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投稿No.4464
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2009年7月11日
3年前から子供が通う幼稚園(年長クラス)の水泳教室を、ボランティアで請け負っていた。
毎年この時期には園長、主任、担任の保育士を交えて打ち合わせをして公共施設のプールで授業をする。

先月、今年の授業を終えた時のことだった。
主任の紀江さんから、今年は是非一緒に担当者と打ち上げに参加して欲しいという連絡が入った。
過去2年は園の行事なので遠慮していたが、今年は断り切れずに参加した。
園長、主任(紀江さん)、年長の担任保育士4名での宴会となった。
一応保護者(私)がいるためか、真面目な話に終始しお開きとなった。
皆家族を持っているため二次回はない雰囲気だったが、紀江さんが誘ってきた。

彼女の行きつけのスナックに入ると、奥のボックス席で呑むことになった。
話が進むに連れ彼女は私と同い年でバツイチ。
高校生の娘がいるという。
スレンダーで話も上手く好感のもてる女だ。
「じゃあそろそろ帰りましょう」
ということになり、会計を済ませ外に出ると
「よかったら携帯番号とアドレスを」
というので快く交換して帰宅した。

帰宅すると紀江さんからメールが入っていた。
「楽しい時間を過ごせました。また一緒に飲みたいですネ!」
そこからメールのやり取りが始まり、園での愚痴を聞いたり趣味の話で、ほぼ毎日メール交換をするようになった。
そして、先週末
「またこの間のお店で飲みませんか?」
紀江さんから誘われた。
「ちょうど家族は里帰りで独身ですから喜んで!」
と返信した。

当日はいつもよりハイペースで酒がすすみ、いつしか怪しい雰囲気になった。
「今日は私も独身なの・・・娘が合宿で」
「じゃあもう一軒行きますか?」
「お酒はもうたくさん・・・まったりしたい」
酒気帯び運転で郊外のラブホに向かっていた。

「私でいいの?」
「子供が入園しときから気なっていました」
「私も・・・奥さんとは?」
「ここ暫くは何も・・・」
「水着姿を見た時からずっと憧れていました」
「僕に?それともこれに?」
完全勃起した肉棒を取り出すと
「どっちもです」
と妖艶な笑みを浮かべる。
紀江さんはその場に跪き肉棒を咥える。
妻よりも上手いフェラに思わず声が出る。
「凄く気持ちイイよ」
肉棒を咥えながら嬉しそうに微笑む。
園での真面目な姿と、目の前でフェラする姿のギャップに興奮が高まる。
肉棒を離させ抱き上げると
「奥さんよりも上手い?」
「もう少しでイキそうだったよ」
「イッてもよかったのに」

「紀江さんの身体も見たい」
洋服を脱がせると黒いブラとショーツだ。
ブラを外すと年齢よりもハリのある乳房を露わにする。
「小さくて恥ずかしい」
その言葉を無視して硬く尖った乳首を噛む。
「あぁぁっぁ・・・」
強く抱き締めながら体が震えだす。
秘部に手を伸ばすと熱く湿っている。
「濡れているね」
「意地悪・・・」
「いつも自分でするの?」
恥ずかしそうに黙って頷く。
クロッチに指を這わせると、硬い肉芽を探し当て撫でると
「うぅぅぅっ・・・」
腰を引いて逃げようとする。
すかさず抱き上げてベッドへ運び、ショーツの上から舌を這わせる。
メスの匂いを漂わせぬめった愛液が溢れている。
「だめっ・・・シャワーで・・・あぁぁっ」
お構いなしにショーツをずらして舌で愛撫する。
「だめっ・・・」
「こんなに濡れているのに?」
「私も舐めたい・・・」
紀江さんの顔を跨ぐと肉棒を頬張る。
ショーツを脱がせ肉芽の包皮を剥いて撫でると
「んんんっ・・・」
肉棒を咥えたまま喘ぐ。
「だめっ・・・いっちゃう・・・いれて」
と懇願する。
脱力した紀江さんを四つん這いにし、ベッド脇の鏡にふたりの痴態を映しながら
「こうして欲しいの?」
「はい・・・」
鏡を介して会話しながら亀頭を蜜壷に擦る。
「意地悪しないで・・・あうっ」

備え付けのコンドームに手を伸ばすと
「そのまま入れて」
「やばいよ」
徐に紀江さんが仰向けになると、下腹部に帝王切開の傷跡があった。
「娘を産んだ時・・・卵管を塞いだの・・・だから・・・そのまま入れて」
両脚を大きく開かせ一気に挿入すると体を仰け反らして反応する。
「あぁぁん・・・いい」
奥の子宮口に鈴口があたり肉棒を締め付ける。
「凄い・・・締まってる」
「私も・・・奥に当たってる」
亀頭の先で子宮を擦ると
「いっちゃう・・・だめ・・・いく」
一層秘部が肉棒を締め付ける。
「あぁっ・・・俺も」
「一緒に・・・中に出して・・・あぁぁっいくいくいく・・・」
ドクドクと思いの丈を放った。

しばらく放心状態のまま横なっていると
「気持ち良かった・・・まだ中が熱いの」
「凄かったよ・・・」
「奥さんとも?」
「まさか・・・紀江さんも?」
「オナニーより何倍も良かった・・・これからも時々シテ・・・」
「紀江さんに好きな人ができるまでね」
「結婚はこりごり・・・でもセックスは好き・・・Kさんとだけ」
しばらくは楽しいセックスライフが送れそうだ。(続)

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