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お互い一人暮らしでしたので、お互いの家に通っては時間を過ごしていました。
ただ、付き合うとかそういう関係にはならずいわゆるセフレ以上恋人未満というか。
当時お互い彼氏彼女が居なかったのでなんとなく一緒に過ごすことが多かったです。
なので必ずセックスする訳でもないけどする時は中出しを楽しむ感じでした。
ある日、餃子パーティーをしようと言うことになり私の家へきました。
まずは待ち合わせて買い物へ。
材料とお酒を買いつつ、洗剤がなかったのでドラッグストアに立ち寄るとたまたまコンドーム売り場のそばを通りました。
何気なく2人でその商品たちを見ましたが彼が
「いらなーい」
と笑って言って通過しました。
なんとも無責任な私たち。
買い物を終えて家に帰るとまだ夕飯の準備には時間が早かったのでコーヒーを飲みながら彼は携帯を見ていて、私は片付けをしてました。
するとおもむろに彼はカバンからノートパソコン取り出しました。
私の家のWiFiを繋いだので、仕事かと思って
「仕事するの?」
と聞くと、笑って
「AV!」
と。
いやいや、人の家来て何するんだよと思いながら画面をのぞき込むと、中出しモノを見ていました。
素人モノでしたが、乱れ合う男女の画と気持ちよさそうな声。
私も片付けを終えてコーヒー片手に彼の横に並び見始めると、想定通り彼の手が伸びてきました。
洋服の中に手を入れてまずはブラを外しました。
プツッ……
外した音が私たちの理性が無くなった音に感じました。
胸を抑えるものが無くなると彼の手は前に移ってきて胸全体を触ってきました。
なかなか重量のある私のおっぱいを下から持ち上げるようにゆっくりと撫で回し、乳首を転がしてきます。
感じやすい私はそれでもう気持ちよくなっていて声が漏れてしまいます。
「ん……っぁっ……」
彼は私の後ろに座り私は彼の股ぐらにはいりこむことに。
肩に顔を埋めて居ますが熱い息遣いを感じます。
私はキスをして欲しくなって後ろをむくと彼も同じだったのかキスをして、そのままお互いの舌を絡めあってました。
体勢が辛かったので私は彼にまたがる形で向き合って座りました。
彼の首に手を回してキスはやめません。
彼のおちんちんが大きくなって行くのを私のクリトリスが感じていました。
どんどん大きくなっていくのを感じるのはまた興奮を誘い、私のおまんこがじゅんと潤うのを感じました。
彼は私のトップスをまくり上げて乳首に吸い付きました。
右の乳首は彼の口に、左の乳首は彼の右手に愛され続けていて、私の口からは声が漏れ続けていました。
ひとしきり乳首を可愛がった彼は顔を上げて
「おちんぽ、大きくなっちゃった……」
と言ってきました。
「知ってる。だんだん大きくなってくの感じてたよ」
と言うと、彼は笑って
「ちゃみものおまんこはどんなかんじかな」
と言って手をウエストから差し入れてきました。
既にビショビショと感じている私のおまんこに指を這わせる彼。
大きくなっているクリトリスもいじってきます。
「あぁん……っあっ……」
私も声が出てしまいました。
「ちゃみのおまんこも濡れ濡れだね……」
と彼が言ってくるので、お腹の奥からジュッと液が溢れるのを感じました。
「さっき……おちんちんおおきくなるのが伝わってて気持ちよくて……」
と伝えると彼は嬉しそうな顔をして
「入れていい?入れたいよ……ちゃみのこのぬれぬれおまんこにオレのおおきくなったおちんぽ入れたいよ……」
と言ってきたので私は彼のズボンとトランクスを下ろしておちんちんをとりだしました。
もうそのおちんちんは上を向いてしっかり固くなって大きくなっていました。
先っぽが光ってるのは……
「あぁ……ガマン汁出ちゃってる……」
と彼が息を吐くように言いました。
私はもうたまらなくなって、ショーツをずらすとそのまま彼のおちんちんを私の中に迎え入れました。
「「あぁっ……!!」」
お互いに声を上げて彼のおちんちんは根元まで私の中に入りました。
彼の大きく太いおちんちんも私の膣は簡単に飲み込めるようになっていました。
最初は多少痛いのですが、その後の快感を知ってるのは私だけではなく私のカラダも……。
