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投稿No.4584
投稿者 MJ (29歳 男)
掲載日 2009年10月05日
とあるパチンコ屋さんで、隣に座った女性に話しかけられた。
パチンコが初めてらしく、いろいろ説明してあげた。
合間にいろんな質問をした。

夫婦喧嘩をして飛び出してきたらしい。
喧嘩はしょっちゅうで今回は初めて初めて家を飛び出したらしい。
行くところもないので、気晴らしにパチンコへ来たとのこと。
見た感じは普通、中の上といった感じで、有名人に例えるなら、石田ゆりこかな。
旦那は同い年でマスオさん、子供は保育園児。

結果5千円打ってかからず。
帰ると言うので、お茶に誘ってみたらOKだった。

私はかかっていたので、やめて換金。
車を止めていたので、外にお茶をしに行くことに。
しかし、近くにお茶出来そうな場所がなく、コンビニで飲み物を買いぶらぶら走りながら話をした。
旦那とはセックスレス、旦那とはしたくないっていってました。
でも、セックスは好きだと言うことでした。

彼女かパチンコで負けた5千円をかなり後悔してたので、冗談半分で、
「負けた分補てんしてあげるから、エッチしようか?」
って聞いてみた。
彼女はしばらく考え、ほんとに補てんしてくれるならいいよと。

速攻でホテル探し。
ホテルに着き部屋に入るなり、彼女を抱きしめた。
耳元でありがとうってささやく。
見つめ合い、唇を合わせ、ベットに倒れこむ。
欲望にまかせ、彼女をむさぼった。
服を脱がせ下着姿になった時にシャワーを浴びたいと彼女が言った。
聞こえないふりをしたが、さらに懇願され、仕方なくシャワーへ。

脱衣所で一緒に裸になりシャワールームへ。
改めて彼女の体を舐めるようにみる。
子供を産んだようには見えないスタイル。
胸はDカップくらいかな、ウエストはくびれ、きれいなラインだった。
そして、茂みはジャングルのように黒々していてかなり剛毛でした。
お尻の穴近くまでビッシリ生えてました。
彼女は恥ずかしそうに股間に手を当てて隠してましたが、椅子に座らせじっくり観察しました。

シャワーが済みベッドへ。
一応ホテルのガウンをまとっていたが邪魔なのですぐにはぎとる。
キスをし、おっぱいをもみ、マンコをまさぐる。
彼女がどんどん乱れて来た。
そして、いきなり彼女が叫んだ!
「おマンコなめて~っ!」と。
びっくりした。
聞くと、淫語を叫んでみたかったらしいです。
旦那さんとのエッチでは一度も言ったことなかったと言うか、言えなかったようです。
見知らぬ相手っだったから恥ずかしさもなく言えたのかな。
要望通りにマンコ舐めてあげると、狂ったようにマンコ気持ちいいの連発。
かなり気持ちよかったようです。

攻守交代、手でしごいて、よだれをたっぷりたらし、ちんぽ美味しいと言いながらフェラしてくれました。
さすが人妻テクニックは最高でした。

そろそろ入れたいと言うと彼女はフェラをやめ、仰向けに寝てくれた。
「ナマでも平気かな?」
と聞くと
「え~っ?」と。
「お願い、ゴム苦手なんだよね」
と頼んでみる。
彼女、「たぶん生理前だから、大丈夫とは思うけど」と。
「じゃあ、生で行くよ。」

彼女のマンコにゆっくり挿入。
ナマ温かさを感じる、しばらくそのままでキスをする。
ゆっくりと腰を振りだすと、彼女の息が荒くなる。
どんどん声も大きくなる。
「マンコ気持ちいい!マンコ気持ちいい!おっぱいも揉んで~!」
往きそうになり中に出してもいいか聞いてみる。
すると、
「中にだして~!精子中にちょうだい~!」と。
我慢できずに中に射精!
どぴゅドピュっと彼女が少し震えてるのがわかる。

「気持ちよかった?」
と聞いてみる。
「うん。気持ちよかったよ。ありがとう」
と彼女は言った。
ちんぽを抜くと大量の精子が出てきた。
私がそれをティッシュで拭いてあげた。

しばらく休憩をい、2ラウンドへ。
1度目以上に彼女は感じてました。
当然2度目も中出しで。

ホテルを出て、彼女の家まで送ることに。
彼女は、電車で隣町まで来てたらしく車で30分くらいかかった。
彼女の指示するところまで送った。
彼女がありがとうと言って車を降りようとした時、まだ返したくないっと言う気持ちが働いたのか
「まって!もう少しいいやろっ」
と彼女を引きとめた。
その場を離れ、人気のない空地に車を止めた。
彼女を後部座席に招き、もう一回しよ!っと。
彼女も渋々付き合ってくれた。

車の中でお互い裸になり前戯も無しに真っ暗やみの中で激しく腰を振った。
渋々だった彼女も自分から手をまわし一緒になって腰を振った。
一瞬にしてガラスは曇ってしまった。
わずかではあるが、残った精子を彼女の中へ放出して二人とも果ててしまった。

曇りがとれるまでしばらく動けず、今後のことなどを話しました。
彼女は自宅で旦那さんとお店をしてるためなかなか会えないかもしれないけど、お互い迷惑にならない程度にお付き合いしましょうと。

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