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2回目の投稿です。
1ヶ月前、急に彼と会えることになった夜のことです。
一月近く会っていなくて、彼が来るまで緊張しまくっていました。
彼が着いて車に乗り、少し話していました。
彼「あれ、持ってきた?」
私「うん…」
彼「そっか(笑)」
実は、会う前におもちゃを持って行く約束していたんです。
彼「じゃあ今からどこ行く?」
私「え…ッ?」
彼「どこ行きたいのか言って?」
私「………………」
彼「そんな言えないような場所に行きたいの?(笑)」
私「……ホ、ホテル行きたい…」
彼「(笑)じゃあ着くまで、これでしてて?」
こうして、助手席でおもちゃを使って一人ですることになりました。
でも、いくら夜でも周りの目が気になって、なかなか出来ませんでした。
すると、車がだんだん人気のない方に…。。。
くちゅ…
ずっとドキドキしていたせいなのか、恥ずかしかったせいなのか…ものすごく濡れていました。
私「ん…ッ」
彼「もっと音聞かせて…?」
くちゅ…くちゅ…
私「んッ…んんッ」
彼「声出していいよ?」
私「ふ…ぅッ」
こうしている間にホテルに着きました。
イく寸前だったので、足がふらふら…彼にしがみついて部屋に着きました。
ソファーでぐったりしていると、彼がタオルで目隠しを…
私が前から、やってみたい♪って言っていたことだけど、実際に目の前が真っ暗になると、全く動けなくなりました。
そして、下着を脱がされ、私のオマンコを見られてしまいました。
彼「凄い濡れてるね」
私「ん…ぅん…」
彼「ヒクヒクしてる…どうして欲しいの?」
私「それ…入れて…ッ」
彼「これ?」
私「んんッ!!」
おもちゃが音をたてながら、私の中に入ってきました。
私「あッ…んん…ッ」
彼「力入れないと落ちちゃうよ?」
私「んッ!」
彼「そう…」
彼「ほら…これも…」
彼のペニスが私の口の前にあるような感じがしました。
私は少し身体を起こして舐めようとしたけど、身体が思うように動きません。
彼に支えられて、やっと届きました。
口に含んで一生懸命舐めました。
私「ん゛ッ!ん゛ッ!」
彼「洗ってないのに…いいの?おいしい?」
私「ん…おいひぃ…」
彼「こっちおいで…」
彼の手に先導されて着いたさきはベッドでした。
そこで目隠しがはずされました。
そこのベッドには真横に鏡が…
彼「舐めて…」
私「うん…」
ペロ…ペロ……
彼「鏡見て…凄いやらしい顔してる…」
私「恥ずかしいょ…」
ペロ…ペロ…
くちゅ…
彼「○○…おいで…」
そして、彼の上に乗りました。
自分で彼のペニスが入りやすいようにして、体重をかけます。
私「あ…あッ」
ゆっくりと彼のペニスが入ってきます…
私「あぁっ…」
全部入ってから、ゆっくり動きました。
私「んッ…んッ…んッ…」
正直、私はこの動きが苦手…というか、体力が持ちません。
クタッ…
私「はぁッ…はぁッ」
すると、彼が痺れを切らしたのか、上になってくれました。
私「ひゃッ!…あぁっ!あっ!ふぁッ!」
ぐちゅッ ぐちゅッ ぐちゅッ
私「あっ!あっ!あっ!気持ち…ッ!」
私「あぁっ!あぁぁっ!」
私「んッ!そこォッ!あっ!ひゃぁッ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
私「あぁぁッ!あぁっ!んッ!あぁんッ!」
私「あッ!あぁあっ…何か出るッ!出そう…ッ」
彼「ん…出してッ」
私「やっ…わかんな…ッ!あぁぁっ」
びくっびくっ…
私「あ…」
彼が私の中にいっぱい出しました。
彼が抜いた後、私はいつも以上に濡れてたらしく、大変なことになっていました…♪♪
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