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投稿No.3058
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年10月24日
【投稿No.:3026の続き】

和美と沖縄出張に行った初日、妊娠を告げられた。
不倫して中だしを続けていれば、いつかはそう言うこともあるだろうと思っていたが、やはりそう言うことを聞くと動揺は隠せなかったが、新しい命には間違いなく、和美は一人ででも育てたいと言うことから、あまり深刻に考えるのはやめた。

出張初夜・・・シャワー禁止での一晩を過ごし中だしを繰り返す。
そして次の日の朝。
二人でシャワーを浴び、モーニングを摂ってから用務先へ。
和美は仕事のパートナーとしてもかなり優秀で、大口の契約がすんなり決まり、この分だと翌日にはこちらでの仕事は基本的に終了となりそうであった。
上司に連絡を取ると、出張は4泊5日で変更はしないでいいと。
つまりのこった日数は二人ともそれぞれ好きに使って良いとのこと。
つまりバカンスを楽しんで良いということである。

2日目の夕方、契約の書類を準備し、ご飯を食べてその日の晩もシャワー禁止のSEX。
そして3日目。
無事に契約がとれこちらでの仕事は無事終了。
晩飯を食べに夜繁華街に二人で出かけたところ、和美がある提案をしてきた。

和美「ねえHさん。沖縄にもホテヘルってあるでしょ?」
「ん~おそらくあるだろうね~。でもどうして?」
和美「私、あなたが他の女の子にHしているのをみたいんだけど・・・」
「え?どうして?」
和美「あなたは奥さん以外の女の子は私だけというのは嬉しいんだけど、それだけじゃ気の毒に思うの。それに今回仕事の面であなたにたくさん教えてもらって。ご褒美に」
「ん~なんか複雑だな」
和美「商売女のSEXサービスを勉強して、あなたが喜ぶ姿を研究したいのもあるんだけど、だめ?」
「んじゃあ、和美と3Pっていうのを条件ならいいよ」
和美「本当に?嬉しい。早速ホテルに帰ったら呼んでみようね」
なんか複雑なことになりそうだがと思いつつもホテル帰ると、インターネットで沖縄のホテヘルを検索。
和美の希望で人妻系に問い合わせたところ、夫婦での利用も可とのこと。
早速、和美と同じ33歳の人妻S子さんを呼ぶことに。
待つこと30分。
チャイムが鳴って、玄関を開けると和美よりちょっと小柄でぽっちゃりした人妻S子さんが登場。

S子「初めまして~本当に夫婦でのご利用なんだ」
和美「今日はいろいろ教えてくださいね」
S子「お嬢さん。あなたも一緒に楽しみましょうね」
そして、S子が部屋の中に入り、挨拶もそこそこにいきなりS子がキスをしてきた。
S子「奥さんに嫉妬させちゃおう。ウフフ♪あらもうここは大きくなっているのね?」
と股間をまさぐり始め、ベッドに俺を押し倒してきた。
しばらくキスをしていると、和美が
和美「私も混ぜてね」
と俺の服を脱がし、乳首にキスをして愛撫を始め、S子も俺の反対側の乳首を舐め、両手に花の夜の宴が始まった。
息子がギンギンになったところで、二人の服をお互いが脱がせて全裸になったところで、和美は俺の息子をしゃぶり、S子は俺に顔面騎乗で蜜壺を押しつけてきた。
S子は既に濡れていて、その汁を舌で味わうたび「あっ!」と声を上げて腰を少しずつ振り始めた。
和美はその姿を見て「私も!」とS子と入れ替わりまたも顔面騎乗。

S子のディープスローと和美の女汁に我慢も限界になり、一回目の射精が襲ってきた。
和美の蜜壺を必死に吸いつつ、ドクドクとS子の口の中に放出。
S子「美味しい。これだけ沢山出るなら今日は何回逝かせるか挑戦させてもらうわね」
和美「Hさんもう逝っちゃったの?今日は早いのね?まあ仕方がないか。今度は私にも精子頂戴ね」と今度はS子が顔面に、和美がペニスにと入れ替わった。

