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私と彼女(S美)の初中出しのことを投稿させてもらいます。
彼女はアラサーの独身派遣社員で、職場の飲み会がきっかけで付き合うようになりました。
(私は未婚の40過ぎで気ままな一人暮らしでした。)
飲み会が終わった後、何となく二人で二次会に行きお互いの身の上話をするうち、惹かれあうようになりました。
彼女は行き遅れの姉と二人で、亡くなった両親が残した家に住んでいるとのこと。
これを聞いて、門限がないからつきあいが楽だなと密かに思いました。
しかし、その日は何も無く、彼女の家までタクシーで送って行きましたが、別れ際に
「今度は二人きりでお食事に行きたいので誘って下さい」
と言われすっかり舞い上がってしまいました。
前から性格がよく気配りのできるかわいい子で、誘いたかったのですが、40過ぎの中年親父が10歳以上も年の離れた子を誘っても笑われるのがこわくてあきらめていました。
次の日、そっと「来週の金曜日は?」とメールしたところ、昼休みにOKのメールがありすぐ電話でイタリアンレストランと、念のためホテルを予約し、子種も1週間ため込んでその日を迎えました。
レストランでワインとイタリア料理の食事を取ったあと、部屋を予約したホテルのバーで酒を飲んだらあっという間に11時になってしまいました。
「もうこんな時間だ。送って行くよ。」
と心にもないことを言うと、
「今日は姉には友達の家に泊まってくると言ってます。」
という返事。
気持ちが変わらないうちに、さっと手を引きフロントで鍵を受け取り部屋まで連れていきました。
ここは港の灯りがきれいにみえる最上階の部屋で、彼女も気にいってくれました。
さっそく濃厚なキスをし、お姫様だっこでダブルベッドまで運んで行きました。
服を脱がそうとすると、シャワー浴びてくる、とのこと。
10分ほど待つと、バスタオルを巻いた彼女がベッドまでやってきて、
「私こんな年ですが初めてなんです。すみません。」
といいました。
「この女性は俺に処女を捧げる運命だったのか」と思ったとたん分身が久しぶりに、はち切れるほど膨張しました。
「ありがとう。とてもうれしいよ。」
と言い、すぐにディープキスをしバスタオルをはぎとりました。
彼女は小柄で胸も手のひらで隠れるような中学生並の小ささでしたが、そこがまたかわいらしく思わずピンク色の乳首を吸っていました。
感度は抜群ですぐに乳首が立ったのが見えました。
手を下の方に進めると、白いひもパンで益々彼女のことを愛おしく思うようになりました。
すぐにひもをひっぱりパンツを脱がせ、彼女の秘部に手を近づけるとなんと彼女はパイパン同然だったのです。
クリを指で刺激して行くうち段々と膨らみ濡れていくのがわかり、すぐにでも挿入したかったのですが、ここで焦ってはいけない思いひたすら全身愛撫を行いました。
20分くらいして段々声が出、膣口も十分濡れたのを見計らって、分身を秘部に押しつけ徐々に進めていきましたが、さすがに処女なので膣道は狭く、また彼女も痛がって腰をひくのでなかなか奥まで入れられませんでした。
しかし、ついに先端が堅い部分を通過し子宮口まで達し、彼女の最初の男になることができました。
彼女も涙を流し、感激しているようでしたが、ここで分岐点がやってきました。
一応避妊具は持っていましたが、小柄でかわいいこの子を完全に自分のものにしたくなり、中出しを決意しました。
しかし、勝手に出したのでは嫌われると思い彼女の口から出していいよと言うようにしむけることにしました。
まず、ディープキスを行い、
「ありがとう。すごく気持ちいいよ。ところでこれはなんだ?」
と自分の睾丸を彼女に握らせました。
突然だったので手をすぐに引っ込めようとしましたが、強引に握らせ、
「これな~んだ?」
と聞くと恥ずかしそうに
「○○さんのたまたまちゃん。」
と言いましたので、すかさず、
「ここに赤ちゃんの種がたまっているんだけど、僕の大事なS美ちゃんにあげたい。当然だけど今まで誰にもあげたことなんかないんだ。いいだろう?」
と言うと少し考えた後、うなずいて
「いいわ。○○さんの赤ちゃんの種たくさんちょうだい」
との返事。
見事に作戦は成功。
すぐにピストン運動を開始、パイパン同然なので、自分の肉棒が彼女の中に出たり入ったりするところがよく見えました。
やさしくいたわるように出し入れを繰り返すこと10分。
彼女も必死に耐えている表情を見て、ついに興奮が頂点に達し、彼女の秘孔の奥めがけこの日のため1週間ため込んだ多量の白濁液を噴射しました。
5分ほど余韻を楽しんだ後、彼女にキスし
「ありがとう。とっても気持ちよかったよ。ここから種がいっぱいS美ちゃんの中に出てきたのがわかった?」
と挿入したままの分身を彼女の中でピクピクと動かすと
「うん。じわーと暖かくなった。私も赤ちゃんの種もらってうれしかったよ」
とキスしてきました。
彼女が巻いていたバスタオルを腰の下に敷き、分身を抜き取ると子種が彼女の膣口から逆流してきたので、あわててティッシュで拭き取りましたが、処女の証がティッシュにばっちりついており、彼女に
「今まで僕のためにバージンでいてくれたんだね。ありがとう」
とキスのお返しをしました。
彼女の分をていねいに後始末しましたが、彼女が
「私も○○さんのをきれいにしたい」
と、ティッシュで拭いてくれ、最後に私の分身を愛おしいように手で包み、
「ありがとう。」
と言ってキスしてくれました。(その時のティッシュは密かに今でもしまってます。)
その後、一緒に風呂に入り、体を洗ってあげたあと、ベッドで朝まで手をつないで眠りましたが、朝になり彼女の寝顔を見ている内元気を回復し2回戦目を開始。
今度はスムーズに体内に潜入できました。
まだ少し痛がっていましたが、再び彼女の子宮口に大量に中出ししました。
9時にチェックアウトしましたが、彼女を離したくなくそのまま家まで連れて帰り、当然家でも3回目の中出しをしました。
終わった後、
「ところで生理はいつ?」
と聞くとあと1週間ぐらいで始まるとのこと。
でも彼女となら一生添い遂げる覚悟はできたので、妊娠したらその時のこと、と気楽な気持ちでした。(結局空砲でしたが。)
その次の日彼女から、
「昨日はありがとう。さっきトイレにいったら○○さんの種がいっぱい出てきて、ついホテルの事思い出したよ。」
メールがありました。
その後彼女を自分好みの女にするべくベビードールやHな下着を通販で取り寄せいろんな体位をためしました。
彼女は小柄なので駅弁スタイルが楽にできたのがうれしかったです。
毎週金、土の晩は私の家に泊まりにきたり、彼女の家に行ったりして(姉がいたのであまり激しいプレーができないのが不満でしたが)関係を続け、今は彼女の家に住んでいます。(姉は結婚して他県に嫁ぎました。)
Hはだんだんエスカレートし、バイアグラを飲み彼女の高校時代の制服(ブレザー)、テニススタイル、チアリーダーなどといろんなコスプレで楽しんで中出しばかりして性生活は充実しています。(今まで子供はできていません。)
もうすぐ男のけじめとして入籍するつもりです。
S美の最初の男になり、中出しできたことを神に感謝しています。
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