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今回はスナックの女との情事を述べたいと思います。
23歳の時、パーのミカと危うく「妊娠、結婚」と言う事になりそうになり、その後はポケットにコンドーさんを常に持ち歩いておりました。
それから3年後、26歳も後1ヶ月で終わりと言う4月(因みに私は5月生まれ)の花見時、友人が
「スナックていう呑む所があるんだ、一緒にどうだい?」
と言う事で、初めてスナックなる所へ出かけました。
所謂昔のバーと同じで、ただ「カラオケ」なるものがあり、酔客が大声で歌って(歌と言うよりガナリ声)おりました。(当時のカラオケは曲目が歌詞と一緒にぶ厚い曲目集になっており、またカセットより大きい、8トラックテープで映像などは有りません。)
自慢じゃないが私の声は結構低音に近く、歌を歌うと大概「いい声しているね」と誰からも誉められました。
初めて行ったそのスナックは、ママが30歳前後の「ジュンちゃん」でその他女の子が5人おりました。
ママは若いのに良く着物を着ており、他の女の子とは差が付いておりました。
友人が
「ジュンちゃんにはスポンサーが付いているから、手を出すなよ」
と忠告して来ました。
結構色気のある女性で、「一度お相手してもらいたいな」と思ったものでした。
「そうか、スポンサー付きか、残念だが諦めよう」
そして次に他の女の子を物色しました。
おりました、ちょっとバタ臭い感じですが面長でパーマをちょこっと掛けた女、名前は「ノリ子、通称ノリちゃん」と呼ばれておりました。
結構人気が有り、指名するお客も多く、取り合いになることもありました。
その他の女の子もマアマアの顔をしており、ノリ子が他の客の相手をしている時は、他の女の子を相手に飲んでおりました。
スナック通いも3ヶ月を過ぎると結構「顔」になります。(そのスナックは結構いい値段を取っており、毎晩通うのは結構懐が暖かくないと無理でした。)
私が顔を出すと
「クロちゃん、いらっしゃいこちらへどうぞ」
と、ママをはじめ店の女の子は皆自分の前席へ誘います。(女の子には固定給の他に、客が使った勘定から数%キックバックがありました。)
ですから客の少ない時は女の子が客の取り合いになります。
私はノリが気に入ったので、ノリが空いているときはいつもノリの指名をしました。
ママが
「クロちゃん、ノリちゃんにご執心のようね、羨ましいワ」
と言ってきました。
「俺はじめて来たときママが気に入ったんだけど、スポンサーがいるからやめたんだヨ」
と言い返すと、
「冗談止してヨ、スポンサーなんかいないわヨ」
と一寸怒った感じで言いました。
映画で言えばその時ママの目が妖しく光ったのでした。
年上でも美人のママに言われると、世間連れしていない若者は「本気」にしてしまいます。
ノリが
「ねえクロちゃん、クロちゃんはママのことが気になるんでしょう?、でもママには彼氏がいるからモーションかけてもダメよ!!、その代わり私がクロちゃんの恋人になってあげるワ」
本当か嘘か判りませんが一応本気と思い、
「俺もノリの事気に入っているよ、だから今度俺と付き合えよ」
と誘うと、
「本当?本当なら嬉しいわ!!」
と言って抱きついて来ました。
「何時付き合ってくれるんだ?」
「今夜でもいいわよ」
「良し、今夜店が終わったら飯を食いに行こうぜ」
「じゃあ閉店前に出て行って、あそこの○○で待っていてくれる?」
「おう、分かった、○○で飯を食おうよ」
と言う事で約束成立、それでも少しはママのことが気になっておりました。
当時のスナックは12時が閉店時間、そしてノリは暫くするとやって来て
「お待たせ、皆をまくのに苦労したワ、お腹空いちゃったワ、早く注文しましょう」
と言って早速食事の注文、
「今夜これからどうするんだ?」
と私が問うと、
「私の部屋で飲み直そうヨ」
との返事、これは今夜ご馳走になれるな、と考えると下半身がムクムクとして来ました。
食事を済ませタクシーでノリのアパートへ。
