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本社の人間ということで初めは緊張しましたが、話しやすく職場の人ともすぐに打ち解け、私も年が近く2人とも30代前半ということもあり、よく話をしていました。
それから2年ほど経ち、中部に異動したのですが、その異動先にAさんが出張してくることとなり、久々の再会となりました。
2年ぶりの再会となりましたが、お互い変わっていないことを喜び、よければ一度食事でもと自然な流れで話が出ました。
たまたま休日が重なる日があったので、時間と場所を決めて約束をしました。
当日、仕事のスーツ姿でしか会ったことのないAさんはゆったりとしたワンピースで現れました。
風がよく吹いている日で、向かい風が直撃すると、ボディラインがはっきりと見えたため、その時想像していたよりも肉付きがいいことに気づきました。
市街地の路地裏にある店に入り、近況などを話していると時間はすぐに過ぎました。
食事はつつがなく終わり、話も落ち着いたあたりで移動しようということとなり店を出ました。
入る時は気にも留めなかったのですが、店を出ると目の前に宿泊施設があり、つい看板に目を止めてしまった事に気づかれてしまいました。
こういう場所に興味あるかと問われ、あまり入ったことがないからと返すと、入ってみますかと思いもよらぬ質問が飛んできたため、戸惑いましたがそのまま入る事になりました。
初めは部屋の設備をみて回るなどしていましたが、5分もしないうちに会話が途切れてしまい、なんだか気まずくなってベッドに腰掛けていると、Aさんが隣にやってきました。
入ったはいいけどどうしましょうか、とすぐ隣で目を合わせて言われたときに正直理性が崩れそうでしたが、気まずさから目を逸らして苦笑いしていました。
そのまま座り直したときに手が重なり、一旦止まった理性が徐々に崩れていく感覚を覚えました。
せっかくなので、というのも失礼ですが…と向き直って改めて手を握ると、本当に失礼ですねとAさんも少し笑い、高まった緊張感は少し和らいだ気がします。
その後はハグをしながら布団に寝転び、互いの髪の匂いを嗅ぎながら腰に回した手でAさんを強く抱きしめていました。
少し体勢を変えて自分の身体をAさんよりも下げて、顔をAさんの胸に埋まるような体勢にすると、Aさんはそのまま私の後頭部に手を回して頭を撫で続けました。
移動の際に見えたボディラインは間違いでなかったようで、思っていたよりも大きな胸の中でしばらく探していました。
体勢を変えてAさんの衣服のボタンに手を伸ばすと、このボタンは外しにくいからと手伝ってもらう形で2人でAさんの衣服を脱がしました。
Aさんは緑を基調としたシンプルな下着を身につけており、レースなどの装飾も多少はありましたが、出張先に派手な下着なんて持ってきていないと少しズレた感じの恥ずかしがり方をしていました。
ブラのホックをはずすと、中から出てきた胸はDカップ程あり、しばらく見惚れていました。
そんな長いこと見られても困るという言葉で我に帰りましたが、すぐに我を失って乳首を口に含みました。
くすぐったあなたはまた別な声を出されて、より興奮が高まり、永久機関のような錯覚を覚えました。
そのまま下の方にも手を伸ばすと、柔らかい毛の感触が指に伝わってきました。
しかしそこでAさんにここから先をするなら一度汗を流したいと言われ、それもそうだと思い一緒にシャワーを浴びる事にしました。
服を脱ぎ、2人とも全裸となってフ浴室に入ると、寝室よりも明るい照明の下でAさんの身体がより鮮明に照らされました。
細身の体に見惚れているとタオルで泡を立てていたAさんにそのまま身体を洗われました。
自分にも泡をつけて抱きつかれ、何度目かの理性の崩壊を覚えました。
お湯で泡を流すと、Aさんはひざまづいたまま立ち上がらず、1点をみていました。
そして聞くより早く私のものを口に含みました。
突然の快感に電気が走りそうでしたが耐え、そのままなすがままにされていました。
浴室には卑猥な音だけが響き、感覚と聴覚で頭はどうかなりそうでした。
しばらくそのまま身を委ねていると、Aさんが口を離し、寒くなってきたからベッドに移ろうと提案してきました。
正直このまま続けていたら限界をすぐに迎えるのは明白だったので、平静を保って返事をしました。
ナイトウェアを身にまとってベッドの方に戻りますと、Aさんは空調の設定を変更しようと苦戦していましたが、リモコンを取り上げそのまま抱き寄せました。
はだけたナイトウェア越しの感触はとても柔らかく、このままずっとそうしていたいと思うほどでした。
Aさんは抱き寄せられた体勢のまま、動かせる両手を私の脚に伸ばしていました。
そのまま私自身を両手で包み込むように握ると様々な角度から指を使って刺激してきました。
先端にかけて指先で撫でられた時は身体がびくんと動いてしまい少し恥ずかしかったですが、そのまま優しく包み込み続けてくれました。
少し体勢を変えて私もAさんの脚に手を伸ばすと、彼女はかなり濡れていることがすぐにわかりました。
毛をかき分けてその中に指を押し進めると、すぐに飲み込まれるほど滑りがあり、こちらの指の動きに合わせてA様々な声を出しました。
互いに互いを触り合ううちに、どちらからともなく動き出し、Aさんが私に跨りました
右手でそのまま誘導され、とうとうAさんと一つになりました。
感動と同時に不思議な喪失感のようなものを感じました。
友達に近い関係性が壊れていく気がしたからかもしれません。
Aさんはゆっくりと動き出しましたが、こういった行為自体が慣れていないようで、すぐに私の上に倒れ込むよな体勢になりました。
可能な限り、1秒でも長くこの場所にいたいという欲求が生まれてきてしまった私は、抜かずにそのまま体勢を正常位の形に待っていきました。
直前よりもより深く入れるようになったこの体勢で、即座に限界が訪れそうでしたが、どうにか抑えてゆっくりと出し入れを行いました。
Aさんは足を私の太ももに巻きつけるようにしがみつき、腰を突き出すたびに徐々に大きな声を出していました。
こちらはその声と、揺れる胸と、吸い付くようにしがみついてくる身体とに理性とスピードを抑えながらどうにか耐えていました。
動きを止め、耳元で大きく息を切らしていると、もしかしてそろそろ?と聞かれました。
私は無言で肯定を示しましたが、Aさんは、もしもうそろそろならこのままいいですよとさらっと行ってのけました。
一瞬何を言われているのか分かりませんでしたが、理解した直後に自身がより硬さを増したのがはっきり分かりました。
かなり無責任な事をする事は理解していましたが、揺らいだ理性がそれをぼやけさせていました。
今にも出そうな状態で、びくびくと脈動する私に応えるように、Aさんもびくびくとこちらに刺激を与えてきました。
理性の堤防が完全に崩れ、一際強い痙攣の後、そのままAさんの中で果てていました。
そのまま抜かずに力尽きている私の頭をAさんは撫で続けていました。
どれだけのこと力が抜けていたかは分かりませんが、身体を支えてAさんの中から抜きますとすぐに白濁した液体が布団の上に流れ出てきたのが見えました。
Aさんはその様子に少しはしゃいでいるようでした。
時間がきたのでそのまま外に出て、滞在しているホテルまでAさんを送りました。
出張期間中にまた食事に行けるといいですねと笑ってくれましたがらそれがどこまでを指しているのかは分かりかねました。
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