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投稿No.8966
投稿者 (33歳 男)
掲載日 2025年8月08日
10年前のことです。
新卒23才で入社した同じ部署にいた先輩は35才独身。小柄スレンダー。
清潔感はあるが色気はあまり無く、関西弁じゃないが、今で言えばヒコロヒーのような感じで、俺はいつも「亮っ」って呼ばれてた。
詳しい経過は省略して、大学時代に処女と童貞で致そうとして失敗して以来トラウマとなってた俺と、男運が悪くてセフレは居ても結婚対象はいないヒロコ先輩。
金曜の夜に飲みに行ってそのまま彼女の部屋へ。

ドアを閉めたらそのままディープキス。
酒とタバコの匂いがする強烈なヤツ。
どんどん舌が入って来て唾液も注がれる。
両手を背中に回すと
「亮、オッパイ握って」
言われた通りに握ると意外に大きかった。
ヒロコさんの手は俺のモノを握った。
「なに~大っきいじゃない…シャワー行こ」

慌ただしく靴だけ脱いでバスルームに。
1LDKのマンションにしては広い。
ヒロコさんがスーツを脱いでブラとショーツだけになり、俺も脱いだ。
「これだけ脱がせて」
慣れない手つきでブラを外すと、垂れてない張りのあるバストが飛び出した。
下ろしたショーツは真ん中が濡れていた。
中に入ってシャワーを出すと、ボディソープを手に取って泡立ててまず自分の股間を洗ってから、俺のモノも洗ってくれた。
「すごいね、ガッチガチだし大っきいし…」
しゃがんでそのまま先端を口に含んだ。
出し入れを繰り返して職場では見たことがなかったトロンとした目つき。
「全部入るかなぁ…」
AVでイラマチオは見たことがあったので俺も突き出してみると、ほぼ全部収まった。
もうイキそうだった。
「イキそうでしょ…最初のはオクチにちょうだい」
ホントにAV見てるようだった。
アナルまで触られて舌がグルグル回った。
「あぁぁっ…イキます…イクッ…」
あっという間にドクドク出してしまった。
深呼吸をするようにしてヒロコさんは全て飲んだ。

「私にもして…」
口の周りを腕で拭いながら立ち上がって。
片足をバスタブの縁にかけた。
股間がパックリ開いてピンク色の肉が見えた。
「吸っても舐めても指入れてもいいよ」
ボディソープの匂いを感じながらクリトリスと思われるところを舌先でほじって、指を2本差し込んだ。
「あぁぁ凄い凄い…もっと激しくしていいよ」
無茶苦茶にしゃぶりつきながら指の出し入れも速くした。
「あぁぁっ……」
ヒロコさんが俺の頭をつかみながら腰を震わせて、ピンクの谷間からはトクトクと甘い香りの熱いモノが湧き出していた。

「さ、ベッド行こ…」
ベッドに移動して俺を仰向けに寝かせるとヒロコさんが重なってきて、また濃いキスを続けた。
右手で俺のモノを握って上下させているのが現実とは思えなかった。
「初めてだよこんな大っきいの……入るかな」
握りながら腰を動かして全部中に収めた。
オマンコの中はとっても熱かった。
「あぁ…いっぱいだよ…動かないでね…」
そう言いながら腰を前後に動かし始めた。
「どお?二人目のオマンコは?」
「凄いです…熱くてキツくてイキそうです」
「だったら激しく突き上げて…」
唇を合わせてまた激しいディープキス。
俺に覆い被さってきたヒロコさんの体を抱きしめてオッパイの感触を感じながら腰を突き上げると止まらなかった。
「あぁ…イクイクイクぅ…」
ヒロコさんがイクのとほぼ同時に俺もイッた。
ギュ~っと締め付けられながらドクドク、ドクドク、長い時間続いた。
上から強く抱きしめられて、グチャグチャなキスがまた続いた。

「凄いね、出したのにまだガッチガチだよ…」
そう言いながら軽く締められた。
「ヒロコさんとなら何回でもできそうです」
「ホントに?嬉しい……」
そう言うと抱きしめながら引き起こされて対面座位の格好になった。
「ねぇ、こんなに凄いの初めてなんだけど」
「何がですか?」
「大っきいし、固いし…」
「ありがとうございます」
「ねぇ、今日だけじゃなくてまたしてくれる?」
「いえいえ、俺こそよろしくお願いします」
「ねぇ、オッパイ舐めて吸って噛んで…」
そう言われたらもう遠慮はしない。
下半身は繋がったまま背を丸めて音を立ててしゃぶりついて、お望み通り乳首を舐めて吸って歯も立てた。
ヒロコさんは腰を前後に振ってぶつけてきた。
「あぁぁっ…イックぅ…」
腰の動きが止まって震えながらギューっと抱きしめられて、黙って唇を合わせてきた。
1~2分そのままだった。

耳元でささやき合う。
「凄い…凄過ぎ…やめられないかも…」
「俺もやめられなさそうです…」
「ねぇ、バックでしたことある」
「ありません」
「してみたい?」
「もちろんです」
「私ね、こうやって向き合って目を合わせながらするのも好きなんだけど、見えない後ろからされるのも好きなの…してくれる?」
そう言うとヒロコさんは俺の上から降りて股間をちょっとだけタオルで拭いて、ベッドの上で四つん這いになった。
「焦らさないで一気に奥まで来て…あとはメチャクチャにしていいから…」
AVで見ただけで未経験なバック。でもヒロコさんのお尻の方に回ると、ピンク色で濡れて光ってるのはよくわかった。
その上にはアナルもヒクヒク動いてたのでちょっと触ってみた。
「だめぇそこは…ちょっと触るならいいけど指入れちゃだめぇ」
ご希望通り一気に突っ込んで止まった。
「あぁぁっ…凄い凄い凄い…」
今日一番の大声をあげた。
8割くらい抜いて一番奥まで突っ込むのを猛スピードで繰り返し始めた。
「あぁ…オッパイ握って一緒にいこう…」
「あぁ…もう出ちゃいそうです…」
「いいよ…出して…」
「あぁぁっ…」
二人とも大声私上げてイッた。

ヒロコさんは力が抜けたようにうつ伏せになって肩で息をしてた。
俺は抜いてヒロコさんの隣に寝転んで抱いた。
「大丈夫ですか?」
しばらく返事がなかった。
後で聞くと、この時は初体験以来一番凄いイキ方だったそうだ。
窓の外が明るくなるまでヤリ続けて何回したのか覚えてないけど、昼頃目覚めて二人でシャワー浴びてまた夜まで続けた。

あれから10年。
親の反対とかいろいろあったけど、2人の子供と一緒に暮らす妻はヒロコ。
俺33、ヒロコ45になったけど、今でもスレンダー体型を維持して胸も垂れてないヒロコは、二児産んだ今の方が性欲も高まってて激しくイキます。

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コメント

  1. コウ

    幸せそうで何よりです(*´ω`*)
    夫婦生活をお聞かせくださいね(^O^)

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