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仕事が長引き宴会の始まりの時間に遅れた為にトイレも我慢していた為、宴会の部屋に顔を出したあとすぐにトイレに行き用を済ませ洗面所で手を洗っていると
「久しぶり~♪」
と女性が肩に手を乗せて来ました。
私は誰か判らず「・・・えっと」とい感じでした。
「M美だよ~ん♪」「忘れた?」とニッコリ。
「M美?」「ええ~!久しぶりだね」と答えました。
確かに面影が残ってますが今の見た目は「エロスの女王」といった雰囲気でした。
M美の事は忘れるわけがありません。
小6の時の初体験の相手ですから。
童貞と処女の初体験でした。
彼女とは6年生になった時から卒業までほぼ毎日交わった関係があります。
初めての場所は彼女の部屋のベッドの上でした。
当時は避妊だとか妊娠なんてこと全く気にせず性交していました。
彼女も生理が始まってなくて妊娠の危険はなかったのですが・・・
今考えると恐ろしいです。
卒業までの一年間で1000回は交わり性欲の限りを尽くしました。
中学はそれぞれ別の学校へ行きました。
「中学行ってもまたいっぱいしようね♪」それが彼女との最後に交わした言葉だったかもしれません。
以来連絡も取らないまま今日に至ってました。
「今日は楽しもうね♪」
そう笑顔で言って彼女は先に宴会部屋へ戻りました。
宴会は2時間半程度で終わり二次会の声もあがりましたがM美が
「二人で飲み直さない?」
と言ってきたので
「いいね♪」
と答え他のクラスメイトのヤジ&罵声に耳も貸さずタクシーに乗り込みました。
彼女が告げた行き先は彼女のマンションでした。
部屋に入りソファーに座ると冷蔵庫から缶ビールを持ってきた「乾杯!」と・・・
いろんな事を話して1時間くらい経ったときM美が
「シャワー浴びよ♪」
と言って服を脱ぎはじめました。
ワンピースを脱ぐとラベンダー色のブラジャーとTバックパンティ、そしてガーターベルト、黒いストッキング姿に私のペニスは腹に付きそうなくらい勃起してしまいました。
M美は今日は最初から私と交わるつもりでいたみたいです。
私もそれをかなり期待はしていましたが・・・
ブリーフ一枚の姿になったとき勃起で薄い布が破けんばかりになった光景にM美も目を潤ませ
「ああ~ん凄い♪ 早く欲しい~」
と体をくねらせました。
手をつなぎ二人でバスルームに行きシャワーを浴びました。
ホディシャンプーでお互いの体を洗い合いお互いの裸体をタップリと眺めました。
「あい変らず元気だね」
M美はそう言ってペニスを扱いてきました。
私も
「凄いいい体になったね」
と彼女の乳房や尻を撫で回し乳首を吸い秘所に指を這わせました。
彼女もペニスを扱くスピードを速めてきました。
「そんなにしたらすぐ出ちゃうよ」
と言いつつも彼女の秘所に人差指と中指の二本を差し入れ掻き回しました。
クチョクチヨとペニスとヴァギナが愛撫されるいやらしい音がバスルームに響き渡りました。
「ああ~欲しい!ベッド、行こうよ」
彼女の言葉に促されバスタオルで体を拭くのもそこそこにベッドに二人で倒れ込み、唇を重ねながら豊満になった乳房を揉みさらに割れ目に指を這わせました。
その肉の裂け目は既にグッショリと潤っていました。
彼女もまたいやらしくペニスとザーメン袋に指を這わせてきます。
「もう我慢できない、入れて!」
彼女の言葉に興奮した私は前戯もそこそこにM美の足を大きく広げさせ、30年振りに目にした彼女の秘所にいきり立ったペニスを一気にぶち込みました。
正常位で乳首を吸いながら激しくピストンを繰り返しました。
M美のあえぎ声と性器が交わる音に興奮し早くも射精感が訪れ、屈曲位に体位を変えさらに激しく腰を打ち付けました。
「M美のマ○コにチ○ポ刺さっているよ凄く気持ちいいよ~」
「凄い~大っきい。奥に当たっているよ~」
そんな言葉のやりとりに加えザーメン袋がパンパンとM美の尻に当たる音も二人の興奮を高め筈です。
「ああ~M美、出るよ。中に出しいいかい?中で大丈夫か?」
「きて~きて~中に頂戴!いっぱい出して~」「精子頂戴~」
「ああ逝く~ 逝っちゃう~」「ああ~いい~」
彼女は叫び声を上げました。
私も激しくピストンのスピードを上げ腰を打ち続け
「子宮が下がってきているよ~ああっ出すよ、奥に出すよ~」
とM美の耳元で卑猥な言葉を投げつけました。
程なく「うっ~~」と声を上げM美の一番深い場所に思いっきりザーメンをぶちまけました。
同時にM美もガグカクと腰の辺りを震わせ逝ったようです。
「凄い~出てるのが判る・・・H君のザーメン温かい」
と声も絶え絶えに私に言いました。
「M美、こんなの久しぶりだよ 膣がヒクヒクしてるよ」
と私も答えながら射精を続け、乳房を撫で回しながらコリコリになっている乳首に吸い付きました。
30年ぶりのM美との性交はとても刺激的でした。
続きはまだまだあります。
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