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A子とJ子を調教する度に体に油性マジックで文字を書き込んだ。
下腹部には《変態M女》、ケツには左右一文字ずつ《奴》《隷》と書いた。
A子への初めての浣腸の時、口にボールギャグをくわえさせビデオカメラをセットした。
カメラから目線を逸らさないように命じると、ボロボロと涙を流した。
最後には号泣してしまったが俺は完全無視!
A子は号泣しながらも、視線はカメラに向けたままだった。
A子の鼻から透明な鼻水が垂れ始めた。
A子の顔は、涙と鼻水、涎でグシャグシャになっていった。
鼻水は40cm程糸を引いて揺れる。
俺はA子の顔をアップで撮影し、デジカメでフラッシュ撮影を繰り返した。
フラッシュが光る度にA子は、声を上げて泣く。
このような顔は、M女なら誰もが晒す訳だが、今まで俺が見てきた誰よりもA子の表情は俺を興奮させた。
「いつまで待たせるんだ?顔から垂れ流すんじゃなくてケツの穴から出すんだろ?」
俺はA子の下腹を平手で叩きながら言った。
「早くしないと最初っからスカトロさせるぞ!自分の糞を体中に塗るか?」
この言葉にA子は何やら喚きながら体を揺すった。
俺の言葉にA子は観念し、洗面器に向けて茶色く濁った汚物を3回に分けて糞射した。
調教は新しいことをさせる度にM女の服従心は強くなる。
この後、ソファーに移るとA子に足の指から首まで念入りに奉仕させた。
ちんぼをしゃぶりながら上目使いで俺を見る表情は、まさに支配者への尊敬が見て取れる。
俺はフェラチオを指導し、指摘する度に5分の力でA子の頬をビンタした。
A子はビンタされる度に床に額を擦り付けて、
『お許しください、御主人様!』
と言ってはまたちんぼに舌を這わしていた。
この日は、ベットでA子を抱き、髪を撫でながら頑張ったA子を誉めた。
俺が表情を変えた時でもA子は奴隷の立場を忘れず、感謝の言葉を口にした。
俺は正常位でA子のまんこを貫き、ゆっくりと腰を振り、何度もA子の口に唾液を落とした。
A子は口に唾液が流し込まれる度に、
『ありがとうございます、御主人様!もっとツバください!』
と言って、口を開け舌を差し出していた。
激しく腰を振りだすと、A子は大きな喘ぎ声を上げて俺の動きに合わせて腰を振り出した。
俺は波打つ白く巨大な乳房が真っ赤に染まるまで平手で乳ビンタを繰り返した。
この日は終始正常位のままA子の奥深くに精を吐き出した。
A子は割れ目から溢れる俺のザーメンを指ですくい、口へ運ぶ。
俺のちんぼを掃除しながら服従を誓った。
『A子は御主人様が調教された方の中で一番の奴隷になりたいです。』
「一番となると、まだまだ厳しく調教しないとなれないぞ!まだお前への調教は始まったばかりだからな!」
『はい・・・』
A子はそう答えると掃除を続けた。
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