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私は18才。トモミは20才だった。
当時私の父親は駐在員をしていた。
トモミは父親と同業の駐在員の方の姪にあたるのだが、夏休みを利用してアメリカに遊びに来た。
海外の日本人社会は結構狭いし、家族ぐるみの付き合いになる。
こうした事情もあって、アメリカ滞在中に車を使って観光案内をしてあげる事になった。
トモミは今でいえば女優の石原さ○みさんの様な清楚系なお嬢様タイプ。
実際親は有名企業の重役で見た目通りの筋金入りのお嬢様だった。
観光案内をしている間にすっかり打ち解けて、夏休み前に彼氏と別れた事や、大学生活の事を聞いて、1年後に日本に帰国が決定していた私はトモミの様な恋人と送る大学生活を想像して胸が高鳴った。
トモミは英会話は苦手という事で、当時既に滞米9年目を迎えていた私が何から何までお世話した。
トモミのアメリカでの夏休みが終わる日に車の中で、「お世話になったお礼よ!」といってほっぺたにチュッ。
そして「目つぶって!」と言いながら、目を閉じた私の唇に自分の唇を重ねてきた。
日本の女性と初めて交わしたキスはそれまでのアメリカ人女のキスと違い、とても甘くて、酸っぱい味だった。
トモミとの夏はこれで終わった。
18才当時の私はまだ奥手だったし、sexは大人がする事!?という感覚だったのでキスで大満足だった。
でもこのキスがきっかけでトモミが帰国して以来、トモミの事が頭から離れなくなってしまった。
トモミとの再会はキスから11ヶ月。
ある年の夏に日本に10年ぶりに帰ってきた時だった。
私は帰国してからさっそく大学受験準備。
家族は父親の任期がまだあったので、私だけ先に帰国し、東京で一人暮らしを始める事となった。
帰国してから1週間ほどして、どこから聞きつけたのかトモミから電話がきた。
「帰国したんだね!受験がんばってね。一人暮らしだって?ゴハンとか困ってないの?
アメリカでお世話になったお礼に、ゴハン作りに行ってあげたいな」とトモミ。
「え~ 本当ですか? ご迷惑でなければぜひお願いします」
あのキス以来、トモミを思いながら何度オナった事か・・・・もしかしたらチャンス?
と期待は膨らむばかり。
でも当時まだ女性経験がなかった私は期待と同じくらい「うまくできるかな?」と不安もいっぱいだった。
かくして、夏のある夕方、トモミは買い物籠に食材をいっぱい入れて家にやってきた。
汗で白いブラウスが少しぬれて、下着が透けている。
それを見ただけでもう頭がおかしくなりそうだった。
トモミは手際よく食事を作ってくれた。(うまかった事は言うまでもない)
食事も終わって、コーヒーを飲みながら互いの近況報告。
あの夏以降彼氏がいない事、私の大学受験先アドバイス等、おしゃべりだけで時間はどんどん経っていく。
話をしながらも彼女の胸の膨らみや、白い肌、薄化粧と美しい髪が気になって仕方なかった。
ふと会話が止まって、ちょっとぎこちない雰囲気になった時、トモミが言った。
「私ね。今でもアメリカでの夏の事が忘れられないんだ。
つよし君ってすごく頼もしかったもんね!。なんかとっても安心できたんだよ」
「僕もトモミさんみたいな素敵な女性をエスコートできて、楽しかったです」
「最後の日の事、覚えてる?」
「え・・・・あの・・・キスしてくれた事?」
「うん。あの日の続き・・・して欲しいな・・・・」
「え・・・続きって・・・(やった~と心の中で絶叫)」
と思ったのもつかの間、トモミの唇が重なってきた。
しばらくチュっチュッしていたと思ったら、トモミの舌が口の中に・・・。
「私のこと、エッチな女って思わないでね。。。ずっと好きだったの」
と言いながら再びキス。
もうこの時はギンギンで苦しい状態になっていた。
キスから先、どうしていいのか戸惑っていたら、トモミが突然私の右手を取ってトモミの胸に誘った。
生まれて初めて味わう柔らかい感触。
奥手で真面目だった当時の私を見抜いていたトモミは私が女性経験がない事を察していた。
「つよし君の好きな様に触って・・・」とトモミ。
私はその柔らかい感触を更に確認する為に右手に力を入れて揉みしだいた。
「アァ~ン」と控えめに声を上げるトモミ。
このブラウスの中はどうなっているんだろう?と思いながら揉んでいると、トモミがブラウスのボタンを順番に外し始めた。
白いレースのあしらわれたブラジャーが現れた。
「つよし君。少し暗くして・・・」
調光式のライトを少し落とした。
上半身がブラだけになったところで、ブラの上からトモミの乳房の感触を確かめた。
トモミの声が少しづつ大きくなってきた頃、ブラの隙間から手を入れて直接触った。
ボツンとした乳首の感触・・・・。
そこを触るとトモミは泣き声に似た声を出し始めた。
要領悪くブラを外して、初めてナマで女性の乳房を見た。
映画や雑誌で見た乳房より断然綺麗だった。
「つよし君。初めてでしょ。私ね。。。前つきあっていた人と何回か経験あるんだ。こんな私じゃいや?」
「僕はトモミさんをこの1年間ず~っと思ってました。
何もわかりませんけど、トモミさんとこれからも仲良くしたいです」
そこからは夢中でだった。
トモミの乳首を吸いながら、いつの間にかトモミはパンティだけの姿になっていた。
ベッドに移り、いよいよトモミのパンティを取ろうとした時、トモミが
「あなたも脱いで」
と言い、私もパンツだけの姿に。
トモミのあそこを早く見たい私。
ゆっくりとパンティを下ろしたら、薄い茂みが現れた。
その下には花びらと筋。
ノーカットのポルノ映画でみた外人のアソコとは違う可憐な佇まい。
「つよし君の好きなようにして・・・」
と言いながらトモミは私のパンツの上からゆっくりと棒を撫でた。
はちきれんばかりの棒はそれだけでも暴発しそうな感じだった。
トモミのアソコは乳房への愛撫で、もう愛液でグショグショになっていた。
こんなにも濡れるのか?
