中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.3468
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月04日
当時N子は31歳、某社国内線スチワーデスだった。
細面の美貌は他のスチワーデスとは比べものにならなく機内に入る際に、周囲に淡い光をそそぐような容貌。
それこそスレンダーとかグラマラスとはいいがたいが、制服の上からでもスタイルはそこそこ良く、制服の上着、その胸のふくらみは、形の良い乳房を想像させるに充分だった。
170cmに届こうかという長身で、腰の位置が高く、足の長さを誇るような立ち姿だった。
職業柄、強制的に訓練されたような、わざとらしい笑顔をふりまくのではなく、自然な微笑みと艶やかな瞳の持ち主でもあった。

しかし、私は決して自身の好みではないタイプの女性で、一緒するとこちらが恥ずかしくなるような端正過ぎな風貌は、やはり威圧的でもあった。
時として他人に、無表情で冷たく感じさせやすい顔立ち。
しかし、やっと熟した娘、つまり女体として最近、やっと男の体を覚えたというような、どこか初心な風貌は、私にもとても新鮮だった。
沢口靖子のような整いすぎた美貌を、世間では「悪魔美人」というらしいが、N子はその女優ほどは、無表情ではなかったが、近寄りがたい美人には違いなかった。
現代は、美しすぎる風貌の女優は大成しないらしいが、「タンスにゴン」などというCMに登場した沢口靖子も、端正過ぎで無表情、喜怒哀楽のある人間味に欠ける。
だから、印象に残りにくい・・・配役の幅も狭い・・・
そんなイメージを払拭したかったのだろう・・・
話は戻るが、既に業界では「フライトアテンダント」と呼称していたが、いわゆる世間でいう超美人スッチーがN子だった。
 
そのN子との出会いは、私の出張帰り、福岡からのフライトでだった。
当日のアッパークラスは私を含めて4名のみ、まさに「空」に近い。
当時、国内線のアッパークラス、昼職時のフライトでは、簡単な昼食が提供された。
地上職員の手違いで3名分しか昼食の用意がないので困っていると、突然耳元で告げてきたN子。
私は特別、機内昼食など欲しいわけでもなく、他の方に譲る旨を即答した。
私の横でしゃがみこみながら、彼女は、その自然な笑顔と潤んだ瞳で、私に、丁寧に慇懃に、それこそ心から礼を伝えてきたのだ。
私にしてみれば、たかがそれほど美味くもない軽弁当、また空腹というわけでもなく譲っただけで、それほど大げさに感謝されることとは思えなかったが、後々で聞くと、そういう些細なことで怒りまくる客は、意外にもとても多いと聞き、彼女がそれこそ心底感謝したことは後々に理解したのだ。

羽田に到着、機のドアも開いたよなので降りようと立ち上がると、彼女はとても自然な素振りで近寄ってきた。
そこでも慇懃な礼と丁寧な挨拶があり、アイボリーの封筒を私に手渡し、そのまま彼女の立ち位置に立ち去ろうとする。
私はあまりにも自然で意外な行為に目礼をしながら二言三言も語らずに、取り敢えず名詞を渡し機外へ出たのだ・・・
当時私は彼女より8歳ほど上で、まだまだ中堅の営業課長職だった。
上着のポケットに押し込んだ封筒を思い出し、なんの気なしに見たのはモノレールの中。

  「本日はまことに有難うございました~ほんとうに助かりました。
  私は大阪勤務ですが東京泊も多いのですが、お食事でもいかがでしょうか。
  ご連絡いただければ幸せです・・・090-~~」

