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深夜の環状線歩道で彼女の後ろから精子を流し込んだところでトラック(トレーラー?)の人と目が合ってしまい、そのままの姿で逃げ出してビルの非常階段の陰に隠れましたが、追ってくる人影もないようです。
彼女は精子を流し込まれた姿のままなので服はおろかサンダルすら手元に無く、非常階段の冷たいコンクリートの上に素足で裸のまま流し込まれたばかりの精液をトロトロと垂れ流しています。
私はワンピースとサンダルを取りに彼女を残して歩道へ警戒しながら向かいます。
建物の影から歩道と車道の様子を伺いますが人影も無く、道路には急ブレーキをかけて停車したと思われるトレーラーの影も見当たりません。
歩道に出て彼女と合体していた場所付近を捜しますが運転手か誰かが持っていってしまったのでしょうか…ともかくワンピースもサンダルも見つけることは出来ず、飲みかけの缶ビールだけがポツンと残っています。
彼女が隠れている非常階段へ戻って何も見つからなかったことを知らせますが、ともかく肌を隠すものが必要です。
私だけが服と靴を取りに自宅へ戻り、彼女にはそのまま待っているように伝えますが顔を横に振りました。
「このままの姿で一人にしないで…」
往復20分ほどの時間だと思いますが、裸のまま一人にされるのは怖いようです。
しかし服を取りにいけないのであれば逆に裸のまま歩いて帰るしかなく、私にはそちらのほうが難しいことだと思いました。
それでも彼女は一人になるのが怖く、裸のままでも二人で帰ると言い出すので諦めることにしました。
(いざとなれば私の影にかくれるなど安心感のほうが上だったようです…)
私と一緒だからでしょうか、彼女はもう一度だけ環状線横の歩道に戻ってワンピースとサンダルを探そうと言い、先に歩き出してしまいます。
私は後を追いますが、車や歩行者が来ないタイミングを狙い歩道に出てワンピースとサンダルを探す彼女の姿は水銀灯の光の中で白い肌を浮かび上がらせ目立っています、これならトレーラーの運転手も気がついてしまうでしょう。
信号の都合で一つの集団のようにまとまって通り過ぎる車の群れが来るたびに地面へしゃがみ込んでやり過ごしながら探し続ける私と彼女ですが、最後の望みと思って歩道と車道の間にある植木の中まで探します。
それでも見つからず諦めたところで彼女が植木の茂みと車道を仕切るガードレールの間で手招きをします。
その空間は人間一人が横になれるスペースになっており、植木は適度に高さもあり葉も密集しているので歩道からも見えず、地面へ寝てしまうとガードレールの板が車道を走る車から姿を隠してくれます。
ガードレールの下部分は開放されていますが支柱とでもいうのでしょうか、足の部分が適度な間隔で設置されていることから手前数メートルまで接近しなければ姿が見えません。(実際に私たちの視点からは100~200mほど先にある信号が見えませんでした。)
「ここでさっきのやり直しをして…それから帰ろう?」
一人きりになるのが怖いと言っていた彼女ですが私がいると安心するのでしょうか?こんな場所でやり直しを要求し、地面へ仰向けに寝転ぶと脚を開いて割れ目を開き私のペニスを待っています。
正直驚きました、こんな場所でセックスするのは考えてもいなかったし裸のままの彼女をどうやって自宅まで連れ帰るか色々考えていたのですから…
それでも体は正直?、ペニスは再び固くなって目の前の肉壷へ入るのを待っています。
彼女は私のペニスを取り出すと自分の手で膣内の奥深くまで導いてしまいました。
「あ…」
小さな声を漏らして堪能します。
私も性欲に負けてしまい、土の上で精液を垂れ流しながらもペニスを肉壷へ突っ込まれている裸の女を犯すように激しく突きまくり、欲望のまま精子まみれの穴でペニスをしごきます。
「あっ…はっ…いっ…」
道路を通過する車のヘッドライトが彼女の白い肌を一瞬だけ照らしてはすぐに消え、その陰影の中に彼女のあえぎ声が響きます。
彼女を突き上げる合間に歩道の人影を確認しますが見当たりません、この瞬間に誰かが通過すれば彼女の喘ぎ声に気がついて二人は発見されてしまうでしょう。
突き上げる動作と共に喘ぎ声が大きくなり始めた頃を見計らって乳房にしゃぶりつき、隆起している乳首を歯で軽く噛んで引っ張り上げます。
「あ!…だ…だめ!…イ…イクッ!…あああ!」
彼女は背中を大きく反らせながら脚も大きく開き、全身を震えさせて絶頂に達します。
数十秒は全身を硬直させてイッてたでしょうか、震えが止まると全身から力が抜けてグッタリしてます。
敏感になっているのでしょう、腰を動かし膣内を埋めつくしているペニスの感触に目を閉じたまま大きな喘ぎ声を漏らして反応します。
「あ!…あ!…」
こんな場所で肉の塊になってしまった彼女へ再び精子を注ぎ込むため、私は両腕を彼女の太ももの下にまわして背中から肩を掴み、白く長い脚を天に向けさせながら大きく開かせます。
そして肩を掴んでいる手に力を入れると精一杯の力で挿入したままのペニスで肉壷の奥、子宮めがけて容赦なく激しい突き上げを始めました。
「んっ!…はぁっ!…いっ!…」
苦痛か快感かわからぬ声を発しながら肉の塊は突き上げられる間隔に耐えています。
その時の私はペニスを挿入している肉の塊は自分の彼女ではなく精子を注ぐだけの玩具、リアルな感触のオナホールだと錯覚するくらいでした。
この歩道を歩いていたらたまたま見つけ、そして精子を注ぎ込んだらその場に捨ててしまうくらいに…
そんな考えで頭の中が埋め尽くされてきたかというところで射精感に包まれ、目の前の肉の塊に再び精子を注ぎ込んでいました。
(ドクン…ドクン…ドク…ドク…)
さっきと同様に異常な場所で精子を注ぐのは興奮するのか、今まで出した精液の量を考えても大量の精液が肉壷の奥でコリコリした部分に密着したままのペニスの先端から肉の塊へ次々に注がれていきます。
(ぁ…ぁ…ぁ……ぁ…)
股間から上半身までをがっちり押さえ込まれて身動き取れないまま精液を注がれる肉の塊からは脈動にあわせて口をパクパクさせながら声が漏れ出してきます。
あまりの気持ちよさに数分はじっと動かずそのままの姿勢でしたが、後から考えると点に向かって大きく開いた彼女の脚と私の頭はトラックなど視点が高い車両から見てガードレールに隠れず見えていたのではないでしょうか?
