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美人人妻〇紀に連絡を取った。
連絡を待っていたようで拗ねていた。
「どうして連絡くれないの?もう少しで〇代さんに話すところだったわよ」
「おいおい 勘弁してくれよ。ちゃんと穴埋めはするから」
「どうするの? もう会わないの?」
「次の〇紀の危険日に会いたいな」
「ところで〇代さんに会ってるの?」
「いいや。忙しいと言ってある」と。
前回食事したファミレス前で待ち合わせることとした。
「コ-ヒ-なら部屋でゆっくりしましょうよ」
と言うので早々にいつものラブホの門をくぐった。
部屋に入りいっしょにシャワ-を使うこととした。
先に入った美人人妻〇紀が体を流してくれ、ソープをつけて体を洗ってくれた。
そしてソ-プを流し再度ソ-プを手につけて我が息子を丹念に洗い清めてくれた。
それだけでもうビンビン状態である。
「今日も元気いいわね。うれしいわ」
と言って膝まづくと腰に手を廻し上目遣いで美人人妻〇紀が硬い息子を咥え込んでくれた。
亀頭部を美人人妻の唇が吸い付きながら前後し時々全体を咥え込んでくれる。
「オッ オッ 〇紀 気持ち良すぎていっちゃうよ」
美人人妻〇紀のフェラは上手くて最高である。
「バスタブに手をついて。バックで入れるよ」
指マンで美人人妻〇紀の生膣の濡れ具合を確認し腫上がった陰茎をあてがい挿入を開始すると
「アッ 硬いッ ウゥ~」と甘い艶声。
「オッ~ォ 〇紀気持ちいいぞ」
と言いながら激しく生膣の奥深くを突きまくると美人人妻〇紀の艶声とバンッバンッと彼女の臀部と私の腰がぶつかり合う淫靡な音がバスル-ムに響き渡った。
「〇紀 いくぞ」
「中に 中に出して アッ イクッ オッオ~ォ」
彼女の生膣にしっかりと陰茎を押し込みドクッドクッと気持ちよく射精してやった。
美人人妻〇紀の生膣から陰茎を引き抜くと彼女はヘナヘナと座り込んでしまったが生膣からはポタッポタッと中出しされたばかりの精液を垂れ流していた。
先に出てベッドで彼女を待っていたらバスタオルだけつけて横に来た。
「バスル-ムですぐに始まるとは思わなかったわ」
と嬉しそうであった。
「〇紀だけにしようと思うんだけど」
「〇代さんはどうするの?」
「何かいい方法は無いかな・・・?たとえば旦那がそれとなく知るとか」
「あの旦那はブライド高いから・・・大事になるかもね」
腕枕をしてやりながらバスタオルを取り美乳を弄び生膣を指マンしていると
「ウッ ウッ~もうっ したくなってきちゃうわ」
と言って美人人妻〇紀の極上フェラが始まった。
69で顔の上で股を開かせ美人人妻〇紀の生膣・クリトリスをたっぷりと味わうと甘い艶声が出始めた。
生膣の両側にキスマ-クをつけてやると
「イヤァ~ン だめよ」と。
「誰かに見つかると困るの?」
「違うッ お風呂の鏡で思い出しちゃうの」
そしてまた頭を上下に激しく動かし吸引フェラを堪能したら
「もう入れて!」
と甘い艶声でねだってきた。
ベッドの上で両足をM字に大きく上げ広げ、美人人妻〇紀の生膣を前面に押し出してきたので
「妊娠するかな」
と言いながら生膣にビンビン息子をあてがいゆっくりと生膣を味わいながら奥深くまで挿入してやると同時に美人人妻〇紀は
「アッ アッ 奥まできてる~ オッ オッ~」
と仰け反ってきた。
両腕で両足を押し広げて美人人妻〇紀に覆いかぶさるように腰を生膣に激しく打ち続けた。
美人人妻の生膣へのピストンは艶声を聞きながら最高である。
「もうッ もうっ いっちゃう」
としがみついてきたが
「もっと いっぱい まだまだ」
と、体位を側位にして美人人妻〇紀の生膣に激しく挿入を繰り返している硬い陰茎の動きを八浅二深にしてみた。
しばらくして
「エッ なに! コレッ アッ イヤッ」
と艶声を出し、二深の時には
「オッ オッ~イクッ」
と美人人妻〇紀は反応してきた。
「もうっお願い」
と眉間に皺を寄せながら言うので、生膣の奥深くまで挿入できる正常位に体位を変え突きまくり
「〇紀 奥に出すぞ」
「中に 中に全部頂戴!」
と言う美人人妻〇紀の艶声と同時に片足を抱え上げ、生膣に硬い陰茎を押し当て奥深くの卵に届けとばかりに勢いよく射精してやった。
「うっ 気持ちいい 淫乱〇紀が一番さ」
「オッ オッ 中にきてる~ イイッ オッ」
と激しく仰け反った。
危険日の美人人妻への中出しは最高である。
美人人妻〇紀への生中出し射精の至福感を堪能し息を整えてからゆっくりと生膣から陰茎を抜くとしばらくしてから生膣は精液を垂れ流し始めた。
「〇紀のフェラは最高に上手いね」
「結婚後旦那が初めてだったわ。元彼がいろいろと壷なんか教えてくれたのよ」
「美味しそうにフェラするのを見てると興奮するよ」
「〇代さんにはもう会わないで!約束して」
「いいけど・・・」
「いい考えがあるわ。旦那に奥さんの浮気をそっと密告してみたら・・・」
「危険すぎないか?」
腕枕の中の美人人妻〇紀もいろいろと考えているようだった。
「〇紀の旦那は帰国してこないの?」
「まだ無理だと思うわ。当分今のままがいいわ」
と、美人人妻〇紀は股間にティッシュを挟んだまま抱きついてきた。
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