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プチメールというのは電話番号がそのままメールのアドレスになり、その頃、伝言板でプチメールの出会い系サイトというものが流行っていた頃でした。
今は、探してみたのですがありません・・・相次ぐ出会い系の事件で自粛されたようです。
その頃は請求書にバンバン小さい紙切れでチラシが入っており、そんなに裏サイトというわけでもなかったのです。
色々な女性と出会えて、それはそれは私も色々と勉強させてもらいました。
その代わり、知り合えた女性は県内いろいろなところに散らばっているので、ガソリン代も携帯代以上にかさみました。
今日、お話しするのは、近所の看護学生さんのお話です。
名前は・・・忘れてしまいましたが久美とか久美子だったと思います。
プチメールで知り合い、100文字以内の短いメールのやり取りで何回か・・・何十回かやり取りをしていたら夜中の2時頃でした。
「今から逢っちゃう?」という話になり、
「逢ったらどーするの?」ということになり、
「ホテル行っちゃおっか?」との問いに、即
「いいよん!」の返事。
田舎に住んでおり、また、親と同居していたので、夜中に車を出すと、暗闇静寂の中にディーゼル四駆のエンジン音なので、ばれそうなのですが、何とかばれずに出発しました!
聞こえていたのかもしれませんが、出かけることできました。
待ち合わせ場所の東名インター近くのコンビニで待ち合わせ、連絡を貰っていた通りの薄水色のカローラⅡを見つけました。
「・・・久美さん?」
ニコっと振り向いた顔は笑顔でしたが、ぽっちゃりん系のコでした。
かわいいですが、太ってました><
彼氏は年下の16歳高校を中退したばかりのヤんキーとのコトで、久美は18歳。
看護学生になりたてです。
せっかくなのでお風呂の大きいラブホテルだよ!」
と、彼女が教えてくれたホテルに入ります。
「こいつ、けっこー遊んでるんだな・・・」
と思いながら、部屋に入るや否や
「どうしよっか?」とのコト。
「まず、ほいじゃー風呂にお湯張るわ。」
と、湯を入れに風呂場へ向かうオレ。
カラオケを始める彼女。
お湯を出して戻ってきて、ソファにすわり、カラオケをしている彼女。
しばらくソファの隣に座り、カラオケを聴いたりタバコ喫ったりしていたのですが、何曲も歌いやがるので、悪戯を始めました。
歌っている彼女の胸元から乳首をさぐると、スデに乳首ぴんこだち!
服をまくりあげ、ブラをはずします・・・
おれの膝の上に座らせる形で、ソファに座ります。
おれは後ろから彼女の乳首をつまみながら後ろからモミモミ・・・左右乳首はつんつーんと、元気に天井に向いています。若いってイイネッ!
歌っている彼女の股を、オレは自分の足を使い、下から開く格好で、彼女はオレの身体をそのまま洋便器に見立てた格好で座っています。
そうです・・・^^ おまんこぉも、パックリと開かれたはずです。
パンティの横から指を入れると、すでにヌルヌルのくちゅくちゅです・・・><
おれは彼女をソファに座らせて、彼女の足元におれは膝間付き、おれの両肩に彼女の真っ白いちょっとむちむちご立派な太腿をかつぐと、一気にクリトリす一点集中責めを始めました・・・が・・・くちゃぃのです。
たまらず
「風呂・・・そろそろお湯溜まったみたいだから、一緒にはいろっか?」
うん、と頷くので洗いっこをしながら、湯船につかります・・・。
また、背中越しから彼女を抱える格好ですわり、、、彼女の下の・・・あたたかい毛の生えたところをさわると、お湯の中でも、ヌルヌルするのが良く良くわかるのです!
おれは溜まらずアグラを書いて座っている自分の真ん中、ピンコ勃ちチンボウを指差しながら、
「ココに座る・・・?」
ときくと
「うん。」
と頷くので座らせてあげました。
人生初の出会い系で知り合った女性との生でした!
その後は、、、ちゃぷちゃっぷと揺れるお湯の音・・・がんばるオレ・・・可愛い声で鳴くぽっちゃりん久美子・・・
ホテルを出ると、朝日がキレイでした。
平日の夜に逢ったのでおれはそのまま仕事でしたが、外回りではなく事務な為、計算を考えるフリ、PC作業をしているフリで、昼間は居眠りしちゃってました!社長ごめん!!
数日後、「妊娠した。」との連絡がありましたが、彼女自身、その年下やんキーのコや、その友達たちとやりまくっていたので、おれの子供とは断定できないようでした。
「妊娠した。」という言葉の裏には「あんたの子かもよ!」って感じでしたが、彼女自身の行動が、そうとは言わせさせなかったようです。
そのときは私も知らぬフリを決め込んでいたのですが、今現在、妻とはあまり夜の営みがないのですが、すれば一発百中の勢いで、ナまですると、すぐに子供ができてしまうようです。
おいらの精子は濃いようです。。。って、言っても、まだ、子供二人ですが・・・。
いい思い出です。^^
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