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週一でちょっと専門的な内容の専門学校に教えにいってます。
もちろん学校以外での学生との交流は禁止ですヨ。
昨年度の卒業祝いに学生たちと打ち上げに。
本当はそれもイケナイのだがもう卒業だということで。
昨年の学生の中に、4年間社会人になって学費と生活費をためてから入学したというちょっと年上の女の子がいて、さすがに18~9の子と比べてもちょっと女っぽい。
モデルのEに似ていて内心「かわいい娘だなー」と思っていた。
でも、この学校過去に学生を孕ませて問題になった先生がいたとかで結構うるさいので、全くその気配も出さずに2年間授業した。
もちろんむっちゃタイプで、年もそれほど離れてないしで、30過ぎて独身の身には結構キツイ。
当然、授業の夜は家に帰ってからその娘で抜いたりした事もあるが‥‥。
さて、打ち上げの終わりには俺も結構酔っていて、結構きわどい発言もしていたかも。
先生が2次会に出るほどヤボではないので、ふらふらといい気持ちで駅に向かっていると、追いかけて呼びかける声が。
なんとそのお気に入りのSだった。
「あたしも酔っちゃった」
とかで24歳に体を寄せて密着されると、もともとタイプだけに一気にその気になってしまった。
最近は彼女もいなかったし。
「もしかしてやばいかも?」
と一度我に帰ったのはすでにホテルの前で、今更引き返す理由もなかったので、そのままイン。
シャワーをする頃には酔いが覚めてあっちが元気に。
さすが24歳は30ぐらいの女と違ってツヤも良く、程よい大きさの胸も揉むとプルンと弾力がある。
下のしげみはきれいに整えてあって、ヒダは濃いピンクの丘になっていた。
後ろから胸を揉むと、Sが自分で前かがみになって、すぐにバックで挿入体勢。
俺に向けられた尻の割れ目の下にあるピンクの肉が誘っていた。
迷わずに元気な俺をあてがって、尻を掴んで一気に挿入。
「ひゃー」とSが声をあげて、俺をぎゅっと締めつけた。
『気持ちいい!』
30過ぎた女のようにユルくもなく、かといって10代の娘のようにキツイだけでもなく、その弾力感が俺の全体を適度に締めつけながら中が蠢くようだった。
Sが自分で腰を振って求めてくるのでしばしそれに任せる。
俺のあちこちをリズミカルに締めるその技は耐えるのが大変のようだった。
白い尻が俺に向かって攻撃する様を鑑賞しながら快感に身を任せる。
あっという間に頂上に近くなったので、尻を抑えて止めるように指示する。
Sが気がついて止める。
Sをエアマットに寝かせて仰向けにさせる。
下から俺を見上げて
「先生のおおきい!」
と言ってくれる。
俺は
「先生はやめてくれ。Kでいいよ。」
というと、手をあげて
「Kキテ!」
と誘う。
形の良いSの胸は仰向けでも崩れずに形を保っていた。
肩から鎖骨にかけてのなまめかしさと、腰に向かうくびれのラインが、20歳とも30歳とも違う適齢期の女の体を物語っていた。
俺のはさらに元気になってSの間に入って覆いかぶさる。
舌と舌をからめてしばし唇をむさぼる。
Sから積極的に舌を差し入れている。
一度唇を離すと、下に狙いを定めてそっとあてがう。
Sがそっと目をつぶる。
Sの顔を眺めながらゆっくりと挿入開始。
亀頭が包み込まれたところでその裏側にSの肉襞がやさしく覆いかぶさる。
中間まで入れるとその肉襞が俺の少し余った皮膚を押し込みながら密着し、Sの中のザラザラした襞が俺の亀頭を蠢くように刺激する。
奥まで達すると、亀頭の先に子宮の口と思われる硬いものがあたり、ザラザラの襞は俺の陰茎の中ほどで性感帯をさぐるように動いた。
Sの小陰唇が俺の根元をぎゅっと締めつけて俺の勃起力を持続するように挟み込んでいた。
そうやってなんどか感触を確かめていると、だんだんと早く動きたくなり、Sの足を持ち上げて肩に乗せると、激しく何度も、体力の続く限り腰を振った。
「あー、あー、あん、あん」
とSがかわいい声をあげて耳からも俺を高ぶらせた。
1分もすると体力が続かなくなり、Sの足を下ろすともういちどSに密着して、唇を合わせた。
Sが積極的に舌を差し込み、息が苦しい。
苦しさに合わせてSに挿入したままの陰茎を、密着したままぐるぐる動かした。
亀頭の先に当たる子宮口がビンビンと俺を弾く。
Sの膣はあまり長くないらしい。
あるいは俺のが長いのか。
再びゆっくりと腰だけの動きをすると、Sのザラザラした肉襞が陰茎を締めつけて俺を頂点に誘った。
俺の背中に回っていたSが、手を離して俺の胸にある小さな乳首を指ではじきだした。
実は以前の彼女に開発されて、おれはそこが弱い。
思わず「うっ」と声をあげると「むふ」と笑ってそこの刺激を早くした。
胸と陰茎への刺激で絶頂に近い俺は
「もうだめだよ。このまっまイッテもいい?」
と聞くと、Sも
「いいよ。大丈夫。キテ!」
とささやいた。
本当に大丈夫なのかどうかはわからなかったが雄の本能が『そのままイケ』と命じていた。
2年近く憧れていた(早い話、こいつとできたらいいなと思っていた)女の中に俺は快感を解放した。
俺の股間で弾けた爆発が、俺の陰茎の中を通過して、大きく膨れた亀頭の先端から、Sの中に爆発した。
その晩は結局朝まで何度も出しました。
今、つきあってます。
卒業したから問題なしです。
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