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投稿No.2906
投稿者 りんちゃん (48歳 男)
掲載日 2006年8月10日
彼女とは、もう5年の付き合いになる。
5年くらい前、出会い系にはまってしまい、毎週毎週、平日昼間に援助交際を繰り返していた。
何十人もの22~45才くらいのいろんな女性とSEX三昧の日々が約2年位続いた。
そんな中、看護補助をしているという22才の子に当たった。

少し雨の降った日の午後に、遠く離れた駅の地下道の入り口で待ち合わせした。
向かい側の道路から、その辺りを見ると、そこには、自分にはとっても勿体無いような女の子が立っていた。
赤いカットソーに黒のミニタイト、白いピンヒールとまるで娼婦のように見えた。
人違いかと疑うくらいに、通りを渡る時も内心ドキドキしながら・・無論、断られるかなとも思いつつ、恐る恐る声を掛けた。
「リエさん?ですか?」
「はい。りんさん?」
「はい。」
ギコチないやり取りをしながら、二人は駅裏のラブホに向かった。

部屋に入って、しばらく、何することもなく話をした。
看護の仕事は、全く出会いが無い。
だから、すぐに、近場で付き合う相手を済ませてしまう。
医者との不倫や患者とも、ついついヤッテしまう・・・と。
で、それが婦長にバレて、年寄り担当の病棟に移されたと・・・
そんなこんなで、ストレスがたまって買い物癖が。
程なくブランド物を買い漁るようになって、とうとうカードの支払いが滞って、援交に・・・。
援交のことを忘れて話した。

突然、彼女が
「何もしないんですか?」
「何でもしますよ。大抵のことは・・」
「大抵のこと?」
「ええ。」
思わず、我に帰り、俺はその言葉に興奮して、上に荒々しくかぶさった。
赤い下着に益々、興奮して、舌使いも荒く、舐めまくった。
「お風呂に行きません?」

風呂に入っても、彼女のアソコやアナルなど舐めまくった。
そして、いざ俺の番となって凛々と息子を彼女の前に掲揚したところ、
「さっきから、思ってたんですけど・・」
「多分、これは私には、入らないと思います。」
「そんなことないでしょう?」
彼女は、
「多分無理。こんなの初めてだから・・無理」
「そんなに大きいか???」
「絶対無理。みんなずーっと小さいよ。ホント」
「これは無理。」

散々、無理無理と言われて、息子はややしょんぼり。
そんなことで、いろいろと石鹸塗ったり、ローション買って試したり・・
でも、やはり、彼女の言う通り、その日は挿入できず
フェラの大サービスで、昇天した。
挿入できないので、気の毒がって、ホントに何分フェラしてくれたか?というくらい、過去にそんな長時間フェラされたことが無いほどのサービスを受けた。

3時間ほど、結局何回も未練一杯で挿入挑戦しましたが、結局入れられずお別れの時間が来た。

「ごめんね。入れられなくて・・」
「いや、いいよ。」
「でもこんなに小さい人は、初めて。」
「また、挑戦させてくれる?」
「でも・・・入れられないから、私も苦しいし・・」
「また、他の相手探してください。」
「ごめんなさいね。」
と、あっさり、ラブホの前でお別れとなった。

「じゃ!」
「あーーあ!!」と言う間もなく彼女は行ってしまった。

雨の中、トボトボ駅に向かって帰り、ホームの向かい側を見ると彼女が、携帯電話で何やら話をしていた。
なんか、不満一杯で帰った。

翌日、朝からまたまたサイトを見ていると、25才の子が何回も何回もカキコしていたが、なかなか相手が見つからないようだった。
「昼間どうですか?」
もう癖のようにカキコしていた。
「いいですよ。」
程なく成立し、いくつか離れた駅裏商店街の喫茶店で待ち合わせ。
昨日のことなど忘れて、ウキウキしながら向かった。

階段下から見ると、誰も居ない。
よくよく見ると、カウンターに茶色のワンピースにスニーカー、ポニーテールの女性が座っていた。
声掛けにくいなあ・・と思いつつ、
「あのう・・」
と声を出そうとしたら、彼女がコチラを振り向いてビックリ!
「あーーー!」
「昨日の・・・!」
「なんで??」
そりゃ、こちらのセリフ・・・と思いながら、
「名前違うじゃん?」
「年もウソついてるし・・」
「そちらもちがうでしょ?」
「何で、2日も同じ人・・・?!」
で、席を変わって、テーブルでまたまた、お話をした。
ほんとに22才だということ、
借金が100万円くらいになってること、
今、同じ職場の38才の上司と1年間不倫していること、
高校2年生で初体験したこと、
3年前に子供を1人おろしたことがことがあること、
兄貴がいること、
お母さんが難病で大変なこと、
オヤジがリストラされたこと・・・いろいろと話した。

