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夏祭り会場近くの駐車場、黒いタンクトップの胸&露出した太腿が目立つ狐顔の女に、目が釘付けになった。
女も気付いたのか、
「ね、暇だったら涼しい所でおごって。2、3千円でいいよ。どこでもいいから。」
と声を掛けてきた。
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女も気付いたのか、
「ね、暇だったら涼しい所でおごって。2、3千円でいいよ。どこでもいいから。」
と声を掛けてきた。
で、ホテルの部屋に入るなり、
「暑いから脱いでいい?」
と言うと、女はさっさとピンクのTバックも脱いで、下半身スッポンポンに。
キュッと上向いた、そそられるヒップだ。
黒いタンクトップの下の巨乳もパンと張っていた。
女の股間はヘアも綺麗に手入れされていた。
舌と指で愛撫すると、
「私、イキやすいの。」
と喘いで、ムチッとしたバディを波打たせる。
それならと、生挿入しようとしたら、
「悪い人」
と言いながらも、手で導いてくれた。
オマンコは熱かった。
激しく動く女の中へ発射した後は、しばらく繋がったままで、お互いの汗を拭きあった。
「ね、聞いて驚かないでよ。」
「え、何?」
「私、三十路なの。」
「うそ!二十五、六くらいかなと思っていた。」
「でも、体は柔らかいのよ。」
そう言うと、女は床の上で全裸柔軟体操を見せてくれた。
その姿を見て、そのまま二回戦へ。
今度は、バックから思いを果たした。
外へ出ると、午後の日差しが眩しかった。
ひょっとしたら女狐の情けだったのかも・・・
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