
しっかり揉みがいもある。
下半身に手を滑らせると既に程よい潤いが…。
思い切って舐めてみると意外にも甘い香りが勝り、夢中になって貪るように舐め上げる。
中居さんも気持ちいいと見えて声は押し殺しているものの、ぐいぐいと下半身を押し付けてくる。
暫くして「あうーっ」という声とともにイッた様子。

次は中居さんが私の上になって上半身から下半身へと唇と指で愛撫。
フェラに入るとびっくり。
ゆっくりと含んで上下に動かすのだが、口の中で舌は敏感な部分をビミョーに細かい動きで舐め回る。
しかも手は袋の部分をゆっくり揉みながら、時折、竿の部分にも舌を這わせてねっとりと舐め上げる。
このままではイキそうになるので、名残惜しいものの体勢を変えて中居さんの上に乗り、そのまま一気に挿入。
生暖かい体内を感じながら腰を動かすが、これがまた締まり具合が抜群でびっくり。
先程の絶妙なフェラで敏感になっていた私のモノは既に発射準備も万端。
「女将さんのここ、凄くいいよ」
と囁きながら激しく腰を動かす。
「私も気持ちいい~」
と喜ぶ中居さんを見ながらそろそろフィニッシュへ。
「このままイクよ」
と告げてキスをして口を塞ぎ腰を動かすと、
「うぐっ、うぐっ」
っと顔を振りながら口を離そうとするので、舌を押し込みながら片手で腰を掴み、もう一方の片手で頭を押さえて動きを抑え、そのまま中居さんの奥深くに一気にリキッドを放った。
「うぐ~っ!」
という声にもならない声を聞きながら、最後の一滴まで放ってからようやく口を離し、
「凄く良かったし最高だったよ」
と伝えると、中居さんは息を弾ませながら
「中に出しちゃダメでしょ!困るわ。今日は危ないんだから」
と言うではないか。
今さらそんな事言われても出してしまったものは仕方ないし、それにゴムを付ける約束もしてなかったから、
「女将さんが良すぎたから間に合わなかった。女将さんのここが悪いんだよ」
と告げると布団を抜け出して急ぎ足で部屋の風呂へと向かい、シャワーで洗い落とす音が聞こえてきた。

やがて戻ってきた中居さんは、
「ホントに今日はヤバいんだから」
と言いつつも再び布団に潜り込んできた。
聞くと明日の朝も早いのでこのまま一緒に朝まで寝ると言う。
もちろん私にとっても異論はないが、疲れもあってそのまま寝入ってしまった。

翌朝、中居さんがもぞもぞと起き出す様子で目覚めた私は、中居さんを抱きしめて朝立ち状態のモノを再び押し込む。
「ちょっと、時間がそんなにないのよ」
という声をよそに名器を味わいつつ、
「あっ、ち、ちょっとダメ」
という声を無視して再びそのまま中出し完了。
「もう、何するの!」
と怒りながらシャワーへ向かう中居さんを見送り、中出しの余韻に浸りながら戻って来た中居さんに金額を上乗せして3万渡すと、何とか怒りは収まり、
「また、いつか遊びに来て下さいね」
と笑顔で部屋を出て行った。
ホントに現金なものだと思いつつも、あの名器を再び味わうために再訪来を誓うのであった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)