「もし、長い間付き合ってくれと言ったらどうする?」
「えーー。なんで?私のどこがいいの?」
「分からん??」
「でも、2度もこうなるのは、不思議じゃない?」

という事で、なんか付き合いが始まった。

借金は俺が肩代わりして、不倫相手とその嫁と三角関係の修羅場になったのを機に仕事も辞め、次の仕事は俺が紹介し、月一くらいのフェラデートが続いた。
今度は、彼女が尽くす俺に惚れて、結構、会う機会も増え、いい関係が出来た。
しかし、アチラは相変わらず大きさが合わず、挿入できない状態が続いた。

そんなこんなで2年経ってようやく、何本かの大人のおもちゃで、時間を掛けてアソコを大きくしとうとう挿入だけ出来るようになった。
「バンザーーーイ!」

でも、挿入したその日や翌日は、彼女は全く歩けないほど痛がって楽しいSEXには程遠い状態が続いた。

3年目に入った頃、しばらく仕事で会えない時が有って、1ヶ月くらいのブランクのあと、どうしても謝りたいことがあると言うので会った。
すると、高校時代の友達とその男友達で合コンをした、と。
そうしたら、相当酒が入って訳が分からなくなって、その内の1人と一夜を共にした、と。
そして、どうやらヤラれてしまったらしい。
必死で泣きながら、謝る彼女を俺はとにかく許した。
しかし、なんか空しさが一杯だった。
なぜならば、その頃には、すでに彼女や彼女の両親や祖母の生活費の一部も、俺が負担してやっていた。

裏切られた!

そして、数ヶ月が経ったある日、彼女が、またまた話があると。
聞くと、どうも妊娠した、と。
相手の彼は、彼女に合コンで一目惚れし、その夜にムリヤリに中出しして妊娠させた。
彼は、以来、仕事の帰りにも迎えに来るし、優しくしてくれる、と。

「はっ??」
「優しく?」
「犯されて、何言ってるの?」

「子供を1度おろしてるから、もうおろしたくない!」
「だから、許して欲しい・・」
「どうしても、子供が産みたい!」
彼女の願いに負けて、許してしまった。

しかし、そこからが大変。
その彼は、大変な輩。
仕事もしない、ブラブラしてる。
彼のオヤジは、ヤクザの大物。
ヤクザオヤジは一方的に結納、結婚を決めてしまう。
ところが、普通の親だと思っていた彼女のオヤジも、彼のオヤジのことを知って結婚に猛反対。
まして、夏でも長袖の彼を見て、彼女のオヤジが理由を聞いたところ綺麗な竜の刺青が・・・
ますます、猛反対。
結局、もめたものの、おなかも5ヶ月になっておろすことも出来ずに、彼女のお母さんが勝手に婚姻届を出して結婚し、籍だけ入れて、結納も式も無し。

しかし、7ヶ月にもなるとまともなSEXも出来ず、結局彼は浮気。
おまけに働きもせず、ヤクザオヤジに仕送りをしてもらっている始末。
彼女は、たまりかね、とうとうまたまた俺に助けを求めてきた。
しかし、無視し続けたが、日に何度も送られてくるメールがとうとう彼の目に付き、大騒ぎに。
彼女も、彼の気持ちが離れていることになんとなく気が付いてて、俺のことを彼に正直に言った!

!!!!

「その男、殺す!!」
「私が、立ち直れたのも、りんさんのおかげ・・」
「私の家が、今あるのも、この人のおかげなの。」
「あなたのことは、おなかの子供の父親だと思うからこうやって結婚しただけ。」
「あなたが好きになったのでも何でもないわ・・」
「ほんとに好きなのは、りんさんよ。」

彼は、ブチ切れた!!!!
俺の家を探すのに、いろんな手を尽くしたらしいが、結局分からず、
また、彼女は
「仕事もしないで、私やみんなが世話になったりんさんに、どうやって私に手を出すなって言うつもり?」
と言ったらしい・・・。

なんか、彼女も離婚のために俺を利用してるなあ・・?!

