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僕は特に同年代より下の女性からはモテルという事がなかったのですが、年上の方からはよくモテました。
最初は当時毎日通っていた喫茶店に当時52歳になるママさんがいました。
毎日通っていたので非常に親しくさせてもらってました。
ママはその1年前に旦那さんと死別されていました。
ママさんは背が高くて約170弱あって、体型もすごく細かったし、顔も年齢よりも若く見られる感じで、喫茶店の常連のおじさま連中には人気があったと思います。
僕も少し憧れる気持ちはありましたが年齢が離れすぎてて、相手にされていないと思っていました。
が、ある日の事閉店間際に店に入ったところ、いつも7割は客が入ってるのですが、その日は僕しか客がいませんでした。
そこでカウンターに座りアイスコーヒーを頼みました。
するとママさんが
「そろそろ片付けるから」
と言うので、僕は
「気にしないで作業して」
と言いました。
調理器具を片付け終わり、ママが
「さあ閉店だし、隣に座ってタバコ吸ってもいい?」
と言うので
「いいよ」
と言い、ママは隣に座りました。
それから他愛のない話をしてたのですが、何の話をしていた時かはよく覚えてないのですが、僕が
「ママってさー体験人数どれくらいなの?」
と尋ねると、ママは
「実は旦那しか知らないのよ、遊んでそうに見られるんだけど、旦那さん以外とはないの」
と答えてくれました。
僕はここはチャンスと思い、
「ママそれは人生損してるよ」
とか色々言いました。
ママさんも
「そうなんだけど、こんなおばさん、今更誰も相手してくれないし、勇気がないわ」
と言われました。
僕は
「じゃあ僕が相手しますよ」
と言ってみました。
するとママから
「私、もう15年、何もしてもらってないのよ」
と、亡くなった旦那さんとのセックスレスまで話出しました。
僕はもう一押しと心で思っていたので、すかさず
「ママとりあえずキスしてみよっか」
と言いママの腰に手を廻してみました。
嫌がる様子もなく50を過ぎたママが少女のような表情で小さく「うん」と頷きました。
そして僕はママを引き寄せキスをしました。
ママは少し震えていましたが、僕が舌を入れるとママも舌をからませてきました。
僕はもうカチンコチンに勃起していました。
キスを終えて顔を離すとママが
「さ、今日はここまでね」
というので、僕は
「え~そんなー」
と言い、
「だってママとキスしただけですごく勃起してしまったよー、出さないとおかしくなるー」
と言うと、ママは
「そんな事いわれても・・」
と困った表情をしましたが、僕はママの手を取り僕の股間に持っていきました。
するとママが
「わぁ ほんとに立ってる・・」
というので僕は耳元で
「直接触ってみて」
と言い、ズボンの中にママの手を導きました。
直接触れてみた途端にママの中で何かが弾けたようでした。
グっと僕のチンコを握りしめ
「すごいね固いー」「ちゃんと見ていい?」
と言うので僕は
「うん。見て」
と言いました。
ズボンを脱ぐとママは僕のパンツをずらし
「あぁすごい、すごい」
と言いながら僕の股間に顔を持って行き、口で愛撫を始めました。
小気味よいリズムで口に出し入れをされ僕は思わず
「ママ上手じゃない?どこで覚えたの?」
と聞くと
「旦那に仕込まれたのよ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ。たまらない」
と言いました。
もう出そうだったのでママに
「出そう」
と告げると
「飲んであげる。旦那のもよく飲まされたし」
と言うので遠慮なく射精しました。
ママは飲み込み
「おいしい。ほんとに久しぶりだから」
と顔を赤らめました。
僕はその表情がたまらなく愛おしく思い、思わず抱き締めました。
するとママが再びキスをして来たので、僕たちは抱き合いながらソファーへ移動しました。
そこで僕が上になりママの服を脱がせ出しました。
ママの体は本当に細く、はっきり言って貧乳というかぺったんこというか、乳首がちょこっと乗ってるだけでしたが、乳首は浅黒く大きめでそれが逆にたまらなかったです。
僕がその乳首に吸いつくとママは「あぁ」と吐息を吐き、僕の頭を抱き締めました。
僕はママの下半身へ手を滑らせジーンズの中に入れていきました。
そのままジーンズを脱がせ、パンティーの上からママのあそこを触ると、下着の上からでもわかるほどにビショビショになってました。
僕があそこに指を入れるとママは少し痛そうな顔をしましたが、すぐに快楽の表情を浮かべました。
その頃には既に痛いくらいに勃起をしていたので、指マンもそこそこに
「入れていい?」
と聞きました。
ママは
「うん、早く」
と答え、挿入しました。
ママの中は15年使ってなかったからかとても締まりがよかったです。
中で動かすとまとわりつくような感覚で包まれます。
僕はゆっくりと腰を動かし、奥深くまで挿入しました。
ママはただ吐息を吐くだけでしたがそのうち
「うううううう」「ああああああ」
と次第に声が大きくなってきました。
その声と表情に更に僕も興奮してきました。
最初正常位でしていたのですが、僕がバックでしたいと告げるとママは無言で四つん這いになりました。
そこで犬の交尾の様な体勢で根元まで挿入し、奥で動かすようにしました。
もうママはその頃は理性のネジも外れたのか、もっともっとと激しく言っていました。
バックでするとママの中は更に激しく締まり出し、僕も爆発寸前でした。
僕はママに
「出そう出そう、どこに出したらいい?」
と聞くとママは
「中で出して、お願い中で」
と言うのでママの奥に出しました。
腰を密着させて思いっきり出しました。
しばらく繋がったまま動かさずにいました。
その後お互い服を着て、ママが
「これで思い残すことないわー」
と言うので
「またしようよ」
と言うとママが
「だめよ。こんなおばさん・・・」
と言うので
「そんな事ないよ。とても気持ちよかったよ」
と言うとママが
「じゃあまたしてくれる?」
と言うので
「うん」
と言うとすごく喜んでくれました。
それから1年くらい週一回は必ずセックスをする仲になりました。
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そんな出会いしたことないからしてみたいなあ。