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これは俺の復習だ。
去年の夏、由美の携帯を見ると、元カレからのメールが入っている。
内容は、デートの待ち合わせ場所の確認だった。
“もしや浮気では”確認のため、待ち合わせ場所のスーパーの駐車場に隠れて見ていると、元カレの車に乗り込む由美の姿が見えた。
俺は確実な証拠をつかむ為、家の寝室、リビングに盗聴マイクを仕掛けた。
しばらくして出張があり家を3日間留守にした。
出張から帰り、盗聴マイクを確認すると
「旦那は、出張だって」
「そう、明後日まで帰らないから沢山可愛がってね・・・」
しばらくすると、“クチャクチャクチャ”と厭らしい音が聞こえきた。
「お前のフェラ、最高だな」
「フフフフゥ・・・気持ち良い?」
「最高だ・・」
「由美、お前のオ○ンコ舐めてやるよ」
「アアアア・・ア・・気持ち良い・・・クゥ」
と由美の喘ぎ声が聞こえてきた。
「お願い入れて、入れて。」
「お願い。欲しい。」
「なにが?」
「ちんちん欲しい」
「ちんぽだろ」
「ちんぽが欲しい。」
「そんなにちんぽが好きか?」
「好き、好き、ちんぽ好き」
「お願い・・・・」
「アアアアアアアアア――――――、」
「どうした?そんなに腰を振って・・・気持ちいいのか?」
「いい・・・気持ちいいの・・・こんな格好でするの初めて」
「そうか?そんなに気持ちいいなら毎回こうしてあげなきゃな、由美」
「いや・・・ダメ。イッちゃうから・・・まって・・・ああぁ」
と言いながら由美は、絶頂を迎えたようだ。
「はずかしい・・・こんなに早くイッたこと無いのに・・・」
「そんなに気持ちよかったんならもっと激しくしてあげるよ」
「いや・・・当たってる・・・気持ちいい・・・またイッちゃう~」
と由美は言い出した。
「俺もイキそう」
「お願い・・・中で・・・中で・・・あなたの赤ちゃんが欲しい・・」
「大丈夫か、妊娠して、俺は責任が取れないぞ・・」
「大丈夫、あの人の子供として育てるから、これからも可愛がって・・」
「もう一回,するか?」
「ウン、」
俺は、はらわたが煮えくり変える思いでテープを聴いた。
その夜、由美は俺を求めてきた。
俺が由美のオ○ンコに入れ様としたら、「ゴムをつけて」と要求して来た。
“この野郎、アイツの子を産むつもりだな・・・”俺はゴム付きで由美の中に出した。
しばらくして、由美が妊娠したことを告げてした。
俺は、喜んだ素振りをし、復習の機会を待っ事にした。
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