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投稿No.3233
投稿者 ヨッシー (36歳 男)
掲載日 2007年2月14日
【投稿No.: 3181の続き】

C子を相手に目出度く中出しで童貞を卒業してから1月近く経ったある日、C子から今度の土日空いていないかと電話がきた。
そうとあっては断る道理はない。
俺は2つ返事でOKした。
すると、金曜日の授業が早めに終わるなら、待ち合わせてその晩のうちに出かけようという。
行先は伊豆。
もちろん、これも即座にOK。

そして迎えた金曜の午後、キャンパスを歩いていたら、
「Yちゃん。見~つけたっ!」
と声がして、後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、そこに
「エヘヘッ。待ち伏せしちゃった」
と悪戯っぽく微笑むC子がいた。
しかも、この前の白のツナギとはうって変わって、淡いピンクのブラウスにベージュのキュロットというキュートな姿で、襟元からのぞくグリーンのスカーフも愛らしい。
「今日は一段とキュートだね」
と言うと、
「秘密の恋人とデートだもん。お洒落しなくちゃ」
と言いながら腕を組んできた。
そのままC子に導かれるまま、駅とは逆方向に歩くと、人気の少ない路地に出た。
C子は
「ここにバイク置いてきたんだ」
と言って、俺にヘルメットを渡しながらバイクを引き出そうとする。
俺は
「ちょっと待った。ヘルメットかぶる前に何か忘れてない」
と言うなり、C子を素早く抱き寄せた。
「もーっ。こんな所で」
「こんな所だから素早く済まそう」
と俺は素早く重ねた唇を強く吸い、C子と舌を絡めた。
唇を離すと
「ちっとも素早くなんかないじゃない」
と言って俺の頭を軽くたたく仕草をしながらC子はバイクに跨り、エンジンをかけた。

「さあ。行きましょ」
のC子の声に、俺も後に跨り、C子の腰をしっかりと抱きかかえた。
重い排気音とともに動き出したC子のバイクは、246号を一路西に向かって走る。
136号に入って修善寺を過ぎたあたりから日が傾きかけ、土肥を過ぎるあたりで、あたりは暗くなった。
どこまで走り続けるつもりかと思いながら
「せっかくこっち方面に来たんだったら、恋人岬で一休みして行こうよ」
と声をかけると、
「もちろん、そのつもりよ」
との返事。

恋人岬に着いた2人は、さっそく岬の先端に向かって木の遊歩道を歩き始めた。
もちろん、しっかりと肩を組み合って。
展望台に着いた2人は、もちろん、作法どおり鐘を3回鳴らして、その場で立ったまま抱き合った。
激しく唇を重ねているうちに、手は自然と下に向かい、キュロットの裾をたくし上げ、隙間からC子の神秘の部分を探っていった。
もちろん、C子は既に洪水状態で、息使いも荒くなってきている。

不意にC子は唇を離し、
「やろっか。ここで」
と大胆な提案をする。
俺が少し迷っていると、
「もう暗いし、こんな時間じゃ誰も来ないから」
と追い討ちをかけた上、俺の怒張をズボンの上から掴みながら
「ほら、こんなに「やりたい」って言ってるじゃない」
と畳み掛けてくる。
俺も意を決して、
「本当は、あれからずっと、すっごくC子のこと欲しかったんだ」
と言いながら再びC子を抱きしめ、唇を強く吸った。
「じゃあ、恋人の鐘に見守られながら結ばれよう」
と言って、その場に腰を下ろし、再び抱き合いながら横になった。
俺はC子に軽く足を開かせ、間に割り込むような感じでC子の上に覆いかぶさると唇を重ね、舌を絡め合いながら、ブラウスの上からC子の胸をもみ、C子のキュロットを裾から侵入させたもう一方の手の指先をC子の神秘の中に進め、あちこち撫で回した。
ますます息が荒くなったC子は、唇を離すと、
「もう、どうにかなりそうよ。私もずっとYちゃんのことを忘れられなかった。激しく求めて。C子を酔わせて。メチャメチャにして」
と切なそうに訴える。
俺も我慢の限界だ。
ベルトを緩め、ジッパーを下げると屹立した分身を取り出し、キュロットの隙間から手探りでC子の入り口にあてがう。
「ステキだよC子。思い切り結ばれよう」
俺はそう叫ぶとC子の中に突進していった。
「今日はキスも一緒じゃないの」
とねだるC子と再び唇を重ね、上下同時に絡み合った。
C子の締め付けもリズミカルで気持ちいい。
2人の相性はピッタリのようだ。
時折、奥深く強く突くと、C子がのけぞるように感じるのがわかる。
出し入れする音が夜の闇の中に妖しく響く。
そして、C子もいよいよ絶頂を迎えたらしく、洪水に見舞われていたダムが決壊し、C子の全身から力が抜けていった。
「来て。思いっきり来て。いっぱい頂戴」
と喘ぎ声で訴えるC子に俺もフィニッシュが間近なことを感じつつ、
「C子。C子。C子」
と何度も名前を呼び、最後に
「最高だよ。愛してる。C子、愛してるよ」
と叫んでC子の中に果てた。

リズミカルに放出を続けながら、2人は唇を合わせ、余韻に浸っていた。
しばらくして、唇を離すと、どちらからともなく
「また中に出しちゃったね」
と言い合った。
「でも、せっかく会うんだから思いっきり愛し合いたいよね」
と言う俺に
「そう思って安全日を選んだんだ」
とC子。
「ますますC子の虜になりそうだよ」
と言うと、
「まだ旅は始まったばかりよ。じゃあ、この2日間で、お互いもっと夢中になろう」
と悪戯っぽく笑うC子。
そう言いながら、
「ほら、1回だけじゃ足りないって言ってるよ」
と下腹部に力を入れ、再び勃起してきた俺の分身を締め付けてくる。
俺はたまらず、両手に力をこめてC子の腰を引き寄せ、もう一度C子の中で抽送を繰り返し始めた。
「2回戦はゆっくりと思いっきりC子を味あわせてね」
と言いながら。
そして、思いもかけず、野外で服を着たまま2回も連続で中出しを体験することになってしまった。

結局、この夜は、間にちょっとした仮眠をはさみながら夜通し伊豆を走り続け、走り疲れた翌日の午後、温泉宿に入り、汗を疲れを流した後、またしても一晩中愛し合った(もっとも、今回は、いろいろポーズを変えながら)のだが、それはまた別稿で。

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