内容ではなく、あまりに艶やかで達筆な文字に多少驚きながらも、私自身は火急の仕事のことで一杯で、その封書はそのまま忘れ去られた。

数日後の夕刻、携帯が鳴る、知らない着信番号・・・
彼女と即分かった・・・簡単な挨拶と会う約束・・・
当日東京泊になっているという知らせだった・・・
偶然私も空いていて、それも約束は20時以降品川!だったので、残業が多い勤務先の私には、とても都合がよかった。
その日は品川プリンスHロビーを訪ね、そのまま近辺で慌しく食事。
とても驚いたのは、彼女を連れて歩いていると、すれ違う他人、それも女性も、彼女の美貌に惹かれ、すれ違いざま驚くように振り返えるのだ。
しかし、初回のデートは翌日双方とも早く、「またね!」と別れた。
また、1週間後に逢う。
そして後日、私の出張中大阪で慌しく食事をしながら逢う。
などなどと慌しい逢瀬を数度繰り返していた・・・
彼女も私も、近いうちに男と女の関係を結ぶだろうと直感しながらも大人の自制とそれに至る過程を楽しむかのように、大人の関係には進まなかったのだ。

そんなこんなで1~2年も経ったか…
半年ほど逢えなかった後、電話が鳴る。
「結婚したんだ~、でね、今は東京に住んでいるの!
報告したいから逢える?」
「えぇ~!」
っと多少驚きながらも
「良かったね~!」
と即答。
しかし、その日の会話では配偶者のことは一切彼女も話さないし、私も聞かない。
彼女が結婚して住むマンションは東京の西だった。
国立府中インターで降りて10分ほどか・・・
新宿辺りで何度も食事をして数度クルマで送っていくとその数度目に、初めて抱き寄せて唇を奪う。
何か危機や秘密があるような、いや、とても何か云いたげな、そんな彼女の反応であったが、彼女は、柔らかく舌を絡め合うと、それもそこそこに、クルマのドアを開けて車外に出ると、マンション入り口の陰に隠れながら走り去る私のクルマを見送るのだ・・・