濡れている事を悟られたトモミは
「恥ずかしい・・・」
を連発。
恥ずかしいといいながらも前以上の力で棒を握る。
指でしばらく愛撫しながら、ヒダを左右に開いてピンクの狭間を見た時、いつの間にかその狭間を私はゆっくりと舐めていた。
「アァァァァ」
とトモミは足を左右にヒクヒクさせながらもだえた。
クリトリス付近を舐めた時は反応が一層激しくなり、更に愛液があふれてきた。
トモミのアソコを舐めているのがただ幸せで、いつくしむ様に舐めていると突然トモミが足をピーンと伸ばして痙攣し始めた。(当時は私はこれがイッたという事とはわからなかった)
「つよし君。すごく優しい。私、変になっちゃった・・・びっくりしたでしょ?
今度は私がつよし君に優しくしてあげるね」
と言ったと思ったら、トモミは体勢を変えて私の棒を舐め始めた。
生まれて初めて味わうフェラチオは気が遠くなる程気持ちよかった。
花びらの様な唇をとうとう私の棒にかぶせて、奥深くまで飲みこみ、ゆっくりと上下させた。
次の瞬間、どうにも我慢できずにトモミの口の中に大量に射精してしまった・・・。
「あぁ なんてことしてしまったんだ・・・」
「トモミさん ごめんなさい。どうにも我慢できませんでした」
トモミは少し涙目でむせながらも、首を振って、気にしないでいい!という反応。
次の瞬間、トモミは目を閉じながらゴクッ ゴクッと精子を飲んでくれた。
「初めて精子飲んじゃった。つよし君の事好きだから、飲みたくなっちゃったの。ちょっと苦いんだね。」
そんなトモミが愛しくて、ムスコは再び超合金並みの硬さにすぐに復活。
1回射精したので多少余裕を以って、トモミと69でお互いを愛撫。
いよいよその時がやってきた。・・・が
「あ・・・トモミさん。ごめんなさい。僕コンドーム持ってないんです・・・。トモミさん、持っていますか?」
「私も持ってないよ~。でも私、もうすぐ生理来るから大丈夫だよ」
という事で、初体験からナマでやる事に。
トモミのアソコは狭くて、中はぬるぬると柔らかいばかりか、ピストンするとキュンキュンと締まってきて、初めての女性体験はめくるめくひと時となった。
正常位でトモミの顔を見たらすぐにもイってしまいそうだった。
5分も経たずに2度目の射精感に襲われた。
AVみたいに、抜いてから出すみたいな芸当ができるだろうか?と思い、
「トモミさん もうイキそうです。どこに出せばいいですか?」
「安全日だからそのまま中につよし君の精子を出して!」
「トモミさん・・・・僕ずっと大事にします!」
「あ~ つよしクン。大好きなの。つよし君のチンチンすごく硬い」
と言いながら、口をパクパクとして感じていた。
次の瞬間トモミの中で棒が脈打つ。
大量の精液をトモミの奥深く注いだ。
入れたまましばらく動けず、数分程ひとつになったままでキスをしていた。
棒を抜いた瞬間、トモミのアソコから精子が逆流してきたみたいだった。
トモミは
「今日はつよし君の精子を体に入れたままでいたいな・・・」
と言い、ティッシュをあてがったままそのまま二人で眠ってしまった。
翌朝、テレ臭いおはようの挨拶の後、朝ごはんも食べずに再びトモミとのsex。
シャワーを浴びながら、そして、バック、騎乗位と色々な体位でトモミと愛し合った。
その日は夕方迄、何回愛し合っただろうか。
トモミは何度も精子を飲んで、子宮で受け止め、トモミの中は精液だらけになったはずだ。
それから大学に進んで、トモミとは卒業して就職してからもラブラブの関係だった。
危険日以外はいつも中出し&口内ゴックン。
トモミが27才、私が25才になり、結婚の約束をした10年前。
トモミは交通事故で突然この世を去った。
未だにトモミが忘れられない私はこれからも独身だろう。
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