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先回の先輩にフィストをして頂いてから暫く経ちました。
あれから今日まで、ノーパンで出勤するのは言い付けのとうりにしてきました。
スカートもあれから、先輩に言われるように段々短くなり、今は股下10センチほどに成る事があります。
10センチのスカートの時は、出勤する前に、これはと言う男性を見つけて私のオマンコに出して頂くように言われています。
それも、外でバックでされた事があります。
下着を付けていない私は、直ぐに中に入ってしまいます。
その時の彼とも、いつの間にか中だし友達に成ってしまいました。
まず出社すると、先輩に報告の意味でスカートを捲くって肩幅ぐらいに脚を拡げます。
言付けを守ってきました。
私のオマンコは彼の精子で濡れていました。
『私のオマンコは、ここにいる全ての方達の物です。思う存分好きにして欲しいです。』
と言って、従業員の皆さんにオマンコの披露をしなくてはいけない様になってしまいました。
『おい深由、俺のチンポ咥えろ』
と言われれば、直ぐにひざまずいて、オチンポ頂きます。
『出して頂けないでしょうか?』
とお許しを頂き、オチンポ咥えさせて頂きます。
フェラティオさせて頂いた後には、中に出して頂きます。
その時は、周りに女性の方が2人居ました。
その2人は始めてきたバイトの彼女たちで、びっくりしていました。
先輩は、ビデオカメラを用意するのは、当たり前です。
彼は、私を抱えるようにスカートを捲くって、全て剥ぎ取ってきました。
当然全裸状態です。
私の体は、出勤前の彼に中だしされたザーメンが私のオマンコの周りで光っています。
ビデオに向かって私は腰の部分を突き出すようにしながら、オマンコを拡げました。
彼とのSEXは初めてなので、サービスをしようと思う存分サービスをしました。
壁にお尻を向けて突き出したオマンコに彼は、クンニをして来ました。
私としては、直ぐに中に入れて欲しいかったのですが、直ぐには入れて頂けず凄く焦らされました。
私を斜めにされて、中に入れている様子をビデオに納めるため私は斜めにされて彼は私にオマンコに入ってきました。
立ったままの状態です。
すると周りの人達が、私とを持ち上げるように私の中でオチンチンがずっしり根元まで入ってしまいました。
彼のオチンチンは、凄く太くて5センチぐらい有るように思いました。
私のオマンコは、フィストも受け入られるようなオマンコなので素直に入りましたがでも、拳よりも本物はやはり素晴らしかったです。
彼は直ぐに果ててしまい私は直ぐに出そうとした彼を
『待って私がこの状態で2回戦させてあげるね』
と言って私が、キンキンを扱いて、元気になるようにしました。
私は、この職場でこの技を先輩から伝授されたので、それを試してみました。
すると、彼のオチンチンが元気に成って、再度私から腰を突き出した状態で彼を入れたまま、私から締め付けるように私が動きながら中に2回出して頂きました。
その後に、言うまでも無く先輩の中だしSEXは言うまでも無いです。
『今日は3回出したので、3時間そのままでいろ。』
『はい分かりました』
私は、その状態で、3時間全裸状態でされるがまましたい時にされて中に出して頂きました。
その日は10人に出されました。
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