部屋へ入りイスに腰掛けると
「嬉しいわ」
と言ってキスをしてきました。
こうなるともう若者は止まりません。
こちらからノリの身体を抱きしめ激しいキスの応酬、そして床に倒れこみました。
「バカ!!、そんなに慌てないで」
と制止し、ノリは上着を脱ぎ始め、私も上着・シャツを脱ぎ上半身裸、そしてズボンを脱ぎパンツ一丁になりました。
「こっちへ来て」
とノリが寝室へ案内し、私はベットの中に入り込みました。
「コンドームを着けるから上着を取ってくれ」
と言うと、
「今日は安全日ヨ、心配しないで」
そこで純生で挑む事になりました。
ノリはブラを取りパンティー1枚の姿で隣に入って来ました。
ツンと上を向いた小さめの乳房、ちょうどスッポリと掌に収まります。
人差し指で乳首をクリクリするとやがて固くなってきました。
右の乳首から口に入れ次に左と交互に口に入れ、吸ったり舌でころがしたり、ノリが
「気持ちイイ」
と言い始めたのは10分も経った頃でしょうか。
「ノリのオッパイは可愛いね」
というと、
「イヤン馬鹿!!、恥ずかしい」
と笑い、
「クロちゃんのは大きいネ、私大丈夫かしら?」
とパンツの上から威きり立った物を擦っていました。
「おい、そろそろ入れるゾ」
そう言いながらノリのパンティーを脱がし、私もパンツを脱ぎ一物をノリの入り口にあてました。
潤滑油は十分すぎるほど出ており、一気に挿入したところ
「痛い!!痛い!!、もっとそっと優しくしてよ」
と半ば泣きそうな声、それを無視し前後運動を開始し、ピストンは潤滑油のお陰でスムースに運動し、間もなく快感を迎え
「中で大丈夫だな?」
と念を押し、ドクン、ドクンと27歳の第一発めをノリの子宮めがけて発射しました。
「クゥー気持ちイイ!!」
結構な締りと潤滑油で久しぶりの快感、たっぷりと子宮に精子を注ぎ込みましたが、若いゆえ第2回目が直ぐにやって来て、1回目に劣らず大量の精子をノリの子宮めがけての発射、そして3回目、4回目ともう大砲が立たなくなるまで発射し続けました。
ノリはもうグッタリとしており、
「クロちゃん、大きすぎるワ、もう何がなんだか分からなくなっちゃつた」
と言い、
「こんなに気持ちが良かったの初めてヨ、嬉しいワ、また愛してね!!」
と後始末もせずにただ喜ぶばかり。
「オイ、テッシュでふけよ」
とテッシュを渡すと、
「もっと頂戴!!」
といって4~5枚を取りマンコにあてがい、ぬぐいました。
「一杯出したわネ、ベトベトよ」
ちょっと不満気でしたが、
「ノリのこと好きだからだよ、気持ちよかったから一杯出たのサ」
と言うと、
「そう言ってくれると嬉しいワ、これで私達ホントの恋人たちネ」
と喜びながら言いました。
翌日は日曜日、私の会社は勿論ノリの店も定休、朝目覚めるとノリが私の下半身を弄っており、
「何してんだよ?」
と言うと
「早く元気になってヨ、元気になってまたしようヨ」
と朝一からSEXのおねだり。
若いためノリの柔らかいフィンガーテクで戦闘状態に突入。
再び汗を流しながらの激しい純生SEXが開始されましたが、昨晩張り切ったため今朝は精子の量は少なめ、ノリは
「手を抜いたわね」
と怒りましたが、いくら若くても精子の製造はそんなに直ぐには出来ません。
「ご免な、きのうやりすぎたヨ」
と謝り、やっと解放されました。
そして半月後「生理が来ない」と打ち明けられ、
「安全日と言っただろう」
と私。
「もし出来ていたら産んでも良いの?」
「仕方ないだろう、妊娠してたら産んでいいヨ、認知はしてあげるよ」
「結婚は?」
「しない」
「ひどい!!、クロちゃんの子供よ」
「お前が嘘付くからだよ!!、安全日と言ったのに」
と暫くは押し問答が続きましたが、やがて遅れてきた生理が始まり、妊娠騒動は一段落。
しかしその結果私とノリの間にはお互い不信感が生まれ、その内関係は消滅してしまいました。
ノリと結婚しておけば良かったのかな?
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