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投稿No.3300
投稿者 ケンジ (39歳 男)
掲載日 2007年3月29日
20年ぶりに、従妹と再会した。
成田空港行のリムジンバスに乗り合わせるという、まったくの偶然だった。
同い年のわたしたちは高校生の頃から恋人関係にあったが、双方の両親に猛反対され、わたしの大学進学を機に引き離された。
彼女は親類が経営する郡山の電子部品メーカーに就職し、数年後、同僚の男性と結婚したことは人づてに聞いていた。
彼女とのことを懐かしく思い出すことはあったが、学業、就職、そして結婚と、東京での生活に追われていたわたしには懐かしさ以上の感慨を覚えるゆとりは無かった。
わたしは来日する取引先の出迎え、彼女は夫が単身赴任しているロスアンゼルスに出かけるところという間の悪い再会だったが、成田に着いてみると、取引先が乗った飛行機の到着が大幅に遅れているという。
喜多方からバスや電車、新幹線を乗り継いでやって来た彼女は用心のため4時間も余裕をみていた。
彼女が帰国したら直ぐに逢おうという話は、リムジンバスの中で出来上がっていたから、わたしたちは迷わず空港近くのMホテルに飛び込んだ。
ラブホテルではないけれど、デイユースというありがたいサービスがある。
お別れ前の「ちょいの間メイクラブ」にまことに好都合だ。

「昔とちっとも変わらないわね」
抜かず3回目を中出ししてもなお収まらないわたしのペニスを膣で締め付けながら、彼女は楽しそうに言った。
安全日だということでリラックスしている。
「奥さんにもこんなにしてあげてるの?」
「そっちのご亭主はどうなんだ?」
「うちのは淡泊なの。たまにしかしてくれないから子供もできない」
「だから、このキツさはあの頃のままなんだな」
「そんなに良かった?」
「良かったどころじゃない。子供の頃は分らなかったが、お前のはミミズ千匹だぞ」
「なに、それ。ミミズ何とかって?」
「名器だってことだ」
「どういうこと?」
「締めたり緩めたり。ぐっとくわえこむように蠕動したり、・・・」
「こーお?」
「うーむ。いいぞ、いいっ」
彼女は股間に力を入れ、精一杯締めつけた。
ほんとうは、大した「モノ」ではないのだが、わたしはつきあう女たちにはいつもそう言って褒めることにしていた。
4回目を出してからホテルを出た。

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