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第一ラウンドを終えアツミに風呂の用意をするように命じると、彼女はまだ快感の余韻にふらつく足取りで風呂場に向かっていった。
ベッドに横になっていたがしばらくすると彼女から
「お風呂の用意ができました」
と声が掛かった。
そして風呂場に行くと昔のようにまるでソープ嬢よろしく跪いて彼女は俺を迎えた。
そして予め用意してあった洗面器のソープをもう一度念入りに泡立て自分の身体に塗ると
「失礼します」
と言いながら俺の背中にその熟れた身体を押し付けながら上下にさらには円を描くようにしてボディ洗いを始めた。
さらに前に回ると立ち上がった俺の前に跪き胸の谷間に俺の一物を挟み、両手で自分の胸をよせると念入りにパイ摺りを始めた。
自分が仕込んだとはいえ本当にスケベな女だなと思った。
このままでは2発目が出てしまいそうなので、プレイを中断し風呂に入った。
風呂の中では彼女を後ろから抱きしめ胸やオ○ンコを弄ると、彼女は潤んだ目をしながらあえぎ声を漏らした。
それから部屋に戻ると彼女をSMチェアに拘束し、洗面台にあった歯ブラシで撫でるように乳首やクリトリスを刺激してやった。
予めタオルで猿轡と目隠しをしていたので、声を上げる事もできない彼女は身体をくねらせながら必死で快感と羞恥心の狭間で自分を保とうとしているようだった。
興奮してきた俺は彼女の耳元で
「乳首とクリトリスのどちらを虐めて欲しいんだ?」
と囁いた。
猿轡でははっきりと答えられる訳もないのだが、それを聞くことで彼女の羞恥心を煽ろうとしたのだ。
それから猿轡を外してやり再び同じ質問をすると
「クリトリスが…クリトリスが好い~!」
と彼女は絶叫した。
さらにしばらくはそのまま攻めていたが彼女は堪らなくなったのか
「お願いします、もう入れてください」
と言うので
「何をどこに入れて欲しいんだ?」
と聞くと
「御主人様のオチンチンを…」
「オチンチンをアツミのオ○ンコに入れてください、お願いします、御主人様」
と息も絶え絶えにお願いするので拘束を解いてやり両腕だけ後ろ手に縛ると、俺はベッドに仰向けに寝て
「そら自分で繋がって来いよ」
と言いながらいきり立ったチンコを手でゆすって見せた。
彼女は私の身体を跨ぐと腰を落としてオ○ンコに入れようとしたが、ビショビショに濡れていた所為か滑ってうまく入らないようだった。
彼女は
「意地悪なオチンコ様、お願いだからジッとしていてください」
と言いながらやっとオ○ンコに収めると狂ったように腰を振り出した。
さすがにとことん焦らした所為かあれほど濡れていたにも関わらず俺のチンコをグイグイと締め付けながら前後に左右にさらには上下に刺激し続け、俺も我慢できなくなり彼女の腰をつかむと下から激しく腰を打ちつけ、最後は彼女の膣奥にまだこんなに出たのかと自分でも関心するくらいのスペルマを吐き出してやった。
現在、彼女は夫の待つ某国に帰国したが、別れ際に
「ありがとうございました、またアツミの事を虐めてください」
と言って去っていった彼女がまたメールしてくるのを確信している。
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