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以下私の体験談をご笑覧下さい。
私が28歳の時、先輩に連れられてあるスタンドバーに行きました。(当時はカラオケスナック等やはり有りませんでした。)
スタンドバーですので、カウンター席が8人分の小ぢんまりしたパーですが、相手をしてくれる女性は、ママを含めて全部で10人、ママも含めて皆美人揃い(あくまでも夜の化粧をした顔が)のため、結構はやっておりました。
先輩と何回か通ううちに、ママは先輩と切れない仲であることが分かりました。
先輩にカマをかけたところ、
「絶対に秘密にしておいてくれ!!」
と固く念をおされました。(もっとも後日先輩はそのママと世帯を持ちましたが)
秘密を知られた後はママの私に対する態度が変わり、とても良く接待されるようになり、また必ず女の子を付けてくれました。
9人の女性の中で1人だけ、どう見ても水商売向けではない感じの女性がおり、ママに
「ネエ、あの子は随分おとなしくて静かな子だね」
と尋ねると、
「当たり前ヨ、あの子はまだ学生なのヨ」
「えっ?学生って大学生か?」
「そう、夜だけアルバイトして学費を稼いでいるのヨ」
その子の名前は「恵子」通称「ケイちゃん」と呼ばれておりました。
ある晩「ケイ」が私の相手となり、いろいろ話をしながらママから聞いた事を話すと、
「誰に聞いたの?」
と驚き
「ママからサ」
と答えると
「そうなの」
と返事があり、
「他のお客さんには内緒にしておいてネ」との事。
「もちろん俺とケイとの秘密さ」
などと冗談を言いながらその日は過ごしました。
半年ぐらい経った頃、ママから
「ケンちゃん、ケイが貴方に相談があるんだって、良かったら聞いてあげてヨ」との事。
「えっ!俺に相談事?何だろう」
と言う事で、ケイの話を聞く事になりました。
店がカンバンになり(その頃の風俗は12時で終了でした)、私とママとケイの3人が店に残り話し合いになりました。
「ケイが××さん(店の客)からデートに誘われているのヨ」とママ。
「何だそんな事ぐらいどうでも良いじゃないか」と私。
「ケンちゃん冷たい!!私が困っているのに!!」
と泣き出したのはケイ。
「おいおい、何も泣く事なんかないだろう?」
「ケンちゃん、ケイちゃんは××さんの事が嫌いなのよ、だから貴方何とかしてあげなヨ、貴方は空手をやっているんでしょう?」
確かに私は学生時代空手をやっており、初段の免状をもらっているが—-。
「ママ、簡単に言うなよ、段をもっているとやたら喧嘩もできないんだヨ」
相手を怪我させた場合は、空手が凶器とされてしまう事を話すと、
「喧嘩しろと言うのではなく、話をつけてもらいたいのヨ」
「どうすりゃいいんだ?」
「あんたにケイの恋人になってもらいたいの」
「俺がケイの恋人に?」
「イヤなの?」
「別にイヤではないけど、ケイはどうなんだ?」
「ケンちゃんにケイの恋人になって欲しい」
「それでケンちゃんがケイの恋人だから、デートの誘いは止すようにして欲しいの」
「よし!!わかった、××と話をするヨ」
と言う事でお節介にも私は仮の恋人と言う事で××と話し合いをする事になった。
××は今で言う「3K」関係の仕事をしており、懐具合も豊かで結構態度がでかく、酔った勢いでよく店の子を口説いたり、他のお客と女の子の取り合いなどして、金払いは良いが迷惑なお客でもありました。
さて数日後、××に話をしたところ、
「ふざけんな!!馬鹿野郎!!、俺がそんなことで手を引くと思っているのか!!」
と大声を出し私に殴りかかってきました。