結局、彼女が離婚届を出し、わずか3ヶ月足らずで離婚となった。
しかし、彼は、彼女から離れることが出来ず、ほとんど出産の時まで、彼女の家に居候していた。
毎々、彼女のオヤジともにらみ合いだったようだ。

おなかも8ヶ月に入る頃、彼が、実家に物乞いに帰っている隙に、約1年ぶりに彼女に会った。
彼女は、かなり疲れた顔をしており、その大きなおなかが、とても不憫な感じがした。
彼女は、泣きながら
「こんなになって、ごめんね。ごめんね。」
と言いながら謝り続けた。

その後、元のように付き合いが始まり、彼女は大きなおなかを抱えながらも、臨月まで会うたびに、フェラサービスをしてくれた。
彼がいないわずかな時間にも、近所のスーパーの駐車場に車を止め、その中でフェラサービス。
発射されるザーメンを、いい薬を飲むかのように飲み干した。

たまらない日々も出産と共にしばらくお休み。

しかし、出産以降も、彼は度々、彼女の家に居候。
子供の父親なのだから、それの仕方の無いこと。

出産後、6ヶ月くらい経って、今度は子供を連れて俺とラブホ通い。
そろそろSEXも出来る頃、なんとなく出産してヨレヨレになったオマンコを見たとき、挿入できるのでは?と感じた。
俺は、初めて彼女のオマンコに思う存分、チンポを挿入し、お互いに腰を振った。
しかし、彼女は中出しを拒んだ。
「もう子供はいらない。」
「お願いだから、出さないで・・・」
俺は、挿入できた悦びで一杯だった。
満足に挿入できるまでに、何年かかったことか・・・

しばらく、彼女は彼を自宅には近づけず、しばらく彼を拒否していた。
私は、その後も、彼女と月に一、ニ回ペースでSEXする状態が続き、彼と距離をおいている彼女を何故かいとおしく、ますます好きになった。

ある日、彼が、彼女の祖母が、彼女が買い物に行って子供の面倒を見ている隙に、祖母に頼んで家に上がりこみ、彼女の帰りを待っていたらしい。
彼女が帰ってくると、彼が家にいてビックリ。
彼女の祖母が、
「夫婦は子供が居れば、一緒にいるのが当たり前」
とおかしな気を効かせ、2人っきりになったらしい。
結局、彼女はまた、彼に犯され、それ以後、度々、また家に上がり込むようになった。

そして、今年に入り、彼女は、俺と彼の二人の体を交互に受け入れるようになり、子供を産んだことも手伝って、丁度いい感じのアソコ具合になった。

しかし、2月に彼のケジラミが彼女に付いて、彼女は大変な目にあった。
「彼は浮気してるぞ。」
「そんなもの、普通じゃ移らないよ。」
「毛、剃らないと治らないよ。」
でも、そんなこと出来ないよ・・・

結局、薬で治らず剃毛!
勿論、彼がやったらしい。
移しておきながら、楽しみやがって!!!

4月につるつるの彼女のオマンコを見たときは、ロリコン野郎かと、腹が立った。

もう許せない。
俺も、楽しませてもらおう。
そうしよう・・・

そして、5月、
はじめから、決意していた。
思う存分、今日は彼女とSEXしよう。

彼女の熟れた艶っぽい体を好きなだけ舐め、好きなだけ弄び、好きなだけフェラサービスをさせ、しばらくお互いに立ち上がれないほど、オマンコを突き、彼女も俺の動きを悟ったように
「中で逝っていいよ!」
「一杯出して!」

ドクドクっという、下半身の流れと共に、俺は、彼女の中で思いっきり果てた。
彼女のオマンコからは俺の精子がほとばしり、彼女は、満足感で一杯のような眠りのおちた。

今日、来年の2月中旬、予定日だと・・・
彼はバカだから、自分の子供だと喜んでると。
でも、5、6月は1度もSEXしていなかったらしい。
彼には4月にしたのが当たったと、話していると。
血液型は問題なし。

「大事に育てるから、心配しないで。」

彼女と彼女の周辺に注いだ300万円余の返済は、もう彼女には出来ない。
慰謝料の先渡しになったね。
援交の終わりは、こんな結果になりました。
でも、まだまだ、付き合いは続きそうでけど・・・・

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