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投稿No.9222
投稿者 たん塩 (29歳 男)
掲載日 2026年5月20日
とあるSNSで目を付けていた巨乳アピール女子を頂きました。

巨乳アピールが凄い割に、そのものを露出する機会は少なく(ニットなどの着衣画像程度)、交流当初はなんとかそのおっぱいを拝みたいと思って積極的に交流していた。
その甲斐もあってか、まずは飲酒通話をする程の仲になり、それとなく巨乳好きもアピール。
個人的には、貧乳を励ます文化のようなものがある一方で、巨乳に理解を示すような発信をする人間は少ないと思っていて、TPOさえ間違えなければ寧ろ巨乳女性には好印象なことが多いと感じています。
この相手もそのタイプだったようで、巨乳好きアピールは好感触でした。
とはいえ話を重ねる中でこの関係値で見せてもらうのは厳しそうだなと結論付け、こちらから積極的な交流をすることは少なくなっていきました。

ある日SNSを見ると、相手からメッセージが「少し相談がしたい」とのことで、その夜時間を作って確認すると
「あなたの住んでいる辺りに遊びに行くことになった」
「最近はホテルも高いから、一緒にラブホに泊ってくれないか?」
ということらしい。
「おっぱい興味ない…?」

ダメ押しなど無くとも相談には乗るはずが、ここまで言われてしまい、もう即決。
ただ、丁度自分の仕事が立て込んでいる時期でもあり、1日ガッツリ空けることが難しかったので
「どうしても1日空けられないので、夕方合流してホテルに泊まるだけでも良ければ」と回答。
それでも大丈夫とのことで、狙っていたおっぱいが拝める日がついに決まった。

当日、仕事終わりにアクセスのいいところまで迎えに行き、合流。

第一印象は
・低身長ぽっちゃり
・服の上からもわかる巨乳
・顔は中の下

何はともあれまずは長旅を労おうと近場で食事。
飲酒はしていないが既にそういうモードなのか
「自分は凄く濡れちゃうから飲み物必須」みたいなことも教えてくれる。

食事後、申告通りコンビニで飲み物を買い、近場のホテルにイン。
一緒にシャワーを浴びてもいいのだが、いきなりおっぱいを拝んでしまっては楽しくないので、まずは別々に浴びることに。
しばらくするとバスローブに身を包んだ彼女が現れた。
ベッドに座ってこちらを見ているので、自分も隣に移動する。

焦らす意図はないが、いきなり脱がすのも芸が無いのでまずは頬に触れてみる。
すべすべで、手に吸い付くようだった。
同世代だと聞いていたが、この手触りは10代でも通用しそうだった。
体を唇で軽く愛撫しながら、谷間の辺りに触れる。ここも同様とてもいい肌の質感だった。

そろそろ自分の方も興奮してきたので、まずはバスローブ越しに頂きます。と思って手を回す。
この時点では、期待通りの重量感に感じた。
「すっご…」とリップサービスもしつつご対面の準備に入る。
正面で向き合い軽く抱きしめる。
バスローブを脱がし、ブラを外す。

さぁ、ご対面だ、とりあえず埋もれようかな…と思うのもつかの間

服の膨らみから感じていたほどの質量を全く感じないおっぱいがそこにはあった。
もちろん決して小さいわけではない。それでも、申告Hカップとぽっちゃり具合から考えれば物足りなかった。

「がっかり巨乳」だ…

後から聞いた話だが、鬱傾向で激やせ→普通に戻って太るをそれなりの回数繰り返しているらしく、土台はそのままだが、その上の脂肪が減っている状態だったのだと思う。
それでも、乳首は茶色に近いが十分ピンク色と言えるもので、これにはそそられた。
また、乳肉の部分を軽く揉んでみると、ハリが凄く押し返してくるようだった。

だんだんと興奮も戻って来たので、乳首に吸い付く まずはソフトに。
「おっぱい吸うの上手すぎない…?」と嬉しい言葉ももらえた。

そうこうしていると「下着がヤバい…」と言うのでお互いに全裸に。
私のモノをみた彼女が
「でっか…やば…」と声を出す。

彼女の方は申告通りとんでもない洪水だった。
入口を指でこするとするりと侵入、既にホカホカトロトロだった。
「指だけで逝っちゃうからやめて…」
おっぱいには少しがっかりしたが、感度は全体的にいいようで、こちらもさらに気持ちが乗り始める。