モロに右パンチを受け、左目尻が切れ出血、しかし初段といえども有段者、手を出す訳にはいかず次はボディブロー、さすがに応えました。
「キャー!!やめて!、やめて!」
と女の子の金切り声、
「警察!!警察!!、110番よ!」
とママが叫ぶ、他のお客が××を押さえ、そして駆けつけたパトカーに2人共乗せられ警察に。
こちらは被害者のため短時間(それでも2時間近くかかりました)で釈放、目尻の傷は婦警さんの応急処置で翌日医者へ行き、「全治10日間」。
目尻に大きなバンソウコウをつけ出社すると先輩が
「おいちょっと来い」
「何ですか?」
既にママから昨日の状況が連絡されており
「課長には酔って駅の階段から滑り落ちた、と言ってあるからその積りでいろヨ」との事。
その晩出かけると、ケイが
「ケンちゃん、ご免ね、大丈夫?」
と早速やって来ました。
他の子も
「とんでもない奴ね」
「今度来たらシカとしてやる」
などと言い、慰めてくれたのかどうか。
「おう、ケイのお陰で痛い思いをして大損こいた」
と威張って言うと、
「ご免ネ、ご免ネ、今度この御礼をするからネ、ケイの事嫌いにならないでネ」
と拝むように謝るケイ。
「いいよ、いいよ、もう済んだ事だから」
と鷹揚に応える私。
「ケンちゃん、今日は全部私の奢りだから、好きなだけ飲んで頂戴」とママ。
「ウヒャー、有りがたいね、でもいくら奢りでもそんなに飲めないよ、明日にも回して良いかな?」
「ダメダメ、奢りは今日だけヨ」
「よし!!、では取り敢えずビールから」
と飲み始めました。
ケイが隣につきっきりで相手をしてくれました。
ビールを飲み、ママの作ったカクテルをケイと一緒にのみ—-。
その後意識がだんだんと遠くなって来て良く覚えていなくて、目が覚めると何処かの家の布団の中、慌てて起き上がり、薄暗い豆電球の下で良く見ると見慣れたケイの顔が有りました。
喉が異常に渇いており、枕元の水差しの水をガブガブと飲みようやく人心地がつき、
「ここは?」
と尋ねると
「私の部屋」
とケイが答えました。
「どうしたんだ?」
「ケンちゃん飲みすぎて酔っ払ったのヨ、店で寝ちゃたのでママに部屋に連れてきてもらったの」
「そうか、迷惑をかけてご免な、じゃあ俺帰るよ」
「もう夜中で電車も無いわヨ」
「表通りに出ればタクシーを拾えるよ」
「駄目!!、今夜は泊まっていって、お願いよ!!」
私の手を握りケイが私の事を見つめました。
28歳の男が爆発しました。
ケイを抱きしめキスをすると、嫌がらずに返して来ました。
「ケンちゃん、今日はこの間のお礼がしたいの」
「お礼ってこの事か?」
「そう、良かったら私をあげる」
店では静かにしている大学生とは思えぬ大胆な言葉。
何も言わずもう一度抱きしめ、キスの嵐、最初は軟らかく、そして狂ったようなディープキス、唾液を飲むようになり布団へ倒れこむ。
胸を弄ると結構な大きさの乳房、そして優しく揉み回すと、
「今ブラを取るワ」
とブラウスを脱ぎ恥ずかしそうにブラを取りました。
「お願い!!、電気を消して!!」
「馬鹿!豆電球だぞ」
「でも恥ずかしい」
「消したら見えないじゃないか」
「見えなくてもいいの、消して!」
仕方なく全部電球を消し、2人で横になりました。
暫くすると暗夜の中でも目が少しずつ慣れてきて、見えるようになりました。
ケイの乳房はツンとうえを向いて、若いだけあって張があり、勿論乳首は小さいながらピンク色、思わずムシャぶり付きました。
前歯で軽く噛むと「アッアッー」と呻き、
「気持ちいいのか?」
と尋ねると
「馬鹿!!」
と怒られました。
暫く乳首を吸い、シャブリ、乳首を噛んだりしていると、ケイは掠れた小声で
「気持ちイイ」
と言いはじめました。