そしてまたまた送っていったとある日、二人とも何か普通に別れる気配にならず、彼女のマンションの横を通り過ぎ、典型的なラブホテルがあるので、そのまま部屋に。
入るなり、慌しく抱き寄せ唇を合わせ舌を絡め合う。
N子の舌は適度にザラつく感があり、舌を絡めれば絡めるほど吸い付いてくるような、そんな感触。
容赦なく着ているものを一気に剥ぎ取り、純白なレースの下着だけにさせると、思っていたよりもずっと張りがあり、その存在を誇るように熟れに熟れた肉体が現れた。
170cm近くある女体はやはり思っていた以上の量感。
想像以上に筋肉質で、腹の筋肉は縦横に薄く割れていた。
彼女は一言「暗くして!」とだけ・・・
ブラジャーはあえて外さず、引きずりおろす。
大きめで形の良い乳首がぴん!と飛び出てきた。
乳房は調度手に収まる感じの美乳。
柔らかめ乳房で形は崩れてはいない。
年齢以上に弾力があるが、若い女にありがちな硬く反発するタイプでもない。
若い女の乳房はこの硬さがいいのだとう輩も多いが、私はそうは思わない。
その柔らかな弾力を楽しみながら、エンジ色の乳首を咥える・・・
「Nn~ん~、Aぁ~n!」・・・
くぐもった低いため息交じりの嬌声が部屋に弱く響く。
ゆっくりと円を描くように乳首を吸うと、かすかに女の汗の匂いがする。
木綿のガーゼと熟した女の汗が混じる香。
指や唇、そして舌と歯で乳首もてあそびながら、少しずつ少しずつ愛撫する範囲を広げていく。
脇腹や肩甲骨、手の平や指先、そしてうなじや耳、みな充分に唾液で湿らせながら、愛撫と甘咬みを続けた。
暗くした中、淡く浮き上がるように見える彼女の白いショーツにはじらすように触れず、そのショーツの縁と皮膚の際を、柔らかく柔らかく触れていく。
私の陰茎はもういきり立ち、ショートブリーフの上端から亀頭が飛び出ている。
久しぶりに完全勃起しているそれを、彼女の手を取り、指を広げながら、勃起亀頭に触れさせた。
しっかりと握ってくる、しかもゆっくりと指を上下させ、亀頭とカリ、陰茎全体の硬さや太さを確かめるような手つき。
陰茎をもっともっと立たせるようなしごく仕草は、彼女の経験の少なさを思わせるほど、ぎこちない。
いよいよ白く浮かび上がるショーツに指をかける。
剥ぎ取る前に下着のクロッチに、つまり布2枚で女芯を覆う、最も恥ずかしい部分にそっと触れる。
すると、女芯の割目が既に充血し大きく開いていることが、指の感覚を通してすぐに分かった。
その割目の幅に沿って指をゆっくり上下させると、体躯はビクンビクンと波打ち、歯をカタカタと鳴らせながら、強烈にしがみついてきた。
充分に潤い大きく膨らみ開いた割目に貼りつく布は、濡れに濡れていたので、割目の形状はもちろん、その上部に密集する陰毛の太さまで、指で触るだけでよくわかる。
クロッチの上から、開ききった割目の上部中ほどにあるクリトリスを探しあて、ゆっくりと柔らかくなぜてみる。
N子は、搾り出すように声を荒げて
「An、Anあnん、ふぅふ~ぅっ!」・・・
女の性はまさしくN子を喘がせていた。
こういう乱れる女体を見ると、男より女の方が性交にはるかに貪欲で、その快感も深いと思う。
白いレースのショーツを剥ぎ取るようにずり下げる。
躊躇せず割目に舌をはわし、よく濡れた割目をもっと左右に広げるように愛撫する。
外側割目は身長のわりに縦に短いが、薄くもなく厚くもなくで、脂肪が薄くつき、張りがあり、これこそ大陰唇という感。
中の小陰唇はヒラヒラと薄めだが、ヒダ自体は意外に大きめで、やはり女の誰もが隠したがる卑猥な小陰唇、その女の秘密を知った男は誰でも感激するのではないか。
ピンクの包皮から飛び出ている赤いクリトリスは小豆大、その赤い豆を口中に含み、子供がアイスクリームしゃぶりつくすように上下にゆっくりとそして激しくなめ上げる。
N子はそれだけで
「逝く、いっちゃう、嫌、ハズカシィ~ノ~」
と叫び、
「Aぅ、ぐ、Guぅ~~」
と体躯全体を激しく痙攣させながら、息を詰まらせた。
どんどん深く逝き始めたらしく、グングンと痙攣が大きく続くので、もう嫌がるN子だったが、思いっきり力まかせに彼女M字開脚させ、人差し指と中指を一本のように重ね、まだまだ痙攣を続けるN子の割目の奥、蜜が垂れ流れる膣に入れてみた。
蜜坪は指に絡まってくるようにねっとりで中は狭く、その奥の腹側上部はザラザラ。
膣の弾力もなかなか素晴らしく、ここに自分の陰茎を入れるのだ。
抜群に快感で卑猥な感はたまらないはず!と思う。
膣中はまだまだビクンビクンと痙攣をしていたが、入れた指に捻りを入れながら激しくピストンさせてみると、体と蜜坪がビクンビクンと共鳴反射しながら、嬌声が高くなる・・・
「Aぅ、キモチイイ~、イイィ~、スンゴイ~!、モットモット!」
完全に頂点を迎えた。

しばらくしてN子の顔に、いきり立った亀頭を寄せると気が付いたのか、弱く開いた口で亀頭をチロチロとなめ始めた。
格別にいい女、それも今までも会ったなかでももっとも美しい顔が、薄目で見上げながら、私の亀頭を飲み込むように咥えているのは、見るだけでとてつもなく興奮するものだ。
だが、あまり慣れていなくらしく、それはあまり上手くはなく、時に吸い過ぎで痛いのだ。
それで、亀頭とカリの周囲を舌と唇で適度な強さで刺激するように、いろいろ教えると、じきに射精感がこみ上げてくる。
彼女の夫は、亀頭をしゃぶることを教えないおだろうか。
夫とSEXしていても、私の陰茎だけを上手く上手くしゃぶる。
「美味しい!」
と言わせると、ますます興奮するようだった。
口から陰茎を外してやり、私もここで出してはもったいない!という感。
射精感を無理にやり過ごすのだった。