また、歩道から身を隠していた茂みよりも上に脚が飛び出していたので通過する人からも彼女の脚は見えてしまったでしょうが、運がよかったというか悪運が強いというか…幸いにも誰にも見つからず最高の射精感を味わいながら彼女の中へ精液を流し込むことが出来ました。
ペニスを抜き服を整えて彼女が復活するのを待ちますが、相当気持ちよかったのか数分経っても茂みの奥の土の上に転がったまま出てきません。
その間も車道は一定の間隔で車の群れが通り過ぎ、数人程度でしたが歩道を自転車や歩行者が通過していきますが、まさか植木とガードレールの間に膣内へ注がれた精液を垂れ流しながら横たわっている裸の女が居るとは思わないでしょう、しかもその姿のままで帰ろうとしている変態が…。
10分以上はグッタリしていたでしょうか?彼女はフラフラしながらも歩けるようになり、茂みの中から出てきました。
このままでは誰かに見つかってしまうので私は素早く路地裏に誘導し、街灯が少ないと思われる道を選んで自宅への道を辿りますが、透けまくっていたとはいえ布で全身を覆われていた時と違って彼女は乳房と股間を両手で隠しながら歩きます。
それでも股間からは流し込まれた精液がトロトロと流れ出して脚を伝っていきます。
「あ…」
彼女が立ち止まり目を閉じたかと思うと小さく震えています。
(ドロ…ドロリ…)
割れ目から粘り気のある白濁の塊が顔を出したかと思うと彼女の脚を伝ってズルズルと落ちていきます。
(ドロリ…トロトロ…)
続くように小さい塊も割れ目から流れ出して脚を流れ落ちていきますが、流れ落ちる精液の塊を感じ取るように立ちすくむ彼女はどう見てもただの変態としか思えません。
裸のまま深夜の路上で注ぎ込まれた精液を垂れ流して感じているのですから…
裸足のままなので歩くペースもあげられず、人の姿を遠くに見たりして物陰に隠れることも何度かしましたが、1時間ほどの時間をかけて無事に自宅まで到着しました。
途中、物陰に隠れている最中に私のほうがムラムラきてしまい、その場で挿入→射精という無駄な?時間もありましたが…
自宅に戻ってからは外に出ることはなかったものの、家の中では常に裸で過ごす彼女に何度も何度も精子を注ぎ、月曜の朝に私のTシャツとGパンを借りて会社に向かう時にも私の精子をお腹の中へ溜め込んだままでした。
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後日談ですが、二週連続で精子を注ぎ込まれていた彼女は裸のまま精液を垂れ流しながら立っているときに確実に妊娠したと確信したそうです。(実際にはいつの精子で妊娠したかわかりませんが…)
そのこともあってかこの日を境に彼女の行動は大胆になり、堕ろすまでの間に幾つかの変態プレイと常に中出しで行うことができました。
流石に裸で外を歩くことや変態プレイはその時のみで、堕ろした後は無理でしたが…
そうそう、嫁(彼女)に見つかってしまった一連の書き込みですが、「飲み仲間に…」(投稿No.:2508、3104)の文章も見られてしまいました…(失敗!)
ところが怒らないどころか逆に色々と聞かれてしまい、子供が寝た後に夜桜を見に出かけた日曜の夜は公園のトイレで久々の野外中出しセックスが実現できました。(このサイトに感謝?!)
今はもう陰毛の手入れも満足に出来ないくらいに忙しい彼女ですが、トイレの個室では裸になってもらって昔のように突きまくって危険日まであと数日という膣内へたっぷりと精液を流し込ませてもらいました。
家に帰るときも裸…は無理なので、コートだけを着てもらい残りの服は私が持ったまま歩いて彼女の脚に精液が流れる様子も堪能させてもらいました。
「飲み仲間…」の女に関しては本人の意向ということもあって気にしていないようで、認知とかの問題さえなければ今後も会うことはOKというお墨付きまでもらって「良い嫁(彼女)を持った」と感動してます。
そのかわり…何が何でも二人目を生みたいらしく、私のほうが彼女に犯されている感じですwww
(もう若くないのに…そんなに毎日出ません…)
むしろ飲み仲間の女にライバル意識を燃やしているようで、「自分のほうがエロい」と思わせたいようです(笑
(この文章を書いている後ろで「エロいのを争っている訳じゃない!www」とツッコミ入ってます)
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