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その頃俺は小4、9歳だった。
性的機能は人一倍発達していて、8歳で夢精したほどだった。
その当時近所にいた4つ年上のお姉さん、近所でも可愛い子だと噂の子だった。
その年の夏休み、両親が仕事の都合にて期間限定でヨーロッパに赴任する事になった。
俺は近所の可愛い子の家で食事やら風呂やらの面倒を見てもらうことになった。
ある昼間、その日は大人が全部出かけていてお姉さんと2人で夏休みの宿題をやっていた。
おねえさんは縁側を背にして俺の向かいに座っていた。
ほのかな女の匂いに生意気にも俺の息子は半ズボンからはみ出す勢いで全然勉強も手に付かない。
「ねえ、喉渇かない?少し休まない?」
そう言いながら俺の手をひっぱり、立たそうとするので俺はあわてて手を振り解こうとしたら勢いでお姉さんは俺の上に倒れこんでしまった。
弾みでお姉さんの手が俺の息子に・・・・。
お姉さんは不思議そうに手を動かずので俺の息子はズル剥けの状態になっていた。
すごく気持ちよくてそのままお姉さんの手に出してしまった。
お姉さんはびっくりして手を離してマジマジと自分の手に付いたザーメンを眺めていた。
目線にお姉さんの下着が丸見えになっていて、もう夢中でお姉さんにまたがり、下着を下ろしてまだ元気な息子をお姉さんの下半身にあてがうとスルッと吸いこまれた。
お姉さんは痛いみたいで必死に逃げようとしていたが無駄な抵抗だった。
オナニーもしたことないので何度か動くとお姉さんの中にたっぷりと出していた。
「いや、熱い!熱いよ」
お姉さんは股の奥が熱いと泣いていたが、そのまま連続3回もお姉さんの中に出してしまった。
その後、夏休みが終りしばらくするとお姉さんの両親と俺の両親が深刻な顔で話をしている。
俺はなんとなく状況を理解した。
普通ならここで中絶、終了だが違った。
ひそかにお姉さんは出産し、生まれた子は遠縁の親戚の家に預けられた。
その後、お姉さんと俺は結婚できる年令まで待って結婚させられた。
子供は既に10歳になっていた。
俺はその時まで子供に会えなかったのでびっくりしたが、後の祭りである。
その後、その子はカエルの子はカエルで13歳で妊娠、当然俺たちは密かに産ませ、俺たちが育てた。
孫であるが。
歴史は繰り返し、その孫もまた12歳で妊娠、出産である。
つまり題名通り40でひ孫がいる俺である。
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