いよいよ挿入だ、しかしそれだけではツマラナイ・・・
卑猥な単語を口走らせるることにした。
彼女に、せがませる。
「オマンコして・・・
 私のオマンコに、勃起チンポ入れて・・・
 オマンコスキスキ・・・
 ツッコンデ・・・どんどん突いて突いて・・・」
沢口靖子が、その全身を震わせ、自らの女芯を開き突き出して挿入をせがんでいると想像してほしい。
女芯を突き出すと、可愛らしい陰毛がふわ~っと立ち上がる。
同時に、熟れた女芯の匂いも勢い良く漂うのだ。

挿入だ。
ベッドの脇の照明を一灯だけ明るくする。
亀頭が膣口に入っていく瞬間を見るのが無性に好きだからだ。
もうN子は逝き過ぎで、何が何だか分からなくなっている。
足をM字にしながら高く持ち上げ自分の腕で支えてやる。
まんぐり返しのスタイルというのだろうか。
陰茎を握り、その亀頭を割目にそって上下左右させてやる。
ヌラヌラと滑る感じが亀頭にとても良く、陰茎がビクンビクンとし射精しそうな感。
亀頭でクリトリスを探し当て、強めに擦り付けながら、次は、亀頭でピタピタとクリトリスを強めに叩いてやるとN子はまたガクガクと体を震わせて
「イクゥ~ッ!」
と嬌声・・・
膣口にいよいよ亀頭をあてがい、N子に挿入をまた催促させる!
「どうしえてほしい?」
「意地ワル~、入れて~イレテェ~、オマンコ、いれレレレ~てェ~」
クッと腰を入れる・・
しばらくは蜜坪の入口、膣口はとても狭い。
亀頭が少しゆがみながら、まるで女芯に飲み込まれるように入っていく。
自分の亀頭に暖かい膣温を充分に感じながら、とてもいい感じだ。
亀頭から陰茎全部が、超いい女の「あそこ」に飲み込まれていくのを、じっくりと見届け目に焼き付ける。
そういう絵にはとてもとても興奮するものだ。
挿入していく時は、相手の顔をじっくり観察することも、忘れてはいけない。
全てをささげる、もっと欲しい、恥辱などはもう一切なく、陰毛の薄い女芯割目を、自分から大きく広げ挿入を促す体。
全てをこちらにゆだね哀願し、そして快感をむさぼる。
このうえない美しい女が、オマンコ、オマンコとうわずる嬌声を上げながら陰茎を味わう。
美人とのSEXはやはりいい・・・
それこそSEXなどを想像させない清楚な女が、膣と陰茎の密着感に全てをゆだね、狂喜するのだ。
全て自分を捨て卑猥な快感をむさぼる・・・
彼女の手を取り、膣に挿入中の陰茎の根元を握らせる。
女はみなこれだけで感激するものらしい。
「どう、入っているでしょ?」
「こんなことさせる人初めて、でも入っている、Aぁ~スゴイ、スゴイ!」

ゆっくり注挿を繰り返す・・・
膣の中は意外に締まっていてほどよく絡み付いてくる。
N子はもう自分からも腰を持ち上げ気味にし、みずから奥へ奥へと挿入を誘うようにする。
子宮口に亀頭が当りだすと、もう嬌声ではなく「ゼイゼイ」と息遣い激しく、それがまた妙に誘うのだ。
「イクゥ~イク~、Aぅ、ぐ、Guぅ~~」
何度も何度も逝かせる・・・
遅漏ぎみの私も、遂に射精を我慢することはやめた。
一気に解き放つ時がきた・・・中出しだ。
初めてSEXする女には、女に好悪を言わせずに、中で射精することにしている。
だた、中出しの了解を尋ねはするが・・・
ダメと云ってももう遅く中出しだ・・・
「イクから出るよ、いいか・・・?」
「いィ、イイィ、チョウだい・・・」
コツコツと当る子宮口、絡みつく膣、彼女も奥を緩ませるようにより深く受け入れようとする。
その口をこじ開けるように亀頭を押し付け射精・・・
膣の底に、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・
N子は
「Axuu~Auu~Auu~」
と、子宮口を、共鳴させながら、悶絶し果てた。

久しくここまでのSEXはしていなかったので、さすがに亀頭が擦れて痛かった。
帰り道の運転は、妙にけだるい愛を感じた。

<つづく>

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)