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(直帰だったため、19時位だったと思う。)
俺「これから、飲みですか?」
M「そうよ。Kさん(俺の名前)も?」
俺「そうですよ。一緒に行きます?」
M「いいわよ。」
てな感じで、一緒に飲みに行くことにした。
彼女は、50台前半のおばちゃんではあるが、胸・お尻は大きく、ウエストは細くてナイスボディーで、櫻井淳子に似ている美人だ。
しかも、プロポーションとは別に、ものすごく魅力的なフェロモンを出している。
いつも会う居酒屋ではなく、Mさんの知っているスナックっぽい居酒屋に連れて行かれた。
最初のうちは、客もいなく、2人で飲んでいたが、時間が経つうちに、混んできた。
やっぱり、スナックがメインだから、2件目に行くお店なんだなぁ~なんて思っていたら、
M「混んできたから、別のお店で行こうか。」
と言われ、その店を出た。
移動中、Mさんは、腕を組んできた。
大きい胸が俺の腕にあたる。しかも、50台とは思えない弾力がある。
M「ホテル行かない?」
俺「エッ?」
M「おばさんとは、嫌?」
俺「おばさんだなんて。Mさん、魅力的ですよ。」
M「最近、寂しくて・・・。Kクンみたいに、若い人に激しくしてほしいの。」
目の前にホテルがあったので、迷わず入った。
部屋を決め、エレベーターに乗ったら、Mさんが抱きついてきた。
俺は、Dキスをし、胸を揉んだ。
興奮した俺は部屋に入るなり、後ろからMさんに抱きつき、Dキスをしながら、服の中に手を入れ、胸を直接さわり、ギンギンに勃起した肉棒を、Mさんのお尻に、押し付けた。
M「すごい。もう、こんなに硬くなってる。」
俺は何も言わず、Mさんを裸にし、下駄箱に手をつかせ、クンニをした。
舐めたり、指を入れたり、Mさんのオマンコを弄繰り回していたが。Mさんのオマンコは、ミミズ千匹状態だ。
M「早く、ちょうだい。」
俺は、言われるがまま、グチョグチョに濡れたMさんのオマンコに肉棒を突き刺した。
M「すご~い。こんなに、硬くて、熱いチンチン、初めて。」
俺は、一瞬、腰を止めて、
俺「俺のチンチンをつたって、Mさんの心臓の音が伝わってくる。」
M「もうだめ!壊れるくらい、激しく犯して!!」
立ちバックではめていると、細いウエストが、大きくプリンっとしたお尻を、さらに引き立て、綺麗なクビレだ。
そのクビレに手をかけ、腰を振った。
Mさんは大声で喘ぎ、玄関で潮を噴き、逝った。
その場に倒れこんだMさんを抱きしめ、
俺「流れでやちゃったんで、中に出しちゃいましたけど・・・」
M「大丈夫よ。それより、やっぱり若いわね。すごい勢いで出たから、子宮で感じちゃった。」
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