しばらくS子の女汁を満喫し、和美のフェラで回復を図っていたところ
和美「Hさん久しぶりに玩具になってもらうね」
とホテルにあるバスローブの紐で俺の手を縛り始めた。
S子「ご主人Mなの?楽しみぃ。あたしね一応SMの道具もってきてたんだ。奥さんこの人玩具にするの手伝うわね」
和美「S子さんお手伝いお願いね~」
S子「あたしの鞄の中に道具があるから、奥さん持ってきて。その間ご主人が暴れないように押さえつけておきますね。」
反論したいと思ったが、S子の股間で口を塞がれ、手首は縛られていて退けることも出来ず何も言えないまま、久しぶりの拘束プレイが始まった。

S子は和美から道具を受け取ると、まずは俺に猿ぐつわと目隠しをして、俺を起きあがらせて
S子「ふふふ、いい子。そうおとなしくしててね。」
というとロープの感触が全身を伝わり、手以外も締め付けられていき、S子の「準備完了!」の言葉でまたベットに押し倒された。

乳首に舌の感触が襲ってきたと思うと、股間にも舌の感触。そのうち全身を女二人が息も荒く舐め回したり、なでたりしていたかと思うと、うつぶせにひっくり返され、尻を持ち上げられて四つんばいの格好になったところで、アナルに違和感が中に入ってきた。
アナルバイブを俺は挿入されてしまった。
和美「私、Hさんのアナル犯してみたかったんだ。S子さんいいものあるのね?」
S子「奥さん今ならご主人全身敏感よ~」
和美「本当、乳首すごい勃ってる。お乳でてもおかしくないかも?」
S子「下は透明なお乳出てるわよ~」
四つんばいの状態で女二人に乳首やペニスを吸われ、屈辱と興奮で頭が白くなりかけてきたところで、またも仰向けに寝かされ、ようやく猿ぐつわが取り除かれた。

しかし・・・
S子「お舐め!」
というとまたもS子の股間の匂いで顔を圧迫され、女汁を吸い始めると、和美が
和美「あなたビンビンよ~。私もうずいちゃって・・犯すわね」
和美は蜜壺にペニスを引き込むと腰を動かし始めた。
和美とS子の野獣のようなあえぎ声が聞こえてきたが、しばらくすると
「ん・・ん・・チュパチュパ、はぁ~」
とどうやら二人が俺の上でキスをしているようで、その声がトリガーとなって一気に興奮が上ってきた。
俺の腰が小刻みに動いたのを察知した和美が
和美「ああ~~感じてるのね?いいのよ出して。思いっきり私の中に出して・・」
S子「逝くときはあたしのおま○こ噛んでね。・・・うん、そう上手ね」
そうして、S子の蜜壺を噛みつつ一気に上り詰めると、
和美「あ゛・・き・・て。い・・ぐ・・逝く逝く逝くぅ」
S子「いい子ね、そうあたしのおま○こ噛んで・・そう逝く逝く・・」
ドクドクと和美の中に受精は出来ない精子達が飛び出していった。

しばらく3人でぐったりしていると、携帯電話が鳴り出して
S子「お店から電話。時間切れみたいね・・」
和美「今日は仕事はいつまでなの?」
S子「一度お店には戻らなくちゃならないの。あ・・でも仕事終わったら電話して遊びに来ていい?」
和美「それまで拘束道具借りてていい?」
S子「いいわよ~んじゃまたあとで連絡するからね」
その間・・俺は縛られたまま横たわっていた。
そうしてS子が服を着替えて部屋を出て行くと
和美「Hさん、今夜はあなたを犯しまくるわね。彼女が来るまでこのままでね」
そういうと、和美は俺の顔に精子まみれの股間を押しつけてきた。

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