(よし、全部行っちゃえ)と思い、次にスカートの後ホックを外し、スカートを下げパンティーのみにしました。
私の方は酔っているときにママとケイが脱がしたらしく、下着のシャツとブリーフのみになっていました。
ブリーフの前はもうギンギンに立っており、いつでも戦闘開始OKの状態、ケイのパンティーを上から撫でると少し湿り気が感じられ、(よし、濡れてきているな、大丈夫だ)と思いそっとパンティーをずらすと、何の抵抗も無く膝頭まで脱げてしまいました。
こちらもブリーフを脱ぎ、下半身スッポンポン。
「俺前からケイの事が好きだったんだ」
半分本当で半分はまだ?、でもこういう状態では「嘘も方便」で言うと、
「ケイもケンちゃんの事好きなの、だからケイをあげるの」
男としてこんな有り難いことは滅多に有りません。
(それでは頂きます)とばかりにパンティーを脱がし、両足の間に入り右手でケイの中心部を探る。
入り口を触ると既に湿っており、潤滑油も大丈夫なようだ。
キスをして
「ケイの中に入るヨ」
と言い、亀頭をあてがった。
「痛い!!、お願い優しくして」
「ケイは初めてか?」
と聞くと恥ずかしそうに
「ウン、優しくして、お願い」。
そうです、ヴァージンでした。
下半身を入れると「痛い!!痛い!!」で大変でしたが、ガッチリと抱きしめ挿入、
「もう直ぐだからネ」
と耳元で囁き、行為を開始しました。
若いって良いですね、ピストンを始めて暫くするともう射撃OK、そして「出るよ」と耳元で囁き、バンバンと濃厚な若い精子をタップリと注ぎ込みました。
もうケイは声も上げず、ただ「ハアハア」と深呼吸のみ、そして直ぐに2回戦、3回戦と連続で開始、飲んでいたからなんて関係なく、精子を注ぎ込みました。
そしてケイの体から離れ横になり、
「とても気持ちよかったヨ」
と言うと、ケイは
「これで本当にケンちゃんの恋人になれたわネ」
「おい!!コンドーム付けなかったけど大丈夫だよな」
「あと10日前後で生理の予定ヨ」
「えっ!!安全日じゃないのか?」
「うん、危ないかもしれない、でも私は妊娠したら産むわよ」
「だってまだ学生だろう?、産んだら困るだろう?」
「いいの、ケンちゃんのこと本当に好きだから、一緒になれれば学校は退学してもいいの」。
(危険日なら最初に言ってくれれば良いのに)と思っても後の祭り、(まあ嫌いでもないからこの辺で身を固めてもいいか)と思い、「生理になつたら必ず知らせろ」と念を押しました。
そして1週間、10日、2週間経っても「まだ生理にならないワ」、そして1ヶ月経っても無し、2ヶ月めも無し、「病院へ検診に行くワ」と言い産婦人科へ。
「ケンちゃん、3ヶ月だって、順調みたいよ」
とうとうパパになってしまいました。
そして29歳になり、ケイこと「恵子」は長女を出産、彼女の親は大学3年で退学した事を残念がりましたが、「孫が出来たのなら仕方がない」と結婚を許し、絶対に出産後子連れ結婚式を挙げる約束をさせられました。
妊娠6ヶ月を過ぎ、安定期に入ると再び恵子を抱きエクスタシーを感じるようになると、腹ボテなのに結構せがんで来るようになりました。
週一のセックスはお腹の子のことを考え、大体バックで行いましたが、恵子はその体位が良いらしく、「アアー、アアー」と泣き叫ぶような声を出し善がります。
こちらもそのスケベ声を聞くと益々張り切り、一週間溜めておいた濃厚な精子を子宮にバラまきました。
恵子に騙され妊娠して結婚しましたが、その後は良く尽くしてくれて3人の母親になり、今では恵子と結婚して良かったと思っています。
騙されても良い女に巡り会えました。
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