股を開かせて間に入り、口で愛撫しようとすると
「それはしなくていいよ」
と止めてくるのも構わず思い切り吸い付く。
こちらもほぼ無味無臭、声は出ているが大きな抵抗はないのでじっくり堪能させてもらった。

一息つくと、仕返しをしようとしているのかパイズリの体勢になるように言われた。
頑張って挟もうとしているが、上手くいかないようで
「なんか悔しい…」と言っていた。
そのままフェラに移行しようとしていたので「まって」と静止して覆いかぶさるように体勢を返して唇を奪った。
キスも好きらしく、とても嬉しそうにしていた。

その後改めてフェラを始めるが、低身長故か口も小さくあまり咥えられない。
それでも玉や乳首も吸ってなんとか行かせようとしてくれているのはとても愛おしかった。

当初はおっぱいを堪能するだけのつもりだったが、ここまで来たら中出ししたいなぁと脳内が囁き始める。
彼女も私が逝かないのが悔しいのか、手で愛撫をしながら何か言いたげだった。
太ももやお尻にモノを擦り付けていると
「挿れてほしいけど…ゴムが入らないよね?」
絶対に普通サイズのゴムが入らないことはわかっていたが、試してみることにした。
案の定ではあるが入らず、「おっぱいだけかなぁと思ってたから自前で用意してなかった…」と謝罪。
しかし、中出しを目指す場合結果的に合うゴムが無いというのは0か100にはなるが、効果的だと思っている。(倫理的にはどうかわからないが)
「ピルは飲んでるから最悪生でもいいけど…生はしたことない」
「万が一出来たら責任取ってね」
と、念を押されるも 生挿入を許可してもらえた。

個人的には巨乳相手と言えばまず騎乗位と思っているが、まだ射精をしてないのもあって、1発目を確実に中出しするために正常位を選択。
大方の場合、濡れる以上にしっかり準備しないと挿入に痛みを伴うことが多いが、彼女の穴はするりと私のモノを受け入れた。
小さな声は漏れるが、痛みはないらしい。
温もりを感じながら生膣を堪能。締め付けはそれほど強くないが、全体的に狭めでふんわりとした印象だった。

動いてもいいとのことなのでピストンを開始。
今日一番の嬌声で答えてくれるので、とてもやりがいがあった。
次第に両胸を掴んで動いてみたりとさらに攻めを強くしていると、
「あっ!!!」という声とともに膣が収縮 先に逝ったようだった。
少しのインターバルの後、達するということは痛みは特にないのだと理解した私はさらに強めに責めた。

自身の射精感がこみあげてくるタイミングで、
「どこに出す?」と聞くと
「中…中でいいよ。」と言ってもらえた。
その言葉を聞いた瞬間にさらに体重をかけ、彼女の唇を奪った。
愛液に水分を取られ過ぎているのか口内はかなり乾いていたので、こちらの唾液も受け入れていた。

「いくよ」

その言葉を発した後、彼女の中に大量の精液を放出した。
そのまま奥をグリグリと抉っていると、流石に苦しそうだったのでモノを引き抜いた。
がっかり巨乳も、すべすべ肌に中出しなら悪くないなと思った。

一応2発目以降も軽く触れさせてもらうと
いきなり騎乗位は厳しそうだったので、巨乳と言えばということでまずは授乳手コキで1発。
愛撫とトークで回復した後に騎乗位で1発(フェラを練習させた)
翌朝、フェラされたので出る前に正常位で1発。
とてもいい体験をさせてもらった。

その後、「もっとキスしてほしかった」「もっと好きになった」とアプローチを受けたが、彼女自身も「1度寝たくらいで…派」だと言っていたのを覚えていたので、それは軽くいなしつつ定期的に抱かせてもらっている。
初回に比べると、フェラは随分私好みになった。

この辺で終わらせていただきます。
もう少し書きたい部分を明確にしないと散らかってしまうなと反省しました。
数奇な中出し経験はそれなりに持っている方だと思いますので、また投稿させていただければ幸いです。
ありがとうございました。

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