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投稿No.9193
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2026年4月20日
投稿No.9039の続きです。

二人目にヤレたのは大浦真奈美似のナミ。
ぽってりした唇が色っぽく、夜の水商売をしていそうな雰囲気だった。
同部署でアリナと人気を二分しており、清楚系・隙のないアリナより、ワンチャンいけそうなナミの方がヤリ目人気はあったと思う。
自分はただナミのその男が寄ってくるのが当たり前的な態度や性格があまり好きになれず、ナミのことを特別扱いはしていなかった。
そんなところがナミのプライドに障ったのか、時折多分アピられてるんだろうな、ということがあった。
単に自分の方を向かせないと気が済まないだけとわかっていたため全て無視していたが。

そんなある日、納涼名目の職場飲みのある日、珍しくナミが一次会で酔いつぶれた。
職場のお局様が、自分を名指しでナミを送るように言ってきた(タクシーは呼ばれ済み)。
「何故自分?女性陣で送ったら良いのでは?」
『だってシロクマさん、同じ部署内の子に興味ないでしょ?他の男と違うから。女の子は皆ナミと逆方向だし』
恋愛的に興味はなくとも、性欲はあるのだが・・・と思いつつ、同部署内であまり波風立てたくない性格も本当ではある。わかりましたと言って送ることにした。

そしてナミの家に連れて行き、家の中に入るところまで支える。
「ちゃんと俺が出たら鍵をかけろよ」そう、声をかけると、裾をつままれる。
『本当にこのまま帰るの?童貞じゃないんでしょ?手出さないの?そんなに魅力ない?』
「いやなんか男なんて自分のことチヤホヤしてくれて当たり前みたいな態度が好きじゃなくて。やるだけなら肉体的魅力はあるよ」
「最低(笑)」といいつつナミが笑う。
話を聴くと、最近合コンで知り合い、割と本気で惚れた男にも似たようなことを言われうまくいかなかったようだ。

身体しか見て無くてもいいから抱いてよと言われ、何となく人寂しいんだろうな、と理解して脱がしていく。
Fカップだが乳輪はピンクでバランスも悪くない。
ひとしきり胸を楽しんだ後、フェラをしてもらう。
上目遣いにこちらを確認するナミの姿はとてもエロかった。ただテクはそれほどでもない。

とりあえずフェラをさせた事実に満足し、下も脱がす。
ふさふさの剛毛だった。
「え?手入れしてないの?」と思わず訊くと赤面して睨んでくる。
胸を攻めつつ、指を入れてみるが、全く濡れていない。少し弄ってみるが、ほぼ濡れない。
「私濡れにくくて。それでエッチがあまり好きじゃないの」
言いにくそうにそう呟くナミ。普段とのギャップでちょっと愛おしくなる。
今までの男とはローションを使うかクンニしてもらっていたようだ。
自分はあいにくクンニが好きではない。ただその前にクリオナ好きの子で学んだ方法を試してみようと伝えた。

側臥背位で素股をしつつクリを刺激する。カリの引っかかりも合せてすぐにびちゃびちゃになった。
お尻を押しつけるような姿勢になっていったため、そのままの体位でまずは挿入した。
「あっ、あぁぁっ、きついっ!でも濡れてると気持ちいいのね」
そう呟くナミ。
そのままピストンを開始するが、動きにくい。ナミに言って正常位に移行する。
あまり声は出してくれない。今まではセックスが苦痛だったとのこと、慣れていないのだろう。だがそのうちに自分でクリを刺激しだしてからはオホ声を上げだした。

オホ声ではいけそうになかったため、後背位に移行する。自分はこの体位が一番好きだ。
腰または肉付きの良いお尻をつかみ、パンパンと突き込み揺れるお尻を見ていると征服感が湧いてくる。
手を突いてクリを刺激できなくなったため、オホ声は止んだが、やはり嬌声はあがらなくなった。しかし締め付けは良い。
どうせ、セフレや付き合うわけではない、オナホ代わりと思って突き込む速度を上げる。
そうすると少しずつ色っぽい吐息が混じってきた。
「あのさ、中出しが好きで。中に出して良い?」
そう訊ねたが、返事はなかった。
そのまま最奥に突き込み、射精する。

「え?本当に中に出した??妊娠したらどうするの?」そう訊ねられ、
「逆にナミはもしそうなったらどうする?」と返すと
「え?責任とって結婚してもらうか、中絶のお金と慰謝料出してもらう」と言われた。
射精後の賢者タイムに入ってきたのもあり、その割り切り感がちょっと怖くなったが、幸い妊娠はしていなかった。

あまり面白みはなかったかもですが、二人目のエピソードでした。

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