既に潤沢に濡れているので、カンタンに動けます。
私は上下に動いて彼のおちんちんで快感を求め始めました。
彼も顔を歪めながら
「あぁっ……ちゃみのおまんこきもちいい……きもちいいよ……おまんこ……!」
と言って彼も腰を突き上げてきました。
私の中に入ってさらに大きくなってるおちんちんは先っぽが物凄く太く丸くなっていて、彼がつきあげるたびに私の子宮を押してきます。
「あぁっ……んんっ……きもちいいっ……シュウさん……気持ちいいのぉ……」
と言うと私は彼とキスをしました。下の口も上の口も彼と繋がりたくなって。
すると彼が口を離して耳元で囁きました
「オレね、前回ちゃみに中出ししてからずっとオナニー我慢してたの……だから、きっと沢山出るよ……すぐ出ちゃいそう……っ……」
と。
私はもう耳元が弱いのにそんなことを囁かれて、理性が吹っ飛びました。
「ベッドで奥に出して……中の……奥に……」
私たちは繋がったままベッドに移り私は足を彼の腰に巻き付けて彼のおちんちんを奥にとにかく奥にと動きました。
彼も奥の私の気持ちいい所におちんちんを擦りつけてきます。
「すっごい精子たくさんためたから……」
と言ってきたので彼を見ると、にっこり笑って
「たくさんの精子がちゃみのお腹で泳ぐからね……ちゃみの卵と出会っちゃうかもよ?」
と言ってきました。
理性が吹っ飛んでる私はそんな彼の言葉はもう麻薬級に効いてしまい
「種付けするの……?私に……」
とまた彼の好きそうな言葉を吐いてしまいました。
すると彼はそれまで少し弛めてた動きをいきなり速めて奥をついてきました。
「孕ませていい??いいよね!?」
と、言いながら。
「いいよっ……!」
と答えた私も腰の動きが止まりませんし、お腹の奥がキュウっとなりました。
もう気持ちいいところを突かれすぎて快感も絶頂になっていたので
「あぁん……イク……イきそうっ……!」
と叫ぶと彼も
「オレも……出していい?俺の精子……!」
と言われて応える間もなく2人同時にイってしまいました。
「あぁ……気持ちいい、締まる……チャミの中締まるよ……」
と彼は言うし
「奥に当たってる感じがするよ、まだ出てる……!」
と、私も声を出してしまいました。
前回彼とあったのは2週間前だったので2週間分の精液はすごい量で、ずっと彼のおちんちんは私の中でビクビクしています。
元々おおきいおちんちんがさらに大きくなってて、振動になっていました。
「いっぱい出ちゃった……子宮の中で俺の精子が泳いでるよ……」
って言うもんだからさらに感じてしまって私の膣は彼のおちんちんを「キューッ」と締めてしまったみたいです。
彼の口から
「んぁっ……締まったよ……!」
と声が出てました。
そのまま抜かずに2回目に行けそうだったけど、餃子もつくらなくちゃいけないから、しぶしぶ彼のおちんちんを私から抜きました。
精子がわたしのおまんこから流れてきました。
彼はそれを指でツッと撫でてすくいとりましたが私にはそれすら刺激になってしまい
「あぁ……っ!!」
と叫んでなんとイッてしまいました。
すると彼は
「無理だよ!我慢できない!」
と言って、私の声で大きくなってしまったおちんちんを私の中にズブッと入れてきました。
「気持ちよすぎて無理!もっかいイキたい!」
と言って腰を動かし私の子宮におちんちんをぶつけてきました。
「あーっっ……あん!あぁっ……」
と私は声は出ちゃうし中はビクビクイキっぱなし。
彼のおちんちんをこれでもかと言うくらいに締め上げていたらしく、
「うぅっ……」
と彼は呻いてあっという間にイッてしまいました。
さっき出したばかりなのに止まらない射精。
2人ともぐったりしたものの、激しく動いたからお腹も空いたので意を決しておちんちんを抜き取りお互いをティッシュで拭き取りました。
「餃子作ろう!」
と言ってパンツを履こうとしたら彼が私の手を取って
「だめ。履かないで」
と言ってきました。
え……精子垂れてきちゃうんだけど……と思いましたが彼がキスをしながら言ってきました。
「精子垂れてるチャミが見たい」
餃子作れるのかな……と不安になりつつもこれからの時間に胸踊ってしまったのが本音です。
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