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投稿No.3383
投稿者 雅樹 (25歳 男)
掲載日 2007年5月31日
もう10年近く前の話になるがあの時の記憶は今でも強烈に残っている。
当時、まだ中学生だった俺は夏休みに母方の妹、俺からすると叔母さんの家に行っていた。
叔母さんは当時37、8歳だったと思う。
叔母さんも中学生と小学生の二人の子供がいた。
俺は毎年、夏休みには、いとこに会いに叔母さんの家に一週間程度、行っていた。

確か泊り始めて5日目だったと思うが明け方に俺はトイレに起きた。
階下は叔母さん達の部屋だが何やら、もう起きてるような気配がしたので目が覚めてしまった俺は静かに階段を下りていった。
引き戸は10センチ程開いていたがおじさんの吸った煙草のにおいがかすかにするだけで二人ともまだ寝ているようだった。
どうやら、おじさんが煙草を吸っていたんだなと思ったがなぜか布団がモゾモゾ動いていた。
まだ幼かった俺は何してるのかな?と思い隙間から見ていた。
何分かするとおじさんがガバッと布団をはいだ!
俺はギョッとした。
おじさんの顔が叔母さんの股間に叔母さんの顔がおじさんの股間に・・・全裸の二人はお互いを愛撫していたのだ!
かすかだが「ピチャピチャ」という音が聞き取れた。
当時の俺はオナニーはしていたが性体験はなくAVさえ見た事がなかった。
初めて見る大人の交わりにチンコがむくむくと勃起していったのを憶えている。
明け方でうっすらだったが叔母さんのマンコの毛と乳房ははっきりとわかった。
そして、おじさんは叔母さんの股間に自分のモノを近付けた。
マンコにチンコが入れられたのがすぐわかった。
「ハァァーン」
叔母さんが手で口を押さえた。
俺は斜め後ろから見ていたが死角になっていてまったく気付かれてなかったようだ。
乳房が物凄い速さで弾んでいたのは今でも忘れられない。
さらに叔母さんはバックから攻め立てられ必死に声を我慢してるようだった。
それでもお構いなしにおじさんはマンコを激しく突き続けた。
そして、おじさんは両手で叔母さんの尻肉を掴んだ。
パンパンという激しい音とともに
『アァーッ、アンッアンッアンッ』
叔母さんは20秒位、アエいだ。
今、思えば精子をマンコに注入された瞬間だったと思う。

俺は後退りしながらそーっと二階に戻った。
すると一時間もしないうちに台所で朝御飯を作る音が聞こえ、7時頃にはいとこも起きてきて皆で朝食を食べたのを憶えている。
おじさんは何事もなかったかのように仕事に出掛け、叔母さんとはいつもと変わらない会話をした。
俺も大人になり考えたがあの朝食の時、叔母さんのマンコはまだヌルヌルで中出しされた精子がたっぷり残っていたと思う。

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