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K校生の頃、バンドのボーカルをやっていて、当時はかなりモテた。
そのおかげで結構おいしい思いもしていた。
カテゴリー:未分類
そのおかげで結構おいしい思いもしていた。
ある日も、教室でたまたま一人で残っていたら教室の入り口近くでちらちらとこっちを覗く女の子がいて、明らかにファンの子っぽい感じだったので、俺はニコっと笑いながら「おいで」と言って席に招いた。
俺の座る席のすぐ横まで来たものの、顔を真っ赤にしたまま無言で黙っていたので、俺は彼女をいきなり抱き寄せてキスをした。
彼女は驚いて目を丸くしていたが、一瞬うれしそうに笑みを浮かべていた。
どういうわけかその瞬間、俺の理性が吹き飛んだ。
彼女を机に押し倒し、一気に制服のボタンを外した。
ピンク色のかわいらしいブラから予想以上に大きいおっぱいがぽろんと顔を出したのでたまらず揉みしだいた。
どれくらいの間揉みまくったのか覚えていないが、すでに泣いていた彼女の横顔をよそに、俺のあそこはすでにはち切れんばかりにギンギンになり、先走り汁がパンツを濡らしていたので、もう我慢できず彼女のマ○コに一気に「ズポッ」と挿入し、オス犬のごとく狂ったように腰を振りまくった。
涙目になっている彼女を見ながら思いっきり気持ちよくなりそのままたっぷり中出し。
俺はまだ泣いている彼女のパンティで自分のチ○ポを拭き、さっさと教室を出て行った。
あの頃は本当においしい経験をたくさんさせてもらったなぁ(笑)。
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