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投稿No.5100
投稿者 むきんぽ (29歳 男)
掲載日 2011年5月26日
当時私は借金の取立てをしていた。
客は30代前半ヘルス嬢である。
バツ1子持ち(小学生一人)女手一人で子供を育てるのは想像以上に大変だ。
当然返済に困ったときは、体で払ってもらいたい!なんて思っていたもんだ。
割と美人で、肌がつやつやとし、デブではないがムッチリとした身体つき。
誘惑されて落ちない男はいないだろう。

ある日、返済が困難との電話が入った。
とりあえずその女の自宅に向い、話を聞いた。
カードローンも多額の借金となり、非常に困っている様子。
客が払えないからと言って、はいそうですか・・と言えるほど甘いもんじゃない。
かと言って、無いものは無いのだ。

「どうすんだよ!」
「利息が高すぎて・・」 
「そういう約束で貸したんだろうが!おお!」 
「でも・・元金が減らないし・・」 
「言い訳してんじゃねっぞ!」 
女は黙ったままだ。
言い訳できる立場ではない。 
私は怒りが込み上げてきた。
それに呼応してか、私のお肉棒様もお怒りになってきたようだ。

「しょーがねえ、利息は勘弁してやる。だけど元金はきっちり返せよ」
そう言うと女は小さくうなずいた。が、終わらない。 
「元金が返し終えるまでの間、利息代わりに身体で奉仕するんだ!」 
「!!!!」  
「な、それしか方法はねえだろう」 
「・・・・」
女は覚悟していたかのようだった。
だが、女にとってもありがたいことである。
これで返済から逃れられるのだ。
早速、私のお肉棒様がチャックの間から顔を覗かせた。
相当欲していたのだろうか、樹液が溢れている。 

まずは背後から手を回し、豊満なぱいおつを鷲づかみにした。
ためらう様な、恥じるような声が漏れる。
「ぁぁ・・・x いやぁ・・・」
女の尻にはお肉棒様が当っている。
女もそれに気づいているだろう。
背後に回っている私を見ようと顔を後ろに向けた瞬間!
唇と唇と重ね合わせてやった。 
「グチュゥウグチュ・・ペチャペチャ」 
なんと!! 
積極的に舌を絡めてきやがった!!
こ・・この女・・・ 
キスを続けながら、後ろからぱいおつを揉みしだいた。
女は力が抜けてきたのか、座りだした。
座った状態でも後ろからの体勢に変わりはない。
まず、股を広げさせ、左手でパイオツを回すように揉み、右手で太ももの内側や付け根を指でなぞる。
首筋に顔を埋め、軽く舐めてやる。
すると女は、嬉しいのか恥ずかしいのか、声を漏らしてきた。
「あ・・ぁん・・、いや、恥ずかしい・・・」 
「いいおっぱいしてんな、見せろよ」
「らめぇ・・欲しくなっちゃうから・・」
何を言ってるんだ!欲しいんだろ!口も回らないほど、感じているようだ。
しかも、ヨダレを垂らしている・・。
糸を引くような粘っこい、そして透明で輝かしいおつゆ。

ブラを外し、生のぱいおつを揉む。
感触はとても柔らかく重みを感じる。
Fカップはあるだろう
女はキスをせがむ。私はそれに応える。
激しく絡ませてくるため、顎が少し疲れたのを覚えている。
どうやらこの女、私のお肉棒様の逆鱗に触れてしまったようだ。
痛いほど張り詰めている。
私は女の頭を両手でつかみ、お肉棒様へ導いた。

初夏の暑さが心地よい季節。
汗ばんだ体臭を嗅ぎ合い、密接する。それがまた欲情を掻き立てる。
女は真っ先にほお張り始めた。
昼間の団地から卑猥な音が漏れる。

「ジュッポンジュポ、ジュルジュル」 
「ぉぉ・・すげえ・・」 

それもそのはず。彼女の生業は、風俗。下手なわけがない。 
汗ばんだお肉棒様が清められていく。
既に頭は真っ白。
天国があるのなら、これは天国なのか・・。
私は手を休めない。 
お肉棒様が包まれている間も、ぱいおつを揉み続けた。
そろそろ秘境への冒険に出る頃だ。
手を伸ばし、様子を伺う。
短めのスカートをめくり、パンティの中心部を指でなぞってみた。
女は身体をよじらせる。くねくねしだした。
まるで全身を舐め回されているかのように。
当然、パンティからは恥汁がにじみ出ている。
指で秘境の奥地へと進んでみた。 
まるでハチミツのビンに指を入れている様だ。
しかも狭く、弾力がある。
私は指の冒険は得意ではない。
ここはやはり男根そのものが入るべきなのだ。

女を四つん這いにし、まずは後ろから味わうべく、ねじ込んだ。 
パンティは付けたまま、秘境の入り口の場所をずらし、旅に出る。 

「こんなにぱっくりしちゃって、どうなってんだ?」
「ぁ・・、やだ・・恥ずかしい・・」
「ほら!入っちまうぞ」 
「う・・ん・・ぁぁぁx~」 

高めの声でうなる。既にヌルヌルになったおまんこは、男を欲しているとしか思えない。
男を早く受け入れたいおまんこに、勢いよく入れてやった。
とても締め付けられる。
後ろからということもあるのか、まるでお肉棒様が血圧を測られているかのようだ。 
「ぁぁぁぁ・・・・んっんんんっ・・ イイッ かたいよぉ~ やだ」
女は何かと「やだ」と言う。
女全体に共通している癖なのだろうか。

情けない話だが、私は我慢できなかった。 
5分と持たずに、天国が見えてきたのだ。 
女は
「奥がいいの・・奥にちょうだい・・・ぁぁ」
なんて言ってたが、遊んでいる余裕はない。

「ああ・・いくぞいくぞ!」 
「きてぇきてぇー!」 

ジュボジュボと音を立てながら、ちんぽはおまんこを突いている。
私はあまりの壮絶さに放出した。 

「あああ・・出ちゃうよ出ちゃうよぉ・・おまんこに出すからな!」 
「ぁぁぁぁぁぁぁっぁあっぁ・・・」

ドックンドックと波を打ちながら、おまんこの奥に放った。
出している間もピストン運動は収まらない。 
男の場合興奮すると多めに精子が出るが、正にその通りだ。
たっぷりと出したため、私も疲労した。 
息が上がり、汗ばんでいる。
もちろん女も汗ばみハァハァしている。
おまんこにたっぷりと出したあと、ちんぽを抜いてその様子を眺めるのは男の楽しみである。

後ろからちんぽを抜き、白濁汁が逆流する様子を見たかった私は女にティッシュで拭くことを禁じた。
おまんこから流れ出る、自分の精子。
ゆっくりとドロドロと流れてきた。 
おまんこは真っ